おかえりなさいませ #優子帰国
長旅おお疲れさまでごじゃります
じぃは首を長くして
ご帰国を、お待ち申しておりましたぞ(笑)
私めも帰って参りました
仕事場から
早く生優子を見て帰国を実感したーい
あっTVでいいんよTVで←
幸運を呼ぶポップコーン #シュガーレイ #誰か幸福の理由を教えて
夏祭り遠征の帰り「静岡SA」で
「幸せを呼ぶポップコーン」なるものを買ってしまった
なんだかもう何にでもたよるぞって感じの今←
塩キャラメルにしたんですが
キャラメル味の中に塩を感じる
おしるこが甘くなる原理みたいな←
で、上のドーム状の所をどう崩さずに
開けたらいいんだろう?とおもったのですが
なんてことはない全く崩れなかった
そして内容量は1個なんだそう
沢山入ってるようにみえるんだがな(笑)
あとキャラメルってのは
味付け砂糖って事になるのね面白い^^
幸せ呼べるかなぁ
まったくネーミングの由来がなくて悲しくなったわ
おやすみなさい
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「bare」について #増田有華 #オフブロードウェイミュージカル #シアターサンモール
※AとBが逆転してたり、男子が生徒になってたりを訂正しました
2016/7/19 0:25頃
先週予約を忘れて遠征して見れなかった「時をかける少女」
2話の録画を今夜見たのですが、1話で何が起きたか十分にわかって
そして過去の時かけ要素をしっかりと盛り込んだ上で
新しいストーリーを作ってるのが嬉しかったです^^
そして1話完結でわかりやすい中にトータルのストーリーの流れてて
残りの3回?が非常に楽しみ^^
んで7/9の↓の話し
一言で表すならば
同性愛、宗教、ドラッグなどを通して少年少女の葛藤を描いた物語
↑は↓記事の冒頭引用
「bare」増田有華初のキスシーン、相手の鯨井康介は「光栄です!」
(ステージ ナタリー)
ちょっと記事タイトルがそっち方面の興味で読んでしまいそうですが
そこは劇中のほんの一つのエピソード
でも重要ではあったシーンなんですが、そこを取り上げたい訳じゃないの
でもキスは当然として、ステージ上で脱がされて行為へというシーン
ゆったんの体当たり芝居に拍手だす
そこから離れまして
まずは音楽がね、生バンド演奏でスピーカーからの音だけじゃなくて
ドラムとかの生の打撃音も入っててよかったの^^
ただ劇中の歌も台詞も、左右振りが弱く
ほぼほぼセンターに定位してたのが残念
それは気にしない事にして
あとは歌、ダンスが素晴らしかったです!
こういう事言うのもなんですけど、歌あきりじゃなくて
出演者ありきな舞台ってあるじゃないですか
そういうのだと歌がとっても悲しい事になるんですけど
このbareは全くそんな事はなくて
全員が素晴らしくて、ソロ、ユニゾン、コーラスみなゾクゾクする
それにダンスが華を添えて楽しいったらありゃしない
(シアタークリップ)
全然内容は違うけど、ゆったんが歌って踊る、そしてこの衣装の雰囲気
青春ガールズイメージして、あの頃の劇場を思い出しちゃう
そのゆったん、ウィズとかフットルースの頃とは違って
弱い声の出し方が変わっていて
静かな曲調のも、以前よりもすごくいいんですよ
もっともっと歌が聞きたい…
で、あの日も少し書きましたけど
1幕の終わりの歌がどんどん高まっていく構成で
そしてハーモニーも声量も勢いも、すべてが心に攻め込んできて
最後10秒ぐらいのロングトーンがトドメ
拍手が終わって我に返った我が夫婦、そろって一言「スゲー…」
とまぁここまではベースに流れる問題はわかっているものの
そんなに重たくなく見ていたのですが
後半に進むにつれて、どんどん重たくなって
最終的に救いがどこにもない
いや何かしらあったのかもしれないですが私はわからなくて
切ないやら、悲しいやら、悔しいやらで、心重たく劇場を後にしました
ただエンディングの歌は大盛り上がりで
何度と無く繰り返されるカーテンコール
それ自体はすごく楽しい時間でした
さて、そのお話し
全体のストーリーを説明するのは難しいのですが
大まかに話しますと
寄宿舎生活をする生徒たち、その中で同性愛をはぐくむ男子生徒二人
その男子生徒の1人(A)は気持ちが高まりすぎて隠し切れず
親にも知って欲しいと願うのだけど、もう1人(B)はそれを望まない
でも話したくて仕方が無い男子Aは実家の母へ電話して
話そうとするけれど、母親はとうに気づいていて
その話題にならないようにそらし続ける話す事かなわず
更に追い詰められ行く男子A
その男子Bの事が好きな女子、それがゆったんの役どころ
困った事に、その男子Bは両方OKで
ゆったんの愛を受け入れるわけは無いけれど、やることはやるという…
でもそれは男子Aとの事もあってであり、一時的なものでありました
さらには、ゆったんの事が好きな男子Cがいて
ゆったんにアプローチするのだけれど、受け入れられる事は無く
男子Bへアプローチしつづけるゆったんを見て嫉妬は高まる
その男子Cは知ってしまう男子AとBの事を
