感謝&告知
優子に伝えてほしいと書いたんですが
6/26から各所でアルキャンペーンが
展開されたようで…本当に感謝です
お見送り、握手会で自分の時間けずってまで
私が会いたがっていた事や
なぜ握手会に来ていないのかの理由など
話てくださったり
高速化するだろうと予測して
紙に書いて渡してくれたりと
本当に多数の方が、動いてくれたようです
直接会った事の有無は別として
普段からやりとりがあり直接コメやメールなどで
その話になった方の他に
あまり交流がない為か
私に、優子に言いに行った事を話す事もなく
知らないところで、実行していてくださった方もいて
そのことを他の方がブログでみかけたとか
現場で聞いたとか、私に話してくださらなかったら
永久に知る事なく終わってました
その他にも、自分がいけないから頼むと人に
託してくれた方もいました・・・
本当に驚くと共に、感謝の気持ちでいっぱいです
それにしても3日間、優子驚いたというか
笑えただろうなぁ…
何度も何度もアルアル言われて(笑)
さて、そんな訳で
本日22:50大阪を発ち聖地へ向かいます
約一ヶ月ぶりに優子に会いに行ってきます
皆さんのおかげで
少なくとも名前は思い出してくれている
状態で会いにいけそうです
本当にありがとうございました
明日また現場でよろしくお願いいたします
アル妻レポ「はじめての一人遠征」 ~6/27 劇場握手会編-1~
早朝の新宿でまず思ったこと・・・腹ごしらえをどうしよう?
マクドナルド?吉野家?コンビニ???う~ん、とりあえず秋葉原の駅まで行くかな・・・。
アキバ着いたよ。どうしよう・・・何を食べるかしか考えてませんw
で、けっきょく、モーニングセットのトースト・ポテトサラダ・クラムチャウダー・コーヒーで朝ごはんといたしました^^
今回の握手会のタイムスケジュールから、あまりまともに食事はできないだろうと思ってはいましたが、何時間おあずけになるのかなんて、このときは全く考えていませんでした(;^_^A
さて、現地に急ぎましょう。
なんだかんだで、並びの列についたのは7:40ごろ。
後から配られた割防は14X番。その間、ま○○○んさんから「並びどんな様子ですか?」とメールをもらいますが、多いのか少ないのかまるっきり検討がつかないので、見たままのことだけお伝えしました。
最初はラムタラの前あたりだったのが、「3列で」「前につめて」でつめているうちにパチンコ屋さんの前あたりまで来ました。
パチンコ屋さんの入場システムもなかなかおもしろく、それを興味深くみているうちにほどほど時間も過ぎ、AKBの列も動き始めました。
8Fにあがってみると、意外にもあまり人がいなくて拍子ぬけ。どんどん進んであっという間に引換の受付まできました。
実は、前回の「十年桜」の握手会が、とんでもなく人が多くて「とてもカオスな状態だった」と聞かされていたので、同じ時間でループはできないと、勝手に思い込んでいました。
今回5枚のキャラアニ券をもって来ていたので、これをどう使おうかな?一部は確定。でもそれ以外は?
各時間1人1回ずつかぁ・・・。握手(お話)したいメンバーは適当にばらけているから、①の時間帯から順番にいくか・・・。でも、Gロッソにも行きたいし・・・。
並んでいるときに聞こえてきた会話から、どうやら同一時間内のループもできるようだとの情報を入手したので、「①~④の時間帯で5枚を使う」ということに決定!その時間ならGロッソも間に合うはず・・・。
で、手にしたのは①②③の時間帯が各1枚と④が2枚。
引き換えた後、みんなまたエスカレーターをおりていきます。ああ、また下で並ぶのかな?
よくわからないまま、ほかの人の行動に従って、また下までおりたのでした。
つづく
あ~・・・いつになったら握手できるの?
AKB好きとは言っても
朝日の記事に出てきてたヤンゼン教授(59)とは
この方です
こんな浴衣は間違っても標準じゃないからなぁ
日本の文化を間違えてなきゃいいけど…
AKB48大好き教授 特製浴衣で“待ち伏せ”
(スポニチ)
フランスにAKBおじさん出現!?日本のポップ文化やサブカルチャー愛好家が集まる「ジャパンエキスポ2009」が2日、パリ郊外の見本市会場で開幕。ライブを披露する予定のAKB48を応援するため、ドイツ・ケルン在住のAKB48ファン、ヤンゼンさん(59)が空港でメンバーを出迎えた。
赤、青、緑などで描かれたAKB48のロゴが入り特製浴衣を着て、空港玄関口で“出待ち”していたヤンゼンさん。実は航空関係を専門とする大学教授だが、プライベートでは日本のアイドルが大好き。
「10年くらい前はモーニング娘が好きだった。特定の誰というわけじゃなくAKB48というチームにホレて、ファンになってしまったんだ」と目を輝かせた。3日からの公演に「もちろん楽しみしてるよ」と今から待ちきれない様子。日本から駆けつけたファンとともに、バスへ乗り込むメンバーに熱い視線を投げかけていた。(安田 健二)

