長いお盆休みがようやく終わろうとしています。
ご想像の通り、お医者さんから言われている通り。
何も予定入れず、完全オフ。
ソファーの上で一日のんびり過ごす毎日でした。
私だけでなく、小学生の娘も付き合ってくれました。
さっき寝る前に、「おやすみどこにもいけなくてごめん。」って言ったら
「別にいいよ。」ってあきらめた様に一言。なんか心に響きました。
あわてて「何かしたいことあるか」って聞いたら
「ん。。飛行機に乗りたい」と言ってました。
確かに旅行なんてしばらく行ってないな。
母親が調子悪くなってから、この娘が一番影響を受けている。
きっと大きくなって、娘の記憶の中に残っている母親の姿は、あまりいいものではないだろう。躁と鬱の大きな波のなかで翻弄してる母親の姿をみて、この娘は大人になるんだ。どんな大人になるんだろう。かなり心配です。
最近妻がまたアメーバでアメともさんと連絡をとっているようだ。
長年の私の経験では、こういうときは、特に寂しい訳でもなくて、若干気分が上がってきている証ではないかと。。。上がりすぎも困るけれど、下がりすぎは本当にどうしようもないんだ。ほどほどを薬で維持するのが難しいようで、
大きな気分の波を起こさないように今でも毎週先生に顔色を見せに行っている。上がり過ぎのときは先生に言わせると、目がキラキラ光っているんだって。こうなると危ないってことで気分を抑えるお薬を増やされてしまうらしい。
明日は仕事があるから寝ないといけないのに、何故か最近眠れない。。
ブログ書き終わっても眠くない。。
なんか楽しいことないかな。。ねえ?