KOE → DPS
クパンには2時間で到着![]()
到着10分前に下船口に移動、全員板持って待機、急いで車へ
そのおかげで空港には余裕持って着けました![]()
帰りのバリまでのフライトは15:05発バタヴィア航空Y6-756便
手荷物60kgのところ75kgでオーバーチャージIDR20.000取られましたが、チェックインもスムーズに完了![]()
待合室で、ナンブレラのスタッフが作ってくれたサンドイッチをいただきます
やっぱ手作りっていいな![]()
ところが…
搭乗予定時刻の14:35になっても、出発する機材がどこにも見当たらない![]()
イヤな予感がしたのでチェックインカウンターで聞いたら、折り返しの機材到着が遅れ15:20頃、出発は16:00になるとのこと
自分はデンパサールからさらにジャカルタへ移動、それから日本へのフライトへ乗り継ぎ。
デンパサールでの乗り継ぎ時間は定刻に着いた場合で1時間45分。
1時間遅れで着くとジャカルタ行きチェックインの締め切り時間(出発時刻の45分前)に間に合わない
大急ぎでガルーダに電話、なんとかGA413便から1時間後のGA725便に変更できました![]()
タイトなスケジュール組んだ自分がいけないっていうハナシもありますが…![]()
行きの船に引き続き、またしても「インドネシア国内線のスケジュールは日常的に事前の予告なしに変更される」と旅行前に言われていたことを痛感させられたのでした![]()
バタヴィア航空の搭乗券には“Trust Us To Fly”の文字が
…ムリ![]()
15:30頃ようやく機材が到着、20分もたたないうちに速攻で搭乗開始。
隣の石川さんは、デンパサールに着くまでは安心できない、クパンを甘く見ちゃいけない、と言ってます
機内では茶菓のサービスが![]()
Pantai Baru → Kupang
ナンブレラ最終日 Nemberala -Last Day
出発の日の朝、1時間集中で1ラウンド
波はサイズダウンして初日のような小ぶりな波。
でもセットは形いい波が入って来て、全員いい波乗れたので短時間でも入れて良かった![]()
小波にも関わらず、ウチらに最後会うため一緒にパドルアウトしてくれたPhilipとその友達に挨拶してブレイクを後に
次に会うときはオーストラリアで、かな![]()
スタッフのひとりが
今日は昼ご飯をゆっくり食べる時間がないでしょ
ってサンドイッチをお弁当に作ってくれました
ちょうど海に向かうところだったFrank, Laura夫妻に挨拶
一緒にクパンでの“Nightmare”を乗り切ったり、ふたりにはいろいろ助けてもらいました。
ありがとう![]()
ニュージーランド、いつか行きたいな![]()
ナンブレラ・ビーチリゾートがオープンして以来、ウチらが初の日本人![]()
スタッフの間では「日本人が来るよ」って盛り上がってたらしい![]()
みんなキレイな目をしてて、とってもフレンドリー![]()
楽しい時間を、ありがとう![]()
サーフトリップってなんだろう?
いい波を当てる、もちろんそれを目指して来てるわけだけど、
それだけなんだろうか?
みんなでいい波に乗る、その気持ちを共有する。
リゾートの仲間と楽しいひとときを過ごす。
それもトリップの中でしか体験できない貴重な体験のはず。
クパンで足止めされてた時は最低最悪のトリップ決定と思って疑わなかったのに、今は不思議なことに楽しい記憶しか残ってない。
ロティの波と、ナンブレラ・ビーチリゾートのマジックなのかも。
それをもう一度確かめるため…


























