夢を叶える少女の事/ 「14歳の決意」
2年前
一人の少女と出会いました
彼女の言いました
「将来の夢はアフリカに小学校を建てること」
そして
「言葉を伝えるために本を書く」
という
「誰かのために」
「自分のために」
大小あれども、若い時にだれしも通る道
そういう夢の話と言ってしまえば
それだけの話で終わってしまうのです
でも、彼女は違いました
その後も、言葉を綴り続け
師と仰ぐ人を自分で見つけ
自分で行動を起こし
夢を形にしていく努力を怠りませんでした
色々とある年頃、環境にありながら
つまづいたり、しながらも
彼女は、あきらめず書き続け
その過程を、連絡してくれるのです
誰かに夢を語り、その過程を話す
口にだすことで
もう引き下がれない!やめれない!
って事、ありませんか?
彼女は、その為に
連絡くれてたわけではないと思いますが
でも、彼女がしていた事は
結果そういう継続するという自分自身の力に
なってたんじゃないかと思います
そして今年の4月
彼女は一つの夢の入口にたどり着きます
あえて入り口
言葉を伝えるための本
その第一歩である電子書籍を発表したのです
「14歳の決意」 小倉惠子
※記事最下部参照
きまったと連絡くれたときの
衝撃というか、感動というか
私にはいない娘に、力を貰いました
大人になって、諦めていく
いや、諦めてるということさえ浮かばず
日々流れる事が多い中
彼女にしろAKBメンバーにしろ
夢へ向かう努力というものを見て、触れて
自分に限界を決めないで進んでいけてるし
そういう元気や、力を貰えるという
出会いに本当に感謝です
昔
「やっと見つけた夢がでかすぎて、むしろネタですが」
と書いていたキミ
もう全くネタじゃない
キミならできる
この2年を見てきて、そう思います
まだ年齢的にも
大きな転機、思想の転換期が、くると思うけれど
この夢は、忘れずに続けてくれる事
実現する事、心から祈っています。
これからも見届けさせてください
そして、時には力になりたいと思います。
この記事を読んでくださった皆さんも
よければ
彼女の夢に、言葉に触れてみてくさい
そして共感することがあれば
協力してあげて欲しいと思います。
特に若い人達は
いろんな言葉に触れる事
それが今後の人生を豊かにするかもしれません
そのひとつとして…
「14歳の決意」
http://itunes.apple.com/jp/app/id428821827?mt=8
著者である高校2年生の小倉恵子が
中学2年生のときから2年間
幾度と挫折しながらも諦めずに
原稿を書き続けた決意を全8章で綴る!!
第1章 夢
第2章 家族
第3章 生きること
第4章 やってみること、動き出すこと
第5章 人生を変える人
第6章 人を信じること、自分を信じること
第7章 誰もが持っている力
第8章 ワクワクすること!
一人の少女と出会いました
彼女の言いました
「将来の夢はアフリカに小学校を建てること」
そして
「言葉を伝えるために本を書く」
という
「誰かのために」
「自分のために」
大小あれども、若い時にだれしも通る道
そういう夢の話と言ってしまえば
それだけの話で終わってしまうのです
でも、彼女は違いました
その後も、言葉を綴り続け
師と仰ぐ人を自分で見つけ
自分で行動を起こし
夢を形にしていく努力を怠りませんでした
色々とある年頃、環境にありながら
つまづいたり、しながらも
彼女は、あきらめず書き続け
その過程を、連絡してくれるのです
誰かに夢を語り、その過程を話す
口にだすことで
もう引き下がれない!やめれない!
って事、ありませんか?
彼女は、その為に
連絡くれてたわけではないと思いますが
でも、彼女がしていた事は
結果そういう継続するという自分自身の力に
なってたんじゃないかと思います
そして今年の4月
彼女は一つの夢の入口にたどり着きます
あえて入り口
言葉を伝えるための本
その第一歩である電子書籍を発表したのです
「14歳の決意」 小倉惠子
※記事最下部参照
きまったと連絡くれたときの
衝撃というか、感動というか
私にはいない娘に、力を貰いました
大人になって、諦めていく
いや、諦めてるということさえ浮かばず
日々流れる事が多い中
彼女にしろAKBメンバーにしろ
夢へ向かう努力というものを見て、触れて
自分に限界を決めないで進んでいけてるし
そういう元気や、力を貰えるという
出会いに本当に感謝です
昔
「やっと見つけた夢がでかすぎて、むしろネタですが」
と書いていたキミ
もう全くネタじゃない
キミならできる
この2年を見てきて、そう思います
まだ年齢的にも
大きな転機、思想の転換期が、くると思うけれど
この夢は、忘れずに続けてくれる事
実現する事、心から祈っています。
これからも見届けさせてください
そして、時には力になりたいと思います。
この記事を読んでくださった皆さんも
よければ
彼女の夢に、言葉に触れてみてくさい
そして共感することがあれば
協力してあげて欲しいと思います。
特に若い人達は
いろんな言葉に触れる事
それが今後の人生を豊かにするかもしれません
そのひとつとして…
「14歳の決意」
http://itunes.apple.com/jp/app/id428821827?mt=8
著者である高校2年生の小倉恵子が
中学2年生のときから2年間
幾度と挫折しながらも諦めずに
原稿を書き続けた決意を全8章で綴る!!
第1章 夢
第2章 家族
第3章 生きること
第4章 やってみること、動き出すこと
第5章 人生を変える人
第6章 人を信じること、自分を信じること
第7章 誰もが持っている力
第8章 ワクワクすること!











