さて、また書いて行きますかね?


前回の日記を確認してからの方が話は分かるかも知れませんね笑


さて、続きを書いて行きますか笑




そうですね、




あの日は、


夕方になっても


両親は来てくれ無かった、、、、


2歳ながらに寂しかった自分は泣いていましたね、、、


泣いてる時に、


祖父母宅の電話がなりました



祖母が受話器を落とし


祖父が代わりに電話口に出てましたね


言葉数は少なく



ただひたすら


はい、はい、はい、



と返事をしていたと記憶してます。



その電話は病院からだったようです。



自分は祖母に抱かれながら、


祖父の運転する車で



病院へ向かいました。





さて、今日は、この辺りにしておきますか笑

ではまた次回お会いしましょう。