鉛唄 -52ページ目

よるごはん

 


母「もう焼きそばだけで良い(・ω・`)?」

ゆ「えっ良いよ(笑)」

姉「他に何か作ってくれようとしてたの??」

母「んースモークサーモンがあるんだよー」

ゆ「スモサー(゜ω゜=)」

母「スモサー(=゜ω゜)」

姉「別にスモサーなくてもいいよ(´・ω・`)?」






母「やっぱり食べたくなったから作る」


ゆ&姉「「えっ」」

 

真面目な話!

 


感性を養いたいなと思いました。
自分の視野を広げたい。


なのですごく図書館に行きたいです(゜ω゜=)

元々、本を読むのは好きだから、絵本から哲学的なものまで色んな種類を読み漁りたい!目に付いたものを手当たり次第!


やっぱり些細なことでも何か知ってるのと知らないのとじゃ大きく違うし、知ってると色んな物事に頭がいくかなって。

それはこれから何か創作していくことに役立つかな、と。





そう思わせてくれたのは、私の大好きなバンドのコンポーザー兼ギタリストさんの存在だったりするんだけどね。

 

揺れて消えてしまいそうな細雪に絡める指、指。

 

雪やばすw(゜o゜)w



夜に降る雪は好きです。

車とか人とか、通った跡の無い雪景色を見たい。
つか誰もいない雪の真ん中で大声で歌って物思いに更けたい…(´`*)


外行きたいな。でもこっそり行ったら怒られるだろうな。




基本的に夜が好き。