昨日、今回プログラムを作ってくれるパートナーの知り合いの方にお会いした。

先日、独立され、オフィスを構えられた方。


僕の話を面白いと受け入れてくれ、オフィス提供に快諾してくれた。

嬉しい。

涙がでそう。


また協力してくださる方が増えた。

がんばらねば。



超ねむい。


もう朝四時である。


まだ仕事が終わらない。

まだまだ終わりそうにない。


今の仕事と次の事業、両立って大変そう。


でもがんばりますけどね。


仕事にもどります。


忘れない用にメモ

税理士2の話かく

某有名総研の先輩の話をかく

サイト立ち上げ当初はバナーを入れてくれるところがない。


だから、わかりきっていることだけど、収入がない。


なので、なんとか少しでも収入を得られる方法を探さないといけない。


どうする?俺?(同郷俳優のカード会社CMみたいね)


というわけで、アフェリエイトやってくれそうなところを探す。


まずは、キッチンウェア。

長らくご無沙汰しておりましたが、面識はあるのであってくれることに。


うれしい。

アポイントとってくれることが、こんなに嬉しく思えるんだ。


まだ何も決まっていないんだけど(笑)

俺のために時間を割いてくれることが。


がんばろうと思う。


やはりやるからにはIPOか事業を買っていただくこと考えやろうと思う。


なので、契約関連については最初からキチンをやっていこうと思っている。


弁護士探さなきゃ。


どうしようと思っていたら

妻の友達の法学部出の方が探すの協力してくれると。


要求項目を挙げ探してもらえることになった。


まだ見つかったわけではないのでぬか喜びはだめだけど、

俺って本当についている。




ドメイン取得について書くのをわすれていました。


忘れないように書いておこう。


以下の意味をこめて覚えやすいドメインを探してみた。


・自分と感覚の似た人を探す。

・ああいう人になりたい。

という空間自体の意味と


会社が並んだ時、最初のほうに出てくるように

・「A」もしくは「あ」で始まる


覚えやすいように

・できれば単語


こんな具合。

後は、.jp .com .net のいずれかが狙い。


で、お名前ドットコムで結構探したらありました。


会社できたら、また公開します!


ねむい。今は土曜日の2時を回った。正式には日曜日のAM2時だ。


ミッションステートメントとバリューステートメントなんていうのを作ってみた。


われながら結構格好良くできた。


『知識と情報という生活に必要不可欠なリソースの交流活性化から、新しい価値を創造し、人々の生活を、、、』


こんな具合。本当はバリューのがもっと格好いいんだけどね。


こう言うときにビジネススクールでは強い(えっへん)

って誰でもできるっていうのw


ただいま開発するシステムの要件定義書作成中。

本業なんがら一人で作るのは結構大変である。


がんばるべ。

俺の会社のきっかけであり、心臓であり、背骨であり、、、、なんだかすべてになるシステムだから。


しかし、それを開発してくれるというパートナーがいること。

この方とめぐり合えたことに、心から感謝します。


神様ありがと!

(うちのじいちゃん家は神道なので、死んで神様になったんで、死んだじいちゃんありがとうにしときましょう。)



昨日、インターネットの税理士ぴったんこサイトで紹介された税理士候補さん(その1)とあった。


2名紹介されたうちの一人。


新宿のオフィスにお邪魔した。


俺と同ぃ年、独立1年。


不安であった。


無用であった。

俺の知っている税理士にはいない、向上心の高いタイプ。


面白い。

びびっときた。


もう一人合うつもりだが、この人でもいい気がしてきた。


そうはいっても、冷静であることも必要。

もう一人あってみることにする。


次は水曜日午前中。


その、昨日であった方と食事中に、


「このビジネスにもし誰でもいいからイメージキャラクターになりうる人がなってくれるっていったらだれがいい」


と聞かれた。


即答できなかった。


後で考えてみました。


三浦りさ子さん、黒田ちえ子さん(字わかりません)かな。


こねないなぁ(笑)


そこで思いついた。


俺の友達が某濡れても大丈夫な人のいとこ

知り合いが某有名カメラマンのおねえさまのお友達


是非、助けて欲しい。


2名とも疎遠。


急いでコンタクトしなきゃ。





某IT企業の取締役の方と知り合いになった。


会社までお邪魔して、私の構想を提供。

今既に、協力および先方が開発しているものの利用許可をくださった。


何かをしようと思うとき、そこに必要な方が現れる。


誰か有名な起業家がいっていた。


本当にそんな感じだ。


私にかけている、資金調達の面でも経験者で、協力を願いたいと思っている。


本当に心強い人にであった。


出会いと大切にしていきたい。



企画書から開発費をあらかた見積もってもらった。


600万。


業務用のシステム構築の仕事をしたことのある俺には。。。。やすっ。。。。ってのが第一印象。


そしてわれに戻り、んー、金がない。。