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ALIVE

Your life is all yours! Be kind to yourself!

2011/9/22(Fri)ストレイテナー @ CLUB QUATTRO


※ネタバレ: 演奏曲のタイトルが3曲ほど含まれます※



今日は夕方からセミナーで外出する予定があったので、直帰してライブ参加してきました。


アルバム「STRAIGHTENER」発売後の全国ツアー「LONG WAY TO NOWHERE TOUR」初日です。


今日はツアー初日なのに撮影が入っていて、今日のライブDVDをツアー3日目から販売するそうです。いろんな意味ですごいことですな。


新しいアルバムの曲は1曲を除いて全部演奏してくれたので満足!その1曲も楽しみだったので、聴けなかったのは残念でしたが。


アルバム以外の曲も新旧いろいろあって良い選曲でした。


"Man-like Creatures"から"KILLER TUNE"への曲の繋ぎがむちゃくちゃかっこよくてしびれました。"POSTMODERN"が聴けたのはびっくり。


これから先のツアーでいろいろセットリストも変わっていきそうで、楽しみですね。

2011/9/18(Sun)、世間は3連休だというのに、TOEFLiBTを受験してきました。会場は東京23区内のプロメトリックセンターでした。


9/6(Tue)にGMATを受験した後、年に一度の休暇で海外旅行に出掛けてしまったので(これについてはまた別の機会に)、今回はあまり勉強もできず受けてしまいました。


ちなみに旅行は完全にsightseeing(キリッ)


でしたが、旅行先でけっこう英語を話す機会もあったうえに、Independent writingのネタにも使えたのでよかったことにします。


試験前日の土曜日は、Independent writingを1本書いて、あとはひたすらSpeakingの自主特訓にあててみました。


本番は久しぶりにReadingの問題が多いパターンでした。自分の経験では、4回に1回くらいの割合でReadingの問題が多いパターンに当たる気がします。Readingが多いパターンのほうが、Listeningが多いパターンよりも拘束時間が長くて嫌だし、圧倒的に疲れますね..。


さて、結果はどんなもんでしょうかねぇ。

2011/9/6(Tue)に受験したGMATのスコア、AWA(Analytical Writing Assesment)の結果も判明しました。


AWAでは、各30分で計2問のエッセイを書きます。


ひとつは「Analysis of an issue」で、自分の意見を、賛成か反対かどちらかの立場を決めて述べていくエッセイ。TOEFLiBTのIndependent Taskと同じようなイメージです。


もうひとつは「Analysis of Argument」で、問題文に書かれた主張に対して、分析・批評をするエッセイで、自分の意見を述べる必要はなし。こちらはGMAT特有の設問です。



さて、気になる結果は...


AWA: 4.0


Quantitative: 49

Verbal: 24

Total: 600


AWAは字数が多いほど良いスコアも出やすいらしいと聞いていて、自分はあまり書けなかったので心配していたのですが...


一応、AWAも含めて、自分の中でminimum requirementと考えていたスコアを取得できました!



AWAの対策として勉強した内容は下記の通りです。


♪「MBA留学 GMAT完全攻略」 アゴス・ジャパン著

Verbal・Math・AWAと、GMATのひととおりの基礎はこの本でカバーできた感じです。AWAはサンプルエッセイも掲載されていたので、参考になりました。


♪米国の予備校のオンライン講座

AWAのコマもあったので、視聴しました。書いたエッセイを添削してもらえるサービス(受講生は無料)も利用できたのですが、そこまでできずに本番を受験してしまいました..。


♪「GMAT REVIEW 12th EDITION」

公式テキストです。AWAに関しては設問がひととおり公表されているので、事前にざっと目を通しておきました。


さすがに一発本番で書くのは心配だったので、「Analysis of Argument」のほうはテンプレートを参考にしつつ一度自分なりに書いてみて、英会話の先生に添削していただきました。



ということで、純ドメが独学かつ「えいやー!」と思い切って受験したわりには、Total600点・AWA4.0という結果が残せてよかったです。


このレベルであれば、いくつかのプログラムの出願には使えそうかなと思います。が・・・スコアは高いに越したことはないでしょうし、もう少し努力が必要かなあ、という感じです。

2011/9/6(Tue)にGMATを初受験してきました。


会場は東京23区内のテストセンター。会場の雰囲気は、TOEFLiBTのプロメトリックセンターと似たような感じです。GMATの本人確認は、手のひらの静脈認証+パスポートなので、その点はTOEFLiBTと異なっていました。


さてさて、試験が終わって画面に現れた結果は...


Quantitative: 49

Verbal: 24

Total: 600


自分の中で最低600点は欲しいと思っていたので、ぴったり狙い通りのスコアでした。


今回の受験にあたって使用した教材は、下記の通りです。


♪「MBA留学 GMAT完全攻略」アゴス・ジャパン著

日本国内で販売されている日本語の入門書という意味では、これ一択かと思います。まず最初に、GMATがどういうものなのかを概観するには最適な本だと思います。(問題演習は、すべては解く時間がありませんでした..。)


♪米国の予備校のオンライン講座

Verbal・Mathとも、この講座をメインに勉強しました。事前課題・授業視聴・宿題というサイクルで、解法を学んで、問題演習を行うようにカリキュラムが組まれています。


オンラインで課題を解いていくので、1問あたりの所要時間や正解率を自動的に管理してくれたり、各問題で問われているポイントをリンク先のポイント集で簡単に確認できたりするので、とても便利でした。


結局、最後のほうは時間切れで、何コマか残した状態で本番を迎えてしまったのですが..。


ちなみに、「GMAT Official」は、ほとんど解いていません。そこまでたどり着けませんでした..。


とりあえず一度試しに受けてみようという感じで臨んだ初受験。一般論として600点程度ではあまり誇れるスコアではないかもしれませんが、自分がいま興味を持っている学校の最低要件はクリアすることができたので、ひとまずよかったです。

2011/9/3(Sat) Mr.Children @ 日産スタジアム


※ネタバレ: 演奏曲のタイトル5曲と、MCの内容が含まれます※


Mr.Childrenのスタジアムツアー、横浜初日です。


台風でどうなることかと思いましたが、ライブ中は奇跡的に雨が降らなくて、ほんとに良かったです。ただ、風はすごく強かったので、スピーカーの音が流されてしまって、音響は残念でした。


今日の最大のレア曲は、1993年の"Replay"。これは貴重すぎてびっくりしました。


中盤から本編後半は、かなりおとなしめの感じ。"CENTER OF UNIVERSE"と"Everything is made from a dream"は大好きなので、久しぶりに聴けて嬉しかったです。


アンコールの"星になれたら"も聴けてうれしかった。空に星は見えなかったけど。


「最後に、消えない希望と終わらない夢を、この曲にのせて送ります。」というMCから、"終わりなき旅"。これは何回聴いても鳥肌です。


なんだか全体的におとなしめのセットリストだった気がしますが、その分、じっくり聴き入ってました。