なんちゃって Singer Song Runner -3ページ目

弾き語りライブ「弾きびと語り」無事終了♪

$なんちゃって Singer Song Runner


もう一昨日になってしまいましたが、寒い日であったにもかかわらず、
御茶ノ水「KAKADO」に来ていただきありがとうございました。

今の等身大の自分で弾き語りをやる、という主旨でおこなったライブ、
競演の「りきまる」も自分の色を出して熱演してくれました♪

セットリストにあるように、今回は堀内さんのソロ曲がほとんどですが、
少しづつオリジナルも組み入れながら、ぼちぼち続けていきたなぁと
思っています。

今後ともよろしくお願いします。

セットリスト

1.この道
2.プラットホーム
3.のりこえるのうた
4.帰り道
5.ロンリーロンサムナイト
6.カリフォルニアにあこがれて
7.愛染橋
8.愛と涙とやさしさと微笑み
9.人生のひとかけら

りきまると二人で

1.白い鳥に乗って
2.悲しくてやりきれない
3.イムジン河
4.帰れない二人
5.君に届くように(二人で作ったオリジナル)

アンコール プカプカ

箱根駅伝

今年の箱根駅伝もいたるところで感動をもらいました。

年々、予選会をはじめいろいろな特集番組で各大学の練習や
選手の紹介をしているので、例年以上に各選手の人間性や環境まで
知ることができて(笑)、ただの駅伝を見ている以上に感動してしまいます。

今年は、3連覇の東洋大学か、3大駅伝制覇の早稲田か、、、、
という構図でしたが、駒沢がもう少し頑張るんじゃないかなと思ってました。

結局、ふたを開ければ飛車角抜き(監督談)の早稲田が大会新で優勝という
結果に終わったわけですが、東洋の柏原が不調ながらも5区を征して、
さらに他の区は予想以上の頑張りを見せた東洋大学は見事でした。

早稲田は、今年はメンバー的にも駒が揃っており、特に1,2,3区の
先行逃げ切りメンバーは、来年も大きな戦力になると思われます。
それに抜けていた飛車角が復帰すれば、来年も3冠はだいじょうぶかと。。。

しかし、東洋の柏原君が一躍有名にした田中君と二人で、もう一度来年に向けて
立て直してくることでしょうし、車からの声がアナウンサーよりうるさかった駒沢の
大八木監督も来年は今年活躍した1,2年生をもっと鍛えてくることと思います。

さらに、東海大学も来年スーパールーキーが入ってくるようであれば、
この3校に割って入ってくるポテンシャルは十分あるはずで、
そうなると、ますます戦国箱根駅伝はおもしろくなってくるはずです♪

しかし、、往路は柏原君の猛追が見ものでしたが、復路はいろいろと
見ごたえがありました。

6区の山くだりで、スリップしてしまった早稲田の高野君の強靭な体力、、
驚異的な区間新を出した駒沢の千葉君、、
マイナ選手と岡田監督の加入で見違えるようになった拓殖の頑張り、
だめかなと思った青学のアンカー小林君の粘り、、
そして、なによりもハラハラした國學院のコース誤り、、
よくリカバリーできたもんですね。。(^^;

もっともっと感動ポイントはあったのですが、箱根を見るようになってから
実業団の駅伝、さらにはマラソンやトラックレースも含めて
選手個々の活躍に注目してみるようになり、面白くなってきました。

今年の予選会が楽しみです、、(はやっ)

初RUN

2011年の初RUNは例年通り、荒川を1時間走。。

ちょうど1週間後には、「谷川真理ハーフ」なのに身体が重たい、、
帰って体重を計ると4キロオーバーしてますがな(^^;

とりあえす、120分完走を目標に調整ですなぁ。。。