- 前ページ
- 次ページ
去年の「イナイレ オーガ襲来」地上波放送を見て感じたこと(遅)
・大会が「少林サッカー」ばりの超ダイジェスト。まぁ、仕方ないよね、時間ないし。
・円堂、超攻撃的キーパー。ルール的にも問題ないけど…ゲームとの整合性を考えると
・「ひっさつわざ」・・・何度見ても、アレ、絶対死ぬよね?
・「~ハンド」・・・ゴールポストの遥か上でやらないでください。(コースを大きく外れてるように見えた)
・「でてこい化身ッ!」・・・自分で言うの?
・人気投票:主人公11位?悪意が見えた。
で、ここから本題
SF的に気になったことを書いてきます。
1.「未来の技術」
「みんな、サッカーやろうぜ!」
あのシーンは映像つきでモニタに移っていた(はず)
あの映像はどうやって未来で見れるようになっているんだろうか。
・・・『過去を観測する技術』がある?
まぁ、時間を越える技術があるんだから、観測機を飛ばして見ることもできるかもしれない。
だけど、気づかれない?・・・人間の感覚から完全ステルス可能?
・・・時間の隔たりを一瞬で越える転送技術?
・・・見えないままどこかに安全な形で落っこちて(未来的)ビーコン発信~未来で回収?
「全部未来技術~」「アニメ(非現実)~」とか言ってしまえばそれで済んでしまうのが怖い
2.「危険因子の抹消」
これ、成功したらどうなったのかな?
(そもそも、過去への侵略の理由って何だっけ?
・・・。
まぁ、いいや。)
『過去を改変すると、未来にどう影響するのか?』
「自分たちの存在する世界の乗る時間軸」がなくなってしまうんではないだろーか?
つまり、自分たち(軍事国家)とは別の未来に進んでしまうんではないかということ。
そうするとその「未来人が介入した」という歴史そのものも危うくなる。
でもそうしてできた歴史があるから未来人が存在する?
・・・。
「卵が先かニワトリが先か」みたいで、きりが無いや・・・
3.「ひいじいちゃん」
これも問題。
自分の出自を先祖にバラすな。
存在が消えるかもしれない。
・・・まぁ片方、曽祖父だけならいいかもだけど、曾祖母もバラしていたら危険だよね。
4.「未来の友達」
同一人物が同じ世界の同じ瞬間に複数存在するのって問題にならない?
ン・・・オチがない
考えるにしてもこれ以上足りない頭では考えられないのでここまで。
本当に「山無し、オチ無し、意味無し」のやおいだね。
まぁ面白ければそれでいいと言ってしまえばそれまでだけどさァ・・・
なんかなぁ・・・モヤモヤする
………(今後の方針とかを考える)
鏡国天有寿……?
……?
あ、「狂国天有寿」
何ともおあつらえ向きな感じ。
HNかブログタイトル候補にキープ。
それだけ