テーマ新たにブログを再発進させて頂きます。
製薬メーカーのMR。
そう聞いて、どういう印象をお持ちでしょうか。
そもそも私はMRという職種が一体何なのかピンと来なかったのですが、
知り合いに紹介され、参戦を決意して現在に至ります。
なぜピンと来ない職種にやすやすと転身してしまったのか。
そう、儲かるそうなんです。
どうせしんどい思いをして仕事をするのであれば、少しでも儲かるほうがいい。
そんな口説き文句であっさり転身です。
一般的な印象も、製薬メーカーのMRは給料がいい、と言うものが圧倒的多数かと思います。
もちろんよくないニュースも少なくなく、
色々とと問題視される見方もあるかと思いますが、
それはMRではなくメーカーそのものが問われることが多数です。
MR単体で見ると、給料がいい、という印象が最も強い印象ではないでしょうか。
場合によっては医者よりもらってますからね。
そんなわけで、これから少しずつではありますが、
異業種からMRになって見えてきたことなどをお伝えできればと思います。
これからMRを目指す方や、今の仕事に悩まれる方の一助となれれば幸いです。