Take's Diary -220ページ目

KOE → DPS

クパンには2時間で到着ひらめき電球

到着10分前に下船口に移動、全員板持って待機、急いで車へダッシュ

そのおかげで空港には余裕持って着けましたニコニコ



帰りのバリまでのフライトは15:05発バタヴィア航空Y6-756便
Take's Diary

手荷物60kgのところ75kgでオーバーチャージIDR20.000取られましたが、チェックインもスムーズに完了にこちゃん+.゜


待合室で、ナンブレラのスタッフが作ってくれたサンドイッチをいただきますわーい
Take's Diary
やっぱ手作りっていいな音譜



ところが…


搭乗予定時刻の14:35になっても、出発する機材がどこにも見当たらない汗


イヤな予感がしたのでチェックインカウンターで聞いたら、折り返しの機材到着が遅れ15:20頃、出発は16:00になるとのことハァ!?


自分はデンパサールからさらにジャカルタへ移動、それから日本へのフライトへ乗り継ぎ。

デンパサールでの乗り継ぎ時間は定刻に着いた場合で1時間45分。

1時間遅れで着くとジャカルタ行きチェックインの締め切り時間(出発時刻の45分前)に間に合わない泣

大急ぎでガルーダに電話、なんとかGA413便から1時間後のGA725便に変更できましたグッド!


タイトなスケジュール組んだ自分がいけないっていうハナシもありますが…うう

行きの船に引き続き、またしても「インドネシア国内線のスケジュールは日常的に事前の予告なしに変更される」と旅行前に言われていたことを痛感させられたのでしたはぁ・・・


バタヴィア航空の搭乗券には“Trust Us To Fly”の文字が

…ムリダウン


15:30頃ようやく機材が到着、20分もたたないうちに速攻で搭乗開始。
Take's Diary

Take's Diary


Take's Diary
こうして、帰りのクパン足止めはまぬがれたのでしたパー

隣の石川さんは、デンパサールに着くまでは安心できない、クパンを甘く見ちゃいけない、と言ってますあはは…


機内では茶菓のサービスがひらめき電球

Take's Diary

Take's Diary
ハート型の菓子パンがかわいいですね~にこちゃん+.゜

Pantai Baru → Kupang

2時間ちょっとののんびりドライブでパンタイ・バルの港に到着にこちゃん+.゜
Take's Diary


Take's Diary


いつものようにお菓子や飲み物を売ってる屋台が並んでまするん
Take's Diary

Take's Diary


待合室内のチケット売り場には人の列
Take's Diary


Take's Diary



車からボードを降ろして、船へ運びます
Take's Diary

Take's Diary
手押し車がいい味だしてますね~ニコニコ



桟橋を歩いて
Take's Diary


乗船口へ
Take's Diary
途中、ゲートでチケットのチェックありましたパー

無賃乗船するヤツがいるのかな!?



時間になり、出港やるぜ
Take's Diary

Take's Diary
楽しかったロティ島、さようならBye bye

また来るよ!!


Take's Diary
船は一路クパンを目指しますふね



船内ではちょうどお昼の時間帯なので軽食のサービスがありました。
Take's Diary
ただ、今日は東風が強めに吹いてるため大きく揺れ、船酔いしてる人も…やられた

ウチらは揺れに慣れてるから何ともなかったですが、これだけ揺れれば無理もありません汗

ナンブレラ最終日 Nemberala -Last Day

出発の日の朝、1時間集中で1ラウンド


波はサイズダウンして初日のような小ぶりな波。

でもセットは形いい波が入って来て、全員いい波乗れたので短時間でも入れて良かったにこちゃん+.゜
Take's Diary

Take's Diary
小波にも関わらず、ウチらに最後会うため一緒にパドルアウトしてくれたPhilipとその友達に挨拶してブレイクを後にsee you*

次に会うときはオーストラリアで、かなはてなマーク



荷物のパッキングを終わらせ、最後の朝食
Take's Diary


Take's Diary

スタッフのひとりが

今日は昼ご飯をゆっくり食べる時間がないでしょういんく
ってサンドイッチをお弁当に作ってくれましたTHANKS


ちょうど海に向かうところだったFrank, Laura夫妻に挨拶

一緒にクパンでの“Nightmare”を乗り切ったり、ふたりにはいろいろ助けてもらいました。

ありがとう!!

ニュージーランド、いつか行きたいなアップ



出発の時間が近づいてきました
Take's Diary

ナンブレラ・ビーチリゾートがオープンして以来、ウチらが初の日本人ひらめき電球

スタッフの間では「日本人が来るよ」って盛り上がってたらしいにひひ

みんなキレイな目をしてて、とってもフレンドリー音譜

楽しい時間を、ありがとうやるぜ



サーフトリップってなんだろう?

いい波を当てる、もちろんそれを目指して来てるわけだけど、

それだけなんだろうか?


みんなでいい波に乗る、その気持ちを共有する。

リゾートの仲間と楽しいひとときを過ごす。

それもトリップの中でしか体験できない貴重な体験のはず。


クパンで足止めされてた時は最低最悪のトリップ決定と思って疑わなかったのに、今は不思議なことに楽しい記憶しか残ってない。



ロティの波と、ナンブレラ・ビーチリゾートのマジックなのかも。

それをもう一度確かめるため…

See you next year!
Take's Diary