それでもしばらくは心の中に…
しかし、ゆったんの妊娠を知ったために
男子Cは皆の前に男子Bの気持ちはゆったんには向かない事を
皆の前で話す、無かな理由は男子Aと愛し合ってるからだと
彼の一言で全員に動揺が走り、皆がそっぽを向くのだけど
そこが一番の問題ではなくて、知られた男子Bの強い動揺
同性愛問題と妊娠問題
全編に渡り
所々でシスターが救いになる可能性が見えるのだけど
本質的には救われることがない
そして最後、神父様(川崎麻世)へ
どうすればいいかと相談に行くのだけれど
ありきたりな話をするだけで、具体的なアドバイスも救いもなく
「まだ若い、これから先がある、ここからやり直そう」そんな話しをするだけ
「ごまかさず答えて」という彼の気持ちに答えることは無い
そして「十字架の重みに耐えていれば、何時か安らぎ、許しはある」と
宗教的な答えで終わってしまった
結果彼は自殺の道を選ぶ
その自殺の仕方がまた問題で…
生徒達の中でドラッグをまわす役割をしている男子Dがいるのだけど
「本当はデリバリーなどしない」と生徒Bに薬を持ってくる
そして「今も友達だぞ」と
生徒Bはそれを飲んで
この後に控える卒業発表となる舞台に立つのだけれど
その舞台の稽古は男子Cの暴露により
気持ち一つになることなく本番をむかえ
すべてぶち壊してしまった事に男子Cも
「そんなつもりじゃなった、ごめん」と別の者に後悔を話す
でも時すでに遅く、彼は薬を飲んでおり終焉に向かい
舞台出演中に彼は弱っていき男子Aの腕の中で息を引き取る
男子Aは愛する男子Bを失い
男子Cは自分の一言で男子Bを死に追いやり、ゆったんも手に入らない
そのゆったんは妊娠しているという事実を1人で受け止める事になる
同性愛を知っていた男子Aの母親もどうしてあげればよかったのだろうと
誰一人として救いが無い最後
死んだ男子Bは、ある意味救われたのかもしれないのだけれど
死を救いとは言いたくない
でも神父さんは最後にこういうのだ
「こんなに若き友を失うのは経験したくない事」
でもこう考えようと
「彼は、より幸せな所にいる」
「もっと何か出来たのでは?と自問してしまうのは自然な事」
男子Aは神父に問う
「あなたもですか?」と
神父は気持ちを歌い上げ一言「申し訳ない」
そして男子A「あなたを許します」
話の中には恋愛、親子関係、友情、ドラッグ、コンプレックス
本当に沢山の要素がありました
ゆったんの居たチームレッドの千秋楽だけを見たのですが
もう何回か見て、理解を深めたら違う見え方がしたのだろうか?と
1回しか見ていない事を残念におもう舞台でした
・2016年5~6月の注目! ミュージカル [ミュージカル] bare
(All About)
フォアグラエスプーマもり #蕎麦バル #喜乃字屋 #上野駅
お休みに家にいて食事作って洗濯して
昨日の音楽の日2016を編集しながら妻の帰りを待つ
いい日だわ
んで、まだ7/9の話し
色々一日行きまくって最後の締めくくりに
上野へそばを食べに行きました
■フォアグラエスプーマもり(\980)
ものめずらしさで食べるにはいいのですが
これはオススメ!とはならなかったです
あとフォアグラの臭みを消すとかで
最初から山椒が、かかってるのですが
これはお客さんの好みで・・・って事にした方がいいなぁ
山椒の香りと辛さであらゆるものが消えたのがもったいなくて
あっそば湯もついてます
そして、あんま飲めんくせにワイン(\390)
日本酒でよくみる枡にあふれるようにってのを
セルフで入れるやつやった
見てたらみんなこぼしまくり(笑)
でも、うちにはアル妻がいる
飲めなかったら渡せばOK(笑)
ワイン頼んじゃったから雰囲気で・・・
■モッツァレラチーズ 自家製味噌漬け(\660)
■ めれんげとろろ蕎麦(780円)
温かい蕎麦ですそばが見えませんが
下に、かけそばがあるわけです
これも視覚寄りのメニューですけど美味しかったです
でね最初のフォアグラエスプーマもり
そばが普通においしかったのと
隣のお客さんが食べてた、かき揚げがおいしそうだったので
■かき揚げ天もり(\570)
TV的話題は
「フォアグラエスプーマもり」「枡ワイン?」なんですが
これ美味しかった~
ここ普通に蕎麦食べに行く店でいいんじゃないかと
そんな気分になりました
帰りに、普通に蕎麦が美味しかったって話をしたら
店内で全部打ってるとか色々と蕎麦に力を入れてることを
お話ししてくださいました
そうか、ここは立ち飲みメインって事でもないんだすね
・喜乃字屋
追伸:アル妻、足が変ってのが続いてて整形外科にいったの
そしたら市民病院とか、そういう大型総合病院じゃない駅前の病院なのに
優子レーンも、彩レーンもビックリの超人気病院だったとかで
朝出かけたんだけど、さっきようやく帰るメールがきた
この病院、行きたい時に病院が休みっておかしいでしょってコンセプトで
年中無休っていう病院で、先生への信頼も厚いそう
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