リア友に発見されたのでこのブログはもう更新されません。

サイトの方にはまた新たに日記を設置しておきますのでそちらをどうぞ。


ていうか一発削除機能がほしい。
お部屋は私と誰か分からないけど美人な同い年ほどの少女。どうやら私と彼女は知人であるらしい。
そこまではいい。問題は彼女の手に刃物が握られていたことだ。
長く鋭いそれで彼女は私の身体の正面をなぞる。
私は痛いのは嫌だった。それに正面から刺されたら死んでしまう。
私は悲願した。せめて脚がいいと。
彼女は笑い、私の背後に回った。そして自分で足首の裏を刺せと言う。
私は刃物を刺そうとしたが痛みという概念から抜け出すことができなかった。動けなくなるのは別に構わなかったが痛みが伴うとなれば話は別だ。何度も言うが私は痛いのは嫌だった。

いや、ほら、ね!自分で刺すのやだし!冗談だし!

そう弁解するが彼女は笑ったまま刃物を私のそこに当て続ける。とても綺麗な顔だった。冗談ではないということが嫌でも分かった。
私は恐怖に支配される頭でどうせなら殴る痛みの方がいいのになと思った。そっちの方だと私がちゃんと受けるのを彼女は分かっているはずだ。


どうやら彼女は、私をいたぶるのがすごく好きらしい。





っていうような夢を見ましたー(^ω^)
どんな夢やねんッ!と自分でもつっこみたいです。
日々(何故か)いじられっ子の私ですがこんないじられ方は嫌です。いや、いじられるの自体やだけど。

とにかく私は刃物が嫌いです(結論)
パソコンでネットが使えるようになったのでバトン。
お友達バトンはお友達がいないのでスルー!サーセン!!



以下うめ姉さんからきました!



リンガディントン!


リンガリンディントン!
このバトンは某CMのパロディです。わからない方はやらない方がいいかも?
もしあなたの携帯の着信音役があの人だったら?
お好きな芸能人、キャラに当てはめて妄想してください。
やりだしっぺは自分て決めて、回す方に人物指定をしてあげてください。
以下シチュエーションであなたがどう対応するかを書いてみましょう!
着信音さんのセリフは改変してくださいね☆


あなたの着信音さん→「源田」


・朝のアラーム。あなたの枕元で「遅刻する」と起こしてきます。
→一発で起きる。と思いきや必死になる源田を見たいので起きない。泣きそうになったら起きる。かわいいよ源田!

・昼御飯。ランチを食べながら携帯を見ていると隣で「行儀悪いぞ」と注意してくる。
→ぶーぶーと文句を言ってみる。口にカスとかついてたら取ってくれそう。萌える。

・夜。お風呂の間にメールがたくさん届いていてその間一人でずっと歌っていた着信音さん。
→ごめんよ源田あああああああ!健気すぎてかわいい。ていうか今着信音が何を思ったかワンルームディスコとときめきの導火線なんだがつまりそれを源田が歌うと、そういうことでおkですか(違うだろww

・寝る間際。携帯をいじって「そろそろ着信音変えようかなぁ」と呟いたら着信音さんは…?
→「変えるのか…?」とか言って泣きそうにしてたら俺全力で抱きしめる。成神くんと佐久間に「そこかわれよてめぇwww」とか言われても離すもんか!源田は俺の着信音だ!!←



ありがとうございました!
次に回す方と着信音さん指定をどうぞ!
おれ は ばとん を すとっぷ させる のが とくい で す 。




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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=45797
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こんなこと言うのなんかあれだけどサイト閉鎖するかもしれない。


理由その1→創作意欲が湧かないから。

私は絵を描くにしろ小説を書くにしろ「こういうのを書きたい!」って思わなきゃかけない奴なんだよ。ああ、そりゃみんなか。
とにかく、かこうと思ってもいないやつをかけるほど器用じゃないし、なにもないところからネタを作り出せるほどの能力もない。それに私の小説って読みにくいし暗いし矛盾してるし文学的な美学もないし絵だってけっしてうまいとはいえないし。
私は自分の欲望、妄想のはきだめとしてサイトを作ったわけだけども、やはり見てくださっている方はいるわけですし、見せれるもの、自分考える人間だとかその人の感情だとか恋だとか愛だとかそういうものを自分なりに1番いい形で羅列しようと考えてるわけであって。ただ単純にヒロトは円堂が好きってだけのものなどをかいたらダメなんじゃないかなって思うんです。つまりヒロトは円堂のことが好き、ただその事実だけでなくそれに伴いついてくる感情、衝動、狂気をかきたい、と、そういうわけです。願望としては時間が止まった小説というのも書いてみたかったのですが、時間がなければ感情は移ろわないものであり、心理描写ですべてを固めてある私の小説では不可能であるということがわかりました(笑)


で、もう1つの理由はコスが楽しすぎてずっとアーカイブにこもりっきりだということ。

ホントに最近はアーカイブでしか活動してない状態。
てか今うちのパソコンでネットできないからツイッターできないし、ピクシブも見れない=腐女子活動よりもレイヤー活動が活発になる。
さっきも言ったけど私は器用じゃないので二つのものの両立はできないのです。日記二つとか無理だし、ボイス機能のが投稿楽だからリアタイ更新してないし…。
それに確かに円堂受けやら源田受けやら一土やらマクディラやらも好きだけどそれよりも今はレイヤーさんに必死な状態。こんな半分脱腐女子な状態じゃサイトやってけない気がする。


でも今のサイトはみなさんと出会うきっかけにもなった素敵なものなわけで、簡単にさようならにはしたくないのです。
出会い目的なんかじゃなかったけどやはり出会えて仲良くなれたのも何かの縁ですし、サイトを通じて仲良くなれた方とは音信不通にはなりたくないです。まぁメルアド知らないうめ姉さんはパソコンさえ直ればチャットでいくらでもえへへな話できるんですけどね←



とりあえずリクエストと花魅パロ仕上げてから考えることにしようと思います。
なんかぐだぐだすみません。言いたいことがあるのにうまく言葉が見つからなかった結果です。

とりあえず小説書いてきます。
瀬砂


「髪、切られたんですね」

「…瀬方、」

「とてもお似合いです」

「なあ瀬方」

「はい、砂木沼さん」

「私の力は、中途半端だ」

「そんなことないですよ。あなたはいつだって我々の目標です」

「いや、私には目標とされる力など微塵もないのだ。私の力が完璧ならば、今ごろ…っ」

「砂木沼さん…」

「…なんでもない。すまないな、変なところを見せてしまって」

「砂木沼さん、泣かないでください」

「泣いてなどいない…」


(そう言って笑うその瞳からは確かに雫がこぼれ落ちているというのに)



強がり治さまと受け入れる瀬方
瀬方はいつになっても治さまには絶対敬語。