帰りの電車で


金髪ホスト盛りの少年がおばあちゃんに席譲ってた!

ほっこり(´ω`)




そのあとは大学生っぽいお姉ちゃんがさりげにおっちゃんに席譲ってた!

ほっこりほっこり(´ω`)




そして端の席に座っていた私


手荷物が多いおばあちゃんが乗り込んできた!

がっつり声かけて譲ったよ(´ω`)





素晴らしかった1両目






てかパン屋寄るの忘れた(゜д゜)ピャッ





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やばいー

靴屋さんでお姉さんとしゃべりながら雨宿りしてたら
素敵なん発見して衝動買いしてしもた





そして今日のランチ






















モンブランやばかた(((゜д゜)))


ラム酒入ってて激うま
テイクアウトしようかと思ったよ



難波から心斎橋

ドンキいきーの
ライカでおつかいしーの
ピュアサで服売りーの
ダウトの音源買いーの
梅田いきーの
スカウトされーの

もう疲れて帰宅った





明日は淀川花火だね

浴衣着たかったけど
理想的なん買えてないから
私服で見に行く(^ω^)





てかデコログやってる人いる?







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久しぶりに本を読みました


乙一さんの「夏と花火と私の死体」




前から気になってて本屋で買った


読み始めたら止まらんくて、一気に読んでしまった










いやーすごい




衝撃だったのが
これを発表したときが十七歳

執筆したのは十六歳だったってこと




ありえないでしょ


今の自分にこんなん・・・ぐぁぁ




解説では「女の子だったらわかる。けど男の十六なんてまだガキやで。」って言ってた。笑







どんな物語かって言うと





九歳の夏休み、五月ちゃんってゆう女の子が殺されるの。
あまりに無邪気な殺人者によって、あっけなく。
それから、ひとつの死体をめぐっる、幼い兄妹の悪夢のような四日間の冒険が始まるのです。
次々に訪れる危機。いかに苦労して死体を隠すのか。恐るべき子供たちを描くサスペンス調の物語。





なんです!←








で、


この小説で一番すごいところは




殺された「わたし」

―――つまり、死体の一人称によって
記述されているところ













こ れ が す ご い












読んだらわかる!
すごく変
すごく面白い



いやー



解説者、べた褒めやったしね。笑

解説読むのも楽しい






臨場感?緊迫感?

やばいよ((((゜н゜;)))







乙一さんのデビュー作品

「夏と花火と私の死体」







オススメです

ぜひ読んでみて








読書いいね( ∵ )





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