おはようございます☆
メビウスファイナルファンタジー
FFⅦ フェイタル・コーリング 続きです。
注意!スクショ多めです!
さて、やっとの思いでミッドガル四番街へ。
ここから四番魔晄炉コア目指します。
クラウドに合流。セフィロスはあれから見かけません。
セフィロスに見られている?
私は全く感じないぞー。(・ω・`)
絶望が足りないというクラウドに
主人公の鋭いつっこみ。
珍しくエコーがフォロー。
じっとしてるより動いた方がいいという主人公に
まぁどちらの意見も正しいかも。
絶望が足りてないとセフィロスも言ってたからね
たまに出てくる、ある意味前向きな主人公。
クラウドも納得。
そう言う主人公に
息合ってる。w
動かさなきゃ進めないし。(´-ω-`)
最終魔晄炉までのスイッチをまず探して押さないといけない。↓
エコーの言葉に主人公は
ここから、スイッチを押し
また、先にクラウドは進む。
先に進んでいると、会話シーンスタート。
このエリアもスイッチ大量です。動かさなきゃ進めないし。(´-ω-`)
最終魔晄炉までのスイッチをまず探して押さないといけない。↓
エコーの言葉に主人公は
そう言う主人公も、嫌ではなさそう。(´ω`)
ルートを変えて道を辿ります。
グリーンのスイッチを押し
グリーンルートを辿り
レッドスイッチを押し
レッドルートを辿り
ブルースイッチを押し
ブルールートを辿り
なんだかんだで、こちらも息ピッタリ。
グリーンルートを辿り
レッドスイッチを押し
レッドルートを辿り
ブルースイッチを押し
ブルールートを辿り
長い。(・ω・`)
そう言いながら、そこまで嫌に思ってないだろう主人公。なんだかんだで、こちらも息ピッタリ。
セフィロスはちゃんと記憶があるのか。
セフィロスの狙いはクラウドだけ
エコーの言葉に主人公は
ブルールートから道が無かったので
切り換えて
もう、長すぎる!(・ω・`)
まだ、魔晄炉コアにも到着出来てません。
エコーの言葉に主人公は
主人公、クラウドと息が合ってるからよく分かってる。w
クラウドは色々聞かれるのは嫌いっぽい。
切り換えて
もう、長すぎる!(・ω・`)
まだ、魔晄炉コアにも到着出来てません。
(´・ω・)
つづく。。。


























































































