桐生編の途中ではございますが、お花の時期がありますので、先に神代植物公園の秋バラを取り急ぎ投稿致します。
後で文言や写真を追加して体裁を整えたら(仮)がとれます。
温室が16:30までなので、先に大温室に入りますん^^
温室に入ると、サイレント・ランニングごっことか、ドーム 終末への序曲ごっことかしたくなりますよね。
この中にいる間に外の世界が滅んで二人っきりになっていたらびっくりです^^
(世界が滅んだら、温室の中にいても電力が途切れたり水の供給や再処理、循環ができなくなれば植物も枯れますし、そうしたら酸素もだめなんですけどね。そもそも完全気密というわけでもありませんし)
蝶みたい。ちょ〜びっくりです^^
蓮の池が^^
実はパラグアイオニバスだとか。
とても大きな葉っぱです^^
なんだか熱帯のような雰囲気ですよね。そのための温室なわけですが。
これはシダ系の何かですかねぇ。すごく大きいです。
奄美大島で木質のすごい巨大化するヒカゲヘゴっていうの見たことありますが、それ系統かしらねぇ。
きれい^〜^
温室の真ん中に休憩室がありますん。
ショクダイオオコンニャクがあるのかっ^^
あの、すごく臭くて大きなお花という。
休憩室の東側にはベゴニアのお部屋がありますん^^
なんか繊細ですよね^^
すっごーい。きれーい。ところで、こういうの、運動会の飾り付けで、いっぱい作った気がする。
上からもお花が咲いてたり、立体的なのんっ^^
きれいですね^^
水盤みたいなのもあって、きれいですね^^
赤バナナ。
おいしいのかしら^〜^
温室の北側は大きな蓮の池が。
ホワイトパールかにゃ^^
純白で美しいですよね。
アフター・グロー、美しいですね。
この名前を聞くと、黒崎真音さんのアフターグロウを思い出しますね。
とってもいい曲でした。今年2月に急逝してしまったんですよね。R.I.P.
どのお花もきれいですね^〜^
これがショクダイオオコンニャクですか。すごーい。おっきい♪
ハイビスカスとかも。
次のお部屋はチリ国立植物園からの、チリとかの植物にゃ。
なんか茎もトゲトゲしてる。
?サボテンじゃなくて、キョウチクトウなの?
何の塊???
ユーフォルビア・ホリダ?
これ、サボテンじゃないのね。トウダイグサ科ですって。
確かに灯台みたいに一本だけ高くなってますね。
てゆーか、タピオカに使うキャッサバもトウダイグサ科だとか。えーー、そうなの?
なんか四角くまとまって咲くのん。
ベンケイソウ科っていうの?
みんな大好き、トックリラン。
ほえー、この塊で生きているのね。
キダチアロエとかではなくて、違う種類なのね。
!?
食用月下美人?これって食べられるの?
うーん、実が食べられるのね。そして蕾も食べられるとか。
あの月下美人を、咲く前に蕾で食べちゃうなんて><
おっきいっ♪
サボテンさんがいっぱいでかわいいですよね^^
こちらは妖鬼丸さん。
こちらはアウラタさん。
同じように見えるけど違うのね。
こちらは地湧金蓮だそうです。中国ですって。やっぱり中国って奥深い。
お外出たらかなり日が傾いていたよ。
温室の外の世界、滅びてなくてよかったね。
バラ園が夕日に照らされていますのん。
夕焼けの中のバラもいいですね^〜^
夕焼けさん。
日が短くて困っちゃう。
石像さん^^
ファンファーレっていうの?
色といい、咲き具合といい、ちょ〜好きですね。もう67年も前の品種なのね。当時からこんな美しいバラがあったのね^^
噴水の先に夕日が沈むにゃ。
この黄色い子はゴールドマリーっていうのね^^
花房さん。この子は国産なのね^^
ゴールドバニー。この子もかわいいですね^^
名前もかわいいし、やさしいクリーム色ですん^^
ドクターファウストですって。悪魔と関係してるにょ?
黄色いの^^
白バラは優しい悪魔。
銀嶺っていうのね。
そろそろ閉園時間が近いにょ。
ダブルディライトっていうのね。色が美しいですよね。
ピース。平和ですね^^
花びらが何重にもなってゴージャスですん^^
クイーンエリザベスですか。高貴な名前ですね。
既に即位していたのかしら。
1952年即位ですから、その2年後にはお名前をいただいたバラがつくられていたのね。すごーい。
出口に向かいま〜〜〜す。
はい、出ました。
深大寺にお参りしますのん。
手水もお花がいっぱいですの^^
国宝なのね。
というわけで帰ります。
植物園側からですと、裏から回ってきたみたい。
参道も人が少ないですん。
鬼太郎茶屋さん^^
鬼太郎さん(頭の上に目玉おやじ)
ねこ娘さんon一反もめん。
ねずみ男。
鬼太郎さん(手の上に目玉おやじ)。
ラグビーのワールドカップ、ここでやったのかしらね。
東京スタジアムでやったんですって。
てか、味スタのことかっ!
というわけで帰りますん^^
おしまい。
























































































































































