My Alfa Romeo 166 Super -2ページ目

ヒ・ミ・ツ



仕事柄忙しくなると3.4日カンズメなんてことは
よくあることで、また行き詰まることも日常茶飯事
そんな時はお気に入りの場所にフラっと出かけて
何をするわけでもなくボーっとして気分転換するのです。

秘密というほど大げさなものではないのですが
そんな自分だけのお気に入りのスポットはいくつか持っていたい
人生、やっぱりなにか秘密がないと!なんて思うわけです。

※別にヤバいことするとかではないですよ
 
それから秘密ではないけど
左ハンドルがダメ!

運転出来ないというわけではないし
実際164は左ハンダーだったわけで
利便性でいえば路肩での人の乗り降りに気を使うぐらい
ドアオープンのサービスまでしてけっこういい人になれる。

ETCがある今ではもう関係ないが
無かった昔は高速の料金所では
とっさに係の人が料金所のドアをサッとあけて
助手席窓越しに手を伸ばしてくれたから、後続に負い目を持つ事も無く
おじさんに「ありがとうっす!」とコミュニケーション出来た。

駐車場の支払い機では、クルマを降りて機械を操作したが
後続には「ゴメン」とサッと片手をあげれば
まず文句など出ない。
 

じゃ何がダメかというと
運転している時の目線が路側帯を追うことになって
この違和感が何年たっても拭うことができなかった。
ただそれだけなんです。
 
と、これだけ。

結局、秘密でもなんでも無いだろ!