超アナログのものを超デジタルで売るのは、最もインターネットで良いビジネスモデルです。
逆に、超デジタルのものを超アナログで売ることも良いようです。
情報商材とかでも、英語やゴルフの商材とか競馬が売上が上がりやすいように、アナログで落とし込んでいるものはネットでも強い。ていうか、アナログに市場があるもの自体が強いんです。
その点、SEOはアナログには市場がありません。
だって、検索エンジンってリアルビジネスには存在しないですから。
あ、タウンページは別ですよ(笑)
だから、SEOは知っている人や使う人だけが得をするシステムになっているんです。
私もその割合を今月から少しずつ強くしていきます。
今回教材を作ったのは、僕からあなたへの「メッセージ」です。
■同じ「楽」でも・・・・
私も最近日本語ドメインを色々と実験していますが、自分の気持ちの中に、何とかしてこのまま楽してアクセスを上げたい!というものがかなり出てきました。
そういうときって、びっくりするくらいに結果が出ません。
なぜかっていうと、頭が掛け算じゃないから。
1の力すらないものを、量産的な考えでなんとかしようと思っている。
もちろん、こだわりすぎてもいい結果が生まれないので、5~6くらいのパワーをつける考え方が大事なのですが。
同じ楽して結果出すんだったら、もう一手間や二手間かけたいと思いましたね。そのほうが間違いない。
料理でも素人とプロの違いは一手間かけられるか否かですからね。