検査数値下がらず
15日は獣徳会でのシャンプーデーでした
合わせて尿検査も受けて尿糖「+3」でした
症状からはファンコーニ症候群が疑われるものの
きわめて珍しい症例で確定診断も難しく
必要になれば尿に出てしまう養分を補うという
対処療法をするしかないけれど
先生も「様子を見て行きましょう」としか言えない
なんともモヤモヤした状況です
お尻まるくなりました
17日、13回目の投薬の予定日で
日本動物高度医療センターを受診
前回投薬から肝臓の状態を示す数値が上昇し
今回はお休みすることになりました
3cupから2cupに減らした後も
5月に悪くなり予定を3週間延ばして投薬を再開し
その後高止まりに推移しながらも服用できていました
今回は2回目の休薬の時のような上がり方となり
2週間延ばすことになりました
下がってくれると良いのですが
術後1年を一つの目安とすると
後3~4回の投薬を受けて区切りとなります
健康な臓器を傷つけてまで服用を続けるのは本末転倒ですが
再発・転移が薬で抑えられているとしたら
不安がぬぐえず悩ましいところです
り:後悔しないよう「食べられるうちに食べる」
それがいちばんですよぉ~
ともかく「見た目元気」なりりぃで
QOL充実させて行こう!




