こんにちは☆アリスです。
昨日、16時19分に新月を迎え、
ますます望みが叶いやすいエネルギーが地球に降り注いでます

みなさま~
朝から太陽の光をいっぱい浴びて幸運の種子を吸収し

夜は夜空を見上げ「ありがとう!」「サンキュー宇宙!」
な~んて、かる~っく囁いてから就寝してください

たとえ今日がどんな1日だったとしても、
脳は就寝前の最後の言語振動を吸収し、
プランク長にアップデートしていきますので☆
(「プランク長」に関しては『科学こぼれ話』をご参照のこと)
さて、先日「こぼれ5:DNAの開運システム」にて、
2)-a)パターンが最もイケテナイと書いた所以を
今日は別の観点から検証してみましょう

そう、観点は時間です(^_^)

まだまだ地球の多くの方が、
時間は過去→現在→未来へと流れている
と思ってらっしゃるでしょう。
結論から言います。
今直ぐ、その常識を捨ててみませんか(^∇^)?
時間の流れは 未来→現在→過去 が今の常識です。
これは何もあてずっぽに言ってることではなく、
海外では分析哲学などでも実証済みのことです。
たとえばこんな場面をイメージしてみて~(・∀・)

あなたは河の真ん中に立っています。
上流から流れてくる水には、
いろんなフルーツが浮かんでます。
おなかがすいていたあなたは
次々流れてくるフルーツのなかから、
いちごとりんごが目に留まりました。
いちご
は左岸寄りへ、りんごは
右岸寄りに流れてきたので、
は左岸寄りへ、りんごは
右岸寄りに流れてきたので、どっちにしようか迷ったあなたは、
確実に拾えると思ったりんごを取りに行きました。
さっそくほおばると、、、
“ゲッ 

まず;;;”
せっかく拾ったのに腐りかけていたのです。
“あ~あ、やっぱいちごにすればよかった、、、”
振り返るとすでにいちごは下流にながされてしまってます。
“水草に引っかかってないかなぁ、
そういえばいちごの方が赤々として
新鮮だったかも、小さいから拾いにくいと思ったけど、
思い切って飛びつけばよかった、、、”
勘のいい方はもうお気づきでしょう(笑)
これと同じことを 2)-a)パターンではやっていたのです。
既に流されてしまったいちごを振り返ってますので、
次々上流から新たなフルーツが流れてきているのに気づけない。
ありゃもったいない

宇宙は無尽蔵でこんなにも豊なのに

しかも流れてしまったいちごも
本当に新鮮だったかどうかなんて分かりません。
これを現実世界にあてはめてみると、
上流から流れくるフルーツは
わたしたちに日々流れてくるチャンスです。
水流は時間そのもの。
さっきあなたがりんごをほおばった一瞬は、
もうすでに過去へと流れてしまったわけです。
そして次の瞬間をとらえるまでもなく、
つぎつぎに上流(未来)からは、フルーツを浮かばせた水が
あなたへ向かって流れてきてるんですね 

いちど掴んだリンゴは腐っていたかもしないけど、
次につかんだメロンは
ほどよく熟していてめっちゃ美味しいかもしれない!(〃∇〃)

しかも、上流(未来)に向かってオーダーを出せば、
思い通りのフルーツが流れてくるかもしれない

いや、流れてくるんです、これが

たとえば
りんごのカタチをしたグレープフルーツ!
バナナのカタチをしたパイナップル!
いちごスタイルの桃!
自在になんだってOK!
つまり、過去が現在をつくっているのではなく、今は今。
因果律があるとしたら、
未来(因)に何をオーダーするかで今が変わるのです(^^)/
すこしは時間が未来から現在を通過し過去へ流れてること、
実感していただけたかしらん



この情報を今の常識と捉えるか否かは
個人の判断にお任せするとして、、、
下流に流れていったいちごを想うより、
ずっと楽しく効率的だと思わない(^∇^)?
A♡C