「大島優子×櫻井翔」ブラックボードまであと15分って所で一読
いいのだ優子推し目線から「大島優子×櫻井翔」で(笑)
今までと違った優子が確実に見れるはず
ほんま楽しみ!
なんか久々に「我はゴッホになる!」が見たくなった←
ブラックボード 時代と戦った教師たち(公式)
■インタビュー
大島優子さん(第1夜:市原孝美役)
Q. 台本を読まれた感想をお願いします。
祖母から話を聞いたり、その時代の映画やドラマを見たりしたことはありますが、戦中、戦後の時代というのは、わたしにとって実感のない、非 現実な世界です。今回、この作品に参加させて頂くことになり、改めてその時代に触れ、今まで以上に深く考えるきっかけになりました。これは現実であり、こ の時代を生きてきた人たちがいたからこそ、今の日本があるんだと思うと、人間の強さや歩んできた道のりのすごさを感じます。
Q. 演じていらっしゃる市原孝美さんという女性はどんな人ですか?
とても芯が強い女性だと思います。敗戦やそれにまつわる様々なことを受け入れ、当時「敵性語」であった英語の教師になることを選択したわけですから。
困難なことに直面することもあったと思いますが、笑顔で教壇に立つことに強さを感じました。
Q. 思い出の先生はいますか?
高校のときにお世話になった先生です。その先生が「己を信じ、精進せよ」という言葉を卒業アルバムに書いてくださいました。なぜこの言葉な のか聞いてみると「芸能界はいろんな人がいて、流されることがあるかも知れない。だけど十人十色なんだから、回りは気にしないで自分を信じて精進すること が希望への道になるんだ」、と説明してくださいました。今でもこの言葉と先生のことが強く心に残っています。
Q. 具体的に思い出したときのことを教えていただけますか?
グループ活動をしていると、周囲と比較したり比較されたり、ということがよくあります。ほかの子の真似をしようとしても、自分には合わず、 うまくいかなくて落ち込みそうになることもありました。その時にこの言葉を思い出し、「自分は自分なんだ、信じて出来ることをやろう」と思えました。
Q. 学校行事の思い出などありますか?
運動することが好きなので、体育祭は本気になりました!競技のことにとどまらず、体育祭運営委員の委員長を張り切ってやったりもしていまし たね。文化祭は、後夜祭でカラオケのコンテストがあったんです。恥ずかしい思いもしたのですが、友だちと参加して、2位を獲れたのは嬉しかったですね。
Q. 給食で好きだったものは何でしたか?
男子に混じって、あまった牛乳の奪い合いをするぐらい、牛乳が好きでした。三角パックから四角のパックになって、量が増えて嬉しかったことを覚えています。
苦手だったのは、きな粉揚げパンと、抹茶揚げパンです。きな粉と抹茶が苦手なので…でもココア揚げパンのときだけは、2個目に行っていました。食料も不足していた時代の作品に出演しているのに、ダメですね(笑)。
Q. ご覧の皆さまにメッセージをお願いします。
第1夜は戦中・戦後の物語で、わたしの世代にとっては馴染みの薄い世界。だけど当時の人の気持ちが、わたしたちにもわかりやすく描かれているので、特に同世代の方に見ていただきたいですね。
この作品は、価値観が大きく変わった時代を生きた人間たちを描いています。時代に翻弄されつつも、もがき苦しみながら、前を向いて歩こうとする人間の姿をご覧いただきたいと思います。
撤退!てったーい!
カートが死亡したり
携帯からはダメだけどパソコンからは見えるとか
いろんなサイトが出てきて
かついつも以上のスピードで次々と終わっていく
どうせ投票券かうなら握手券ついてるほうがって人の増加
転売ヤーの増加で、過去一番の苦しさでした
ネットはいつもの事なんですけど
店舗は毎度2日目くらいまで予約可能だったので
仕事終わってからで大丈夫やろーと思ってたんですが
昼休みに行ってみたTUTAYAが予約終了になってて
ん?ちょっとヤバイかも?と思ったものの
仕事があるので、どうしようもなく
終わってから各店回ってみたら
いつもだと、これから予約票を用意しますな店も
みーんな予約終了です!というね
今回の全握分私は関係ないので
必死さが足りなかったのも敗因だなぁ
というわけで1次戦は
通販4社、店頭7店舗で撤退します
2次戦開始はいつかしりませんが
きがむいたら適当に参戦します
あぁぁ
ソフマップ→ゲーマーズ→とらのあな
先にまわらなかった事ホント悔やむわぁ
それでも優子ファンは優子ファンでいるしかない
ひょんな事から、ひょんな所で
開始と同時に見れてしまった
その為、仕事中なのに
複雑な気分になって困った午後…
考えても仕方ないんですけど
あっちゃんが卒業を発表した以上
次シングルの選抜を決める為の選挙に出る事はないと
わかりきっていた事だし
もし「総選挙参加します」となったら
それはそれで、やっぱり疑問に感じたでしょう
でも、あっちゃんがいない総選挙
優子ファンはどうしたらいいんだろね
やっぱりあっちゃんいてこそ戦える!というか
次こそは1位!と思ってた所もあるじゃないですか
優子と向き合うファンとしては
他メンとの相対じゃなくて、優子との絶対だとは思っていても
やっぱり順位がある以上
わかりやすく比較できてしまうわけですし…
なので手を抜くことなく、やるしかないはずなんですが
あっちゃん以外の他メンをなめてかかると
痛い目にあうかもしれないとわかっていても
いまひとつ
がんばれない優子ファンが多数でる可能性大なのかな?と
「私たちにとって票数は皆さんの愛です」という優子の言葉
あれは、あの場で感情こみ上がってる中の言葉であって
真意は批判されてるような意味合いでは無いはずなので
あの言葉にのっかって
優子に対して、優子ファンとして
できる範囲で、できる事を全力でやる
その結果が、今年の結果であり
「あっちゃんがいたらな」とか
あっちゃんがいない状態での優子の順位を
ある種、空しくなるような感情で迎えたくない
繰り返しになりますが
その為に、テンション下げること無く
総選挙を迎えられるよう気持ちを入れ替えて
やれることを全力でやりたいです
もう個人でどうにかなる総票数ではないですし
私の全力なんて、たかがしれてますが
とまぁ今は
こうやって文章にして心の中整理中なので
まだ心に高揚感がないですが
投票開始→結果発表まで間に
またあげぽよになりますように
優子ファンみな
笑顔で開票日を迎えられますように
ただ、下の記事内で
「ゆきりん(柏木由紀)みたいにバーッって来る(8位→3位)こともあるけれど、あんまり上位は変わらないですからね。もう次で4回目ですし、出るべきなのかな? って考えちゃいます」
と言ってた優子
だから、先日広島で辞退の話もしたんですが
優子は「出なくちゃダメなんだろうな」と
難しい立場にいる優子
発売する以上、商売としては売り上げが気になって当然ですし
あっちゃん+優子の票数を失う訳にはいかないですもんね…
AKB48大島優子、本音を激白!「職業でアイドルをやっているわけじゃない」
(シネマトゥデイ)









