さくらがさく。
わたしはひとりきみをさがす。
送別会シーズン!
やはり、半年を過ぎても心の中の整理はつかなくて、会社の飲み会一個参加しなかった。
この時期私体調崩しやすいっていうのもあって、昨年いく予定だった送別会休んだっていうのもあったので…。
そんなこんなだけど、今日課の中の送別会に参加!
寂しくなるなぁー( ´-ω-)
彼の言葉をうっかりみてしまって、
ふと考えた。
転勤
決別
いなくなるのかよかったよかった
もうあってないから関係ないけど
てか昔の恋は過ちだなぁ。
とか。
今冷静に考えると不思議でしょうがない。
まぁそんなことを考えてしまう私は、
まだどこかで彼のことを考えているんだろうなぁ。気にしないようにしてるだけで。
(本当に忘れていただけだけど。笑)
でも、これで?よかったと思う。
高校生の頃の私は、間違っていたかもしれないけど、私なりに幸せな恋愛をしていた!
それからいろんな人に支えられて、
いろんな恋して、今に至る。
たまに思い出して懐かしむことはもちろんあるけれど、もう昔みたいになぜか好きだと思うことはないなぁ。(笑)
絶対また会ったら好きになると思った。
奥さんと別れて今一人だし、好きになると思ってた。
けれど実際三人で焼き肉食べに行ったりしたけど、昔みたいに好きじゃない(笑)
花火の日だって昔のように、ひざかっくんとかしてたけど、昔のような気持ちにはなれなかった!
二人で会いたいとか一切思わなかった。
そして普通に忘れていた自分がいた(笑)
だから、なんかもうこれでいいんだなぁ。
近くにいなければすれ違うことも思い出すこともない。
いってらっしゃいと
さようなら。
きっとどこかで幸せになれって
心のどこかで祈ろう。
昔の私たちはもうここにはいない。
そんなことを私は思ったのでした。
心の中のどこかで一度好きになった人はずっと好きでいるよ。
ただ、いきることに精一杯で、塵がつもって隠れてしまう。
たまに息を吹き掛けられて塵の中から好きだったきもちが顔を出す。
だから、本当は好きなのかもしれない。
でもいろんな事情から消したふりをしなきゃいけない。
ただそれだけの話なのかもしれない。
眠くなってきてなんかわからなくなってきたので寝よう!
月明かりに照らされた
坂のしたをみる。
君を探す。
君が誰かはわからない。
けれど私は君を探す。
そんなかんじでおやすみなさい。(笑)
わたしはひとりきみをさがす。
送別会シーズン!
やはり、半年を過ぎても心の中の整理はつかなくて、会社の飲み会一個参加しなかった。
この時期私体調崩しやすいっていうのもあって、昨年いく予定だった送別会休んだっていうのもあったので…。
そんなこんなだけど、今日課の中の送別会に参加!
寂しくなるなぁー( ´-ω-)
彼の言葉をうっかりみてしまって、
ふと考えた。
転勤
決別
いなくなるのかよかったよかった
もうあってないから関係ないけど
てか昔の恋は過ちだなぁ。
とか。
今冷静に考えると不思議でしょうがない。
まぁそんなことを考えてしまう私は、
まだどこかで彼のことを考えているんだろうなぁ。気にしないようにしてるだけで。
(本当に忘れていただけだけど。笑)
でも、これで?よかったと思う。
高校生の頃の私は、間違っていたかもしれないけど、私なりに幸せな恋愛をしていた!
それからいろんな人に支えられて、
いろんな恋して、今に至る。
たまに思い出して懐かしむことはもちろんあるけれど、もう昔みたいになぜか好きだと思うことはないなぁ。(笑)
絶対また会ったら好きになると思った。
奥さんと別れて今一人だし、好きになると思ってた。
けれど実際三人で焼き肉食べに行ったりしたけど、昔みたいに好きじゃない(笑)
花火の日だって昔のように、ひざかっくんとかしてたけど、昔のような気持ちにはなれなかった!
二人で会いたいとか一切思わなかった。
そして普通に忘れていた自分がいた(笑)
だから、なんかもうこれでいいんだなぁ。
近くにいなければすれ違うことも思い出すこともない。
いってらっしゃいと
さようなら。
きっとどこかで幸せになれって
心のどこかで祈ろう。
昔の私たちはもうここにはいない。
そんなことを私は思ったのでした。
心の中のどこかで一度好きになった人はずっと好きでいるよ。
ただ、いきることに精一杯で、塵がつもって隠れてしまう。
たまに息を吹き掛けられて塵の中から好きだったきもちが顔を出す。
だから、本当は好きなのかもしれない。
でもいろんな事情から消したふりをしなきゃいけない。
ただそれだけの話なのかもしれない。
眠くなってきてなんかわからなくなってきたので寝よう!
月明かりに照らされた
坂のしたをみる。
君を探す。
君が誰かはわからない。
けれど私は君を探す。
そんなかんじでおやすみなさい。(笑)