おはようございます☆

メビウスファイナルファンタジー
FFⅦミッドガル 続きです。

早く北の大空洞行きたい〜
(早くあるある言いたい〜みたいなノリです)
…私ですが。

今回から、参番魔晄炉 中層です。


クラウドとの会話シーンから。

黙り込むクラウド。
過去のことを考えるのは止めたよう。
急に吹っ切れたクラウドに驚く主人公。

クラウドらしい…
自分を取り戻したクラウド。

この2人も、やっと息が合って来たかな?w

中層のフィールドもかなりの長さ。
進んで行くと……
またまた警戒モード。


警戒モードに
何回も止めて来たから分からない訳がない。w
回り道で行けと…??
腕に自信あるなら…
ってまぁセフィロスが居るからね〜楽勝ですよ!

エコーが提案。
主人公もたまにはエコーと離れたい様。w


クラウドに、迂回を勧められたけど、
そんな面倒なことやってられるか!!って事で
迂回せず、最短ルートで敵をぶった斬って来ました。

そして無事到着。
クラウドの答えは
えぇっ?
クラウドにしては単刀直入過ぎ〜(//∇//)
ホントホント…セフィロスじゃないだけまだマシ?だけどさ。
セフィロスなら発狂して…
なんだ。それかよ。(・ω・`)

ちょっとびっくりした。


主人公も
そう言うと…
クラウドは無言で去って行った。笑


さーてまだまだ長い路…頑張ろー。
こんにちは☆

DFFOOのお話から〜。

昨日から無料10連が始まってますね☆
昨日は、パワピが2つ!でした。

今日は…
あー!!嬉しい(*^▽^*)
ガーネット、前回取れなかったので嬉しいです!

すぐには育てるのは無理ですが
収穫があったのでラッキーです(*≧∀≦*)



では、気を取り直して。

メビウスファイナルファンタジー
FFⅦミッドガル 続きです。

終盤になってきました。


注意!スクショ多めです!


あっち行き スイッチオン

こっち行き スイッチオン

で、やっとクラウドに会えた。

エコーが質問を…
何を聞くかと思ったら…
ソルジャーになるより守られたいw
あ、それかセフィロスのお供がいいかな…
なんか…グサっとくる言い方。w


3rdでも、すごいって事です。
クラウドやセフィロスは本当すごいって事…




エコーの言葉に2人
無言。笑
クラウドなんて固まってるし。



参番魔晄炉上層も、フィールドはなかなかの広さなので
会話シーンもありますが
移動、戦闘の方が多くなった気がします。

エコーの言葉に、主人公
それを聞いたクラウドは
エコー 調子に乗る。
クラウドはもちろん…
主人公も苦悩している。笑
エコーと似たり寄ったりでは…?w



クラウドの反応は正しい。
エコーが調子に乗り過ぎるので、
端で肩を落とす主人公…。
いいコンビです。



戦闘をこなして、クラウドに追いつき…
クラウドはパラミティアを知らない。

エアリスが居た教会の花は本物ですよね。

ちなみに…
本作FFⅦで、エアリスが居なくなってから
どこかのタイミングでもう一度教会に行くと
エアリスの幻に逢えるんですよね…。

…そう言えば…
見に行ったような記憶がありますが…

うーん。
ン年前の記憶はめちゃくちゃ曖昧です。w



タイトルをずっとミッドガルにしてましたが
正確にはミッドガルではないですよねぇ。
まぁ今更なんで、次の北の大空洞に行くまで
このままで書き続けます。(⌒-⌒; )


クラウドの様子がずっとおかしい。

クラウド自身も異変を感じている。
自分を偽物なのかもと感じてしまっているクラウドに…

ちなみに〜…

脳は全てのことを記憶すると言いますが…

ネットで見ましたが、私たちは1日におよそ6万個の物事を考え、ほとんどの人が95%昨日と同じことを考えていて、なおかつ、そのうち80%はネガティブなことなのだそう…

記憶力がいい人ほど、ネガティブ思考になりやすいそうです。

…確かにそうかも。私、忘れっぽいwww

記憶力のある人には私みたいなタイプ、苦労かけちゃいますけどね。w


説得力ある。w
脳が要らないと判断すれば忘れちゃうのですって。



クラウドのボケ?にエコーのツッコミw



はい、やっとこのフィールド最後まで来ました!
参番魔晄炉上層クリア〜♪( ´▽`)
ふぅー。次は…
中層…


ってことは、下層もあるって事やね。w
こんばんは☆



ブロガーさんの記事に
FFⅦリメイク動画がアップされていたので
観ていたら…
うーん。すごい。
クラウドとか喋ってるのが、最初違和感ありましたが…(⌒-⌒; )それより画面が綺麗過ぎ!!
画質いいTVでプレイしたい。

私の部屋のTVは液晶だし古いしで…
多分…画質の良いFFⅦはもったいな過ぎる。。

セフィロスもかっこいい〜!!
髪の感じとか…細かいですね。
さすがPS4です。

英語ver も見ましたが…違和感がすごい。笑




さて…

メビウスファイナルファンタジー
FFⅦEC ミッドガル 続きです。

弐番魔晄炉をクリアし

続いては、参番魔晄炉へ


主人公は、この世界に来た時(プロローグ)
〝ヴォイス〟という『声』に耳を傾け
訳もわからないまま『光の戦士』を目指して、
パラミティア中を旅して行くのでした。
〝ヴォイス〟の話を聞いてしまった事を後悔する…

でも…


エコーの言葉で気付く。
クラウドは〝ヴォイス〟の言葉に耳を貸さなかった。




ガーランドの事も謎のまま。(私は。w)
第二章かな?
セーラとガーランドが見つめ合うシーンで
ガーランドが、すごく切ない顔をして
無言で立ち去って行ったところがあったんです。
意味ありげだなぁと思いますが…
この↑のセリフがリンクします。
私の予想は…ガーランドは…セーラの…
うーんどうなんやろ?( ̄▽ ̄;)



ガーランドは、中途半端に記憶があるって事か。。。



エコーと主人公は仲悪そうで…
なんだかんだで、噛み合ってるんですよね〜。


さて、参番魔晄炉上層も…
かなりマップは広い!!
これは大変だぁー


クラウドにやっと会えた…
壱番、弐番とやって来たからね…分かってる。

スイッチ解除が大変なんだよ!!


クラウドは言い放ち、先に進んでいく。



またクラウドを追いかけ、
スイッチ押し旅始まります。w

ふぅ。。(。-_-。)