俺は・・・

もっとがんばらなくちゃな・・・・


p「こんにちは」

おお「ひゃぁっ・・・・・・・・・」


この反応はきついな・・・


p「男・・・・・・・・嫌いなん?」

おお「えっと・・・・・あの・・・・・はい・・・」


まぁ大体予想はしてたが・

でもこいつの場合女とも話さない

由希先輩とはしゃべるようだが。


p「生徒会で・・・由希先輩以外に仲いい人は?」

おお「いえ・・・いま・・・せん」


俺は相当おびえてたので桜庭との会話をやめ

生徒会室を出た


すると


玄関あたりに


寒いだろうに


たいそうずわりしている


ジャージ姿の女がいた


p「あの・・・かさがないなら貸しますよ」

はてな「いや・・・いいです」

p「彼氏とかまってるなら・・・中に」

はてな「(フッと笑って)いや・・・僕はおとこですし」

お「和真です」


うそ・・・だろ!?

横顔は美人なおb姉さん、まんまだったぞ!


p「と、とりあえず中に。。」

お「いや、もうすぐ来るでしょう。」

はてな「おまたせ・・・・・・」


女は俺を見て呆然とした


よつな「な・・・なんえあんたが!」

p「おまえ・・・かれしいたんか」

よつな「私だって恋愛くらいするわよ!」


男嫌いだと思ってたのに

以外さにびびる。


p「じゃぁ・・・何で男を・・・」

よつな「!!」

よつな「別に嫌ってなんかない!!和真君、いこう!」


四葉はそういってさっていった