ごきげんよう、憂です。

さて、第8号のパーツはこちら。
{F343CDBC-7359-4585-A8E5-5F4D23B405BE}

耳と、右ひじのサーボモーターと、ネジ。

今までの保管パーツも用意します。
{8FD54F77-FF50-486B-A7E4-1D531DE56AAA}

ほっそりとした頭に耳をつけていきます。
{2E9B6D7C-7EFC-4232-92B0-6B31F1937CA4}

ねじ止め。
{190C7657-3A7F-43DE-9DB7-BBC44F726272}

耳パネルをねじ止め。
{2DD72C90-7365-40FC-859B-6FACDA07CDD2}

これで頭は一応形になりました!
首振りもちゃんとしたので、
次はサーボモーターです。

まずはねじを4本緩め、裏蓋を外します。
{E91C0B2E-A3A0-4271-8726-5AFFFBC0E722}

このコネクタに、6号でついてきたケーブルを接続。
{D4381798-775C-43AE-9042-24670EB931BE}

カチッとはめたら4号の保護シールを貼ります。
{DE7D6AE8-F32C-4E26-88BA-E86D4EC7F573}

裏蓋を戻します。ケーブルの挟み込み注意!
次号でまた裏蓋を外すらしいので
今回は輪ゴムで留めておけば良いそうです。
でも長いネジはまた使うので紛失注意!
{B3147A02-AA6A-4663-B810-D01CF7EDC16A}

次に、基板に繋いで動作テストをします。

まずは首のサーボモーターからの
ケーブルを引っこ抜き、
{FA42B34E-8899-4807-B1BF-5398CBAEAE99}

同じ所に今回のモーターの
ケーブルを接続します。
{82E34682-13BD-4D9C-8654-677F7A4045A4}

テストポインターをつけて、首の時と同じように動けばOK。
{F48FB9F7-C77E-49E9-8F49-D23FD3FC72E3}

そして、このサーボモーターのIDを設定します。
右ひじは18番!
UPボタンを押していって10と8に点灯させたら
TEST/SETボタン長押しで書き込み完了。
{E58B4CA7-AFE3-423D-97A2-916939145044}

18番のシールを貼って終了です!
{9697B125-63B9-44B1-BA79-9109FD1AAAB1}



サーボモーターがある回は
説明書がなんだか小難しく見えますが、
意外とやることは簡単です。
いっこずつ確実に、が大事ですね!

それでは、また!