不妊治療DE1000万円 -37ページ目

不妊治療DE1000万円

過去の不妊治療をエッセイ漫画にしています。

この記事は第二子治療の半リアルタイム記事になります。

陽性判定後の記事です。

エコー写真を載せていますのでダメな人は気を付けてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。(^_^)

心拍確認できました!(*^▽^*)

ありがとうございます!

 

前回Hcgの数値が思ったより低かったから今回の心拍確認は無理かもしれないけど、まだ次週があるからとにかく大きくなっていればいいと思って臨んだ診察でしたが、チカチカとエコー画面に白い動きがあって、「心拍だーーーー!」とびっくりしました。(^_^)

「やったー」って心の声として漫画は描いていますが、実際声に出してました。(^▽^;)

直後に「おめでとうございます!」という見えないところにいる看護師さんの声が帰ってきてうれしかったです。

先生は絶対に「おめでとう」という言葉を使わないので「おめでとうございます」と今回初めていわれてジーンと来ました。(*^-^*)

先生が「おめでとう」といわないのはこれから流産するかもしれないから安易に使えないからだと思います。

決して、先生が薄情だとか無愛想だとかではないですよ。(^▽^;)

 

その後で先生とお話があったんですが、もしかすると今回でわが主治医殿に会えるのは最後かもしれないのです。

というのも次は来週に予約は入れていますが、つわりがひどくなったらいかない、という前提で予約してます。

自動車運転が危なくなるので…。

その場合は、次の次の土曜日にノブ君に連れて行ってもらうことになっています。

土曜日は主治医殿はいらっしゃらないので、今回が最後になるかもしれません。

別れ際に手を握らせていただいてどうもありがとうございます。と伝えてきました。

来週、つわりが軽ければもう一度会える予定ですが。(^▽^;)

 

 

まだ卒業まではずいぶん、たぶん1か月くらい?あるので、まだまだなのですが、とりあえず、生きて成長していてよかったと思います。

 

私は2回稽留流産をしていますが、その2回目の流産が9週を過ぎて10週で心臓が止まって流産したので、とりあえず、10週を過ぎてほしいと思います。

それに、2回目の流産は3倍体が原因の流産だったんですよ…。

(流産後の絨毛染色体検査でわかったことでこの時はPGT-Aはしていません。)

3倍体ってPGT-Aで正常胚として認識されちゃうんです…。

(認識されないPGT-Aもあるようですが、私の受けたPGT-Aは正常胚認識されます。)

今回PGT-A正常胚を移植していますが、3倍体である可能性はまだあるということです。

まさか3倍体という珍しい染色体エラーが2度も起きるとは思いたくないですが、その珍しいのが一度起きているという事は私は起きやすいタイプかもしれないと思ったりなんかして…。

まあ、起こってもいないことをあれこれ不安に思っていても仕方ないのですけどね…。

すみません。(^_^;)

 

 

来週、診察にいければいいのですが、いけなければ2週間先です。

次の土曜日はどうにもいけないので、次の次の土曜になってしまいました…。(T_T)

2週間先だと生きているのかどうかの不安でやっていけるかなーと思っています。(^▽^;)

 

 

とにかくまた何かあればブログ更新したいと思います。

(つわりがきつくなりすぎたらちょっとお休みするかもしれませんが…。)

 

どうも読んでくださってありがとうございました。(^_^)

 

 

 

 

 

子供を望むすべての人にお子さんがやってきますように…。(^_^)

 

 

 

 

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