氷室京介(東京ドーム)
東日本大震災復興支援チャリティライブ
KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME
"We Are Down But Never Give Up!!"
2011.6.11(土)東京ドーム(16:00開場/18:00開演)
外野ライト側だったのでステージを限りなく横から眺める体で。
歌うと隣の人の耳元で歌うような感じなので、途中から布袋コーラスだけ歌ってみたりみたいなー。
あまりライブで歌う客でもないのですけど、こればっかりはね。
外野席にはスピーカーが正対していないので籠った感じで音圧はありません。致し方なし。
両手でダンボみたいにすれば良い音量になるけどね。
人により『16』が感動との事ですが、自分的には「何で?」って感じです。
モチロン楽しかったけどね。東京ドーム祭状態。
「7月末には『友達』がここでやるんで」
コピペセットリスト
01. DREAMIN'
02. RUNAWAY TRAIN
03. BLUE VACATION
04. ROUDE OF GRAY
05. ハイウェイに乗る前に
06. BABY ACTION
07. JUSTY
08. WELCOME TO THE TWILIGHT
09. BAD FEELING
10. "16"
11. LONGER THAN FOREVER
12. MEMORY
13. B・E・L・I・E・V・E
14. 季節が君だけを変える
15. B・BLUE
16. MARIONETTE
17. PLASTIC BOMB
18. DOWN TOWN SHUFFLE
19. BEAT SWEET
20. RENDEZ-VOUS
21. ONLY YOU
22. IMAGE DOWN
encore
1. ON MY BEAT
2. ホンキー・トンキー・クレイジー
3. NO. NEW YORK
の後にIF YOU WANT(だっけ?)のPVみたいなー。
Scott Pilgrim vs. the World(シネマライズ)
スコット・ピルグリム VS.邪悪な元カレ軍団
Scott Pilgrim vs. the World
監督 エドガー・ライト
脚本 原作 ブライアン・リー・オマーリー
製作会社 ビッグ・トーク・フィルムズ/レラティビティ・メディア
配給 ユニバーサルピクチャーズ/アステア/パルコ
公開(日本) 2011年4月29日
上映時間 112分
製作国 アメリカ
映画です。
見なくちゃなあと思いながら行かないままに時は過ぎ、渋谷での公開は最終日。
漸く行って参りました。
同監督作品のショーン・オブ・ザ・デッド、ホット・ファズが面白かったので制作開始の報から期待してはいたのですが、Nintendo的ゲーム風味のお話との事で如何なものかとも思っていたのです。
が、結果的には「面白かった!」
エドガー・ライトは自分の笑いのツボをキッチリ突いてくる。
内容は何の感動も感銘も教訓も感じないのですが^^;
主人公は共感持てず、汗も涙も努力も根性もなく、あんまり友情も感じさせないまま戦いに勝つ。
登場人物の存在感が主人公も脇役もあまり変わらない。
まさしくビデオゲームそのものという、狙い通りの作りなのでしょうか。
しかし映像と演出と細かい笑いがツボって結果満足です。
中国系ガールフレンドのナイブス役のエレン・ウォンが面白かわいかったしね。
Scott Pilgrim vs. the World
監督 エドガー・ライト
脚本 原作 ブライアン・リー・オマーリー
製作会社 ビッグ・トーク・フィルムズ/レラティビティ・メディア
配給 ユニバーサルピクチャーズ/アステア/パルコ
公開(日本) 2011年4月29日
上映時間 112分
製作国 アメリカ
映画です。
見なくちゃなあと思いながら行かないままに時は過ぎ、渋谷での公開は最終日。
漸く行って参りました。
同監督作品のショーン・オブ・ザ・デッド、ホット・ファズが面白かったので制作開始の報から期待してはいたのですが、Nintendo的ゲーム風味のお話との事で如何なものかとも思っていたのです。
が、結果的には「面白かった!」
エドガー・ライトは自分の笑いのツボをキッチリ突いてくる。
内容は何の感動も感銘も教訓も感じないのですが^^;
主人公は共感持てず、汗も涙も努力も根性もなく、あんまり友情も感じさせないまま戦いに勝つ。
登場人物の存在感が主人公も脇役もあまり変わらない。
まさしくビデオゲームそのものという、狙い通りの作りなのでしょうか。
しかし映像と演出と細かい笑いがツボって結果満足です。
中国系ガールフレンドのナイブス役のエレン・ウォンが面白かわいかったしね。

