ただの通りすがりの火星人です気にしないでください -10ページ目

ただの通りすがりの火星人です気にしないでください

とある街中のとおりすがる火星人の書くブログ

今日まあ暇だったんですけども


おかんと


自分「なんでうちに習い事させてくれんかったと!?」

おかん「あんたが嫌って言うっちゃもん!」

自分「無理やりでも連れて行ってよ!」

おかん「あんたが行くかっ!アホ!」

自分「無理やりだったら行くし」

おかん「あんた保育園もろくにいかんかったやん」

自分「体が弱くて○○ちゃんが嫌いだったのー!」

おかん「あんた昔人嫌いだったやん!」

自分「ピアノ習いたかった!!」

おかん「お母さん言ったよ!」

自分「なんて!?」

おかん「『ピアノやってみらん?』って」

自分「そんだけで行くか!もっと褒めんか!」

おかん「お母さんね『ピアノ楽しいよ!頭もよくなるし指も長くなるのよ?』つった」

自分「じゃあなんでうちはいかんかったとや」

おかん「あんた何言ったか覚えちょらん?」

自分「保育園生やかいわらかんし」

おかん「あんたね『いいよお母さんお金かかるでしょ?』つったんよ!」

自分「保育園生がなんで家の事情しっちょるとや!」

おかん「知るか!あんたが言ったっちゃがね!お母さんそれで

     『この子はいい子やな~』って思ったけど今考えてみたらどーーーしても

     行きたくなかったんやな!!!ようわかるわ!!!」

自分「知らないし!他なんかすすめなかったの!?」

おかん「保育園の時あんた体弱くて水怖がらなかったから水泳やらんかって言った」

自分「うちなんて言った?」

おかん「『嫌だるいめんどくさい疲れる』つった」

自分「保育園生があ!?」

おかん「言った」

自分「えー他ある?」

おかん「小学1年生か2年生の時くもんすすめた」

自分「そしたら?」

おかん「『お金かかるでしょ?いいよ!』って」

自分「うちすごっ」

おかん「どこが」

自分「他は!?」

おかん「小学3年生か4年生の頃お母さんの同級生がそろばんの先生やっててそろばんすすめた」

自分「そしたら?」

おかん「あんた『お母さん!そろばんなんて古い!』つった」

自分「嘘www」

おかん「本当よ!!!」

自分「他ある?」

おかん「小学5年生の時に空手すすめた」

自分「そしたら?」

おかん「『お母さんあたしにあんな危ないことさせる気!?』って」

自分「まじかwww他は?」

おかん「その時期にダンスもすすめた」

自分「そしたら?」

おかん「『○○ちゃんがやってるから嫌』って」

自分「うわーまじかー」

おかん「結局あんたはお母さんの言うこと全部断ったんよ」

自分「おうふw」


っていうね


自分こんな小さいときから…


あははw


つか今日ねまたコクリコ坂見た


いいねえ


青春!


んで銀魂も見たよ!


やっぱ面白っっwww


ではでは失礼~☆

 

今日のことです


10時ぐらいに起きておかんに


「寝言言ってなかった?大丈夫だった?」って聞いたらおかん


「あーなんかねお母さん!お疲れ様です!つってお母さんが何が?つったら


お勤めご苦労様です!では!お休み!つったよあんた」


こんなこと普段言いません((


そんで今日漫画家で1番儲けてるのは誰だってなったんですよ!


おかん「漫画家で1番売れてるのはやっぱワンピースの作者やろか?」


姉「そりゃそうやろ!」


自分「でもワンピース最近やんアンパンマンは?」


おかん「あー!小さい子女男関係なく好きだよね!」


姉「あーでもやっぱワンピースやろ莫大的やん」


自分「あ!鳥山明さん!」


おかん「あーでも鳥山明そんなにはなさそうよ」


姉「ドラゴンボールがそんな売れた??」


自分「は?売れちょんやん今でもテレビで放送されるし


  てかドラゴンボールだけじゃねーしDr.スランプあられちゃんとか


   ブルードラゴンとかドラクエとか」


おかん「あー確かに」


姉「オタクの特徴作者や声優に『~さん』つけるよね」


自分「当たり前やん!尊敬してるんだから!」


姉「そう…」


自分「つか漫画家の王と言えば手塚治虫さんじゃね」


おかん・姉「「あー」」


っていうねwwwどうでもいいですかそうですか←


まあ今日はアニメイトに行ってCD買いました!プレゼント用にね!◎←


次のブログばとんしますー