人間になれない得る事と失う事は表裏一体なのだから 簡単に欲しいだなんていっちゃいけない気がしてきた次第です。 けれどわたしは馬鹿だからっつか猿だから一度味を覚えてしまうとただ本能のまま求めてしまうのです。
駄目自分がどんどんとけてしまうのです。なくなるのです。けど抗えなくて合わせてるのではなく感性からかわってるというか元々あった感性だけどしばらく離れていたものを引き出されてしまったというかけれども端からみたらただ影響されてるだけにしかみえないし。とにかく死んでしまいたい
嵐で見えやしねぇ基本的にわたしは様々な物事に対して疑心を持って生きているので 【信じる】という事が存在すらしていないぐらいで生きている次第でして。ていうのはただの逃げであり、弱さであり傷付くのが嫌だから常に保険をかけている訳でしてそんなわたしだけれどもスタンスはそんなでもきっとどこかほんの少しだけ自信があって少なくとも半分以上は信じていた訳でけれども保険かけてもかけてなくとも傷付くのは一緒でなんか疑心だらけになっちゃった。人を信じる事ってこんなにも難しくてわたしは壁を乗り越えられずにいるけれどもこれができなきゃ駄目なんですよね。