タクラマカン(あうるすぽっと)
劇団「秦組」vol.5『タクラマカン』
公演日 2013年6月1日(土)
開演 12:30 / 開場 13:00
会場 あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術 交流センター)
[作・演出]秦建日子
[出演]矢島舞美(℃-ute)、松本慎也(Studio Life)、工藤里紗、藤原習作、築山万有美、横山一敏、滝佳保子、松下修、平山佳延、小坂逸、吉川麻美、猪狩朝海、 貞広高志、望月敦、木村正和、網切幸大、石井真司、奥山洋文、北田拓朗、近藤修大、今野たか美、田野井強、田畑潤弥、寺田晴菜、 平山裕子、藤本道、水谷駿介、村山健太、新垣里沙
[演奏]立石一海(作曲&ピアノ)、小山豊(津軽三味線)、山口ミルコ(サックス&クラリネット)、勘座光(ドラム&パーカッション)
企画・製作:有限会社OFFICE BLUE
タクラマカンという演目は2002年と2005年公演以来8年振り3回目の観覧。
もしかしたら幼少期のこども向けを除けば初めて見た演劇なのかも。
まあ大谷みつほ(大谷允保)が見たくて行ったきっかけなのですが。
05年には綾野剛も出てたんだよね。その時は仮面ライダー出てた人くらいな。
8年振りという事で大まかな設定しか覚えてないやと思っておりましたが、見るうちに思い出した。
築山万有美さんとか固定キャストなんだなとか。
でも当たり前だけどいろいろ変わってるね。
今回は矢島舞美が見たくて行ったらガキさんこと新垣里沙に惚れて帰ってくるという結果となりました←
個人的には、05年の時もそう思ったんだけどヤンがいない02年の時の設定の方が好きです。
でも今回新垣里沙が演じたそのヤンが良かったわけだけど。
日曜日の昼公演を取るつもりで操作を誤り土曜日を取っていました。
夜公演じゃなかったのは救いです。
ローチケのカレンダーは月曜始まりなのを今後肝に据えていきたい←
Perfume FES!! (Zepp DiverCity )
ずっと好きだったんじゃけぇ~
さすらいの麺カタPerfume FES!!
公演日 2013年5月30日(木)
開場/開演 18:00/19:00
会場 Zepp DiverCity
出演 Perfume/斉藤和義
Perfumeとしてはキャパも少ないし全然チケット取れないしという事で諦めていた対バンツアー。
突如機材エリア開放とやらで当日券WEB販売の報せが!
無理かなと思いつつ繋がらないぴあにひたすらポチポチとアクセスを繰り返してたら取れてしまいました!
チャイムが鳴ったら即退社でも現地入りは開演10分前。
何の用意もないのでツアーTシャツ買って場内ロッカーの空きを探しドリンク交換。
開放されていた扉を入ると2段目のところ。
ドア付近は柱が僅かに視界を遮る為か空いてましたがその先は人の壁。
そりゃしょうがねーよなとビール飲みつつ開演待ち。
まずは斉藤和義。
ずっと好きだったの最後のサビでずっと好きだったんだじゃけぇー!
MCでは昨日のアンケート見たらPerfumeへのセクハラ発言が結構ファンに受け入れられてたとのこと。そして更にセクハラ発言www
そして名曲と誉れ高い歌うたいのバラッドだけ俺の心に全く響かないのは何故なのだろう?新曲初聴でも泣けたのに。
斉藤和義終わって足下に潰しておいたプラカップを捨てに出て戻ると、いた場所より前方の扉が開いてたので入る。
うーんと思いつつ壁際を前へ進んでみると最前エリアのひとつ後ろのブロックにそこそこ余裕が。その後係員が柵を設置して後ろから入れないようにした(扉から入れるけど)のでそこそこ余裕なまま。
更にステージ方向に巨人がいません!
見やすい!今までになく見やすい!
そしてPerfume。
もうね。言うことないね。
チケット取れて良かった、来て良かった。
途中最前エリアから逃げてくる人とか外に運ばれる女子とかいたけど中心部以外は結構余裕だったと思う。
始まるや人が押し寄せ~って動きも無かったし。
最前中心部だけは始まる前からずっとキツかったんだと思われ。
良かった。あまり使いたくない言葉だけど多幸感です。感じました。
ネタバレ禁止らしいので本日までの斉藤和義のみコピペセトリ。
そしてコピペ修正。
-----コピペセットリスト-----
斉藤和義
01.ずっと好きだった
02.Would you join me?
03.幸福な朝食 退屈な夕食
04.劇的な瞬間
05.ワンモアタイム
06.Hello! Everybody!
07.I Love Me
08.歌うたいのバラッド
09.月光
10.やさしくなりたい


