ジョイなみなさま
アリスです☆
昨日のつづきをさくさくと♪
Q:そのプランク長から旅立った生命の正体とは?
A:たった一つの「スーパートップクォーク」という
素粒子です。
スーパートップクォークは
プランク長から旅立つと同時に、急速な回転を起こし
12個のトップクォークに分かれるのだそう。
よって
12はとっても重要な数字で、創造数をあらわすのだとか。
一年12ヶ月
一日am12+pm12
一日am12+pm12
音楽のオクターブも半音を含むと12

などの一致も、生命の核データに入っているからこそ
自ずとそう定まったのかもしれませんね

A♡C
追記
クォークに興味のある方には、こちらの本がオススメですよん

南部陽一郎 著『クォーク』第2版(講談社BLUE BACKS)
かなり読みやすく分かり易い、素粒子物理の一冊です
