ゆったんの舞台「恋人は透明人間」行かれへん…
今回も彼女の舞台見たいなぁとおもってたのに
発表された時は見る気、満々だったのに
いざ遠征となると、握手会に重なってるから
11日は、どう考えても1日ビックサイト
12日は、どう考えても1日千里中央
残念すぎる…
AKB増田、透明人間になったら“アノ人”のぞきたい
(サンスポ)
AKB48の増田有華(17)、女優の福井未菜(24)、田中涼子(24)らが出演する舞台「恋人は透明人間」の記者会見と公開リハーサルが7日、行われた。RUN&GUNの米原幸佑(23)演じるイケメン過ぎて高校生活をまともに送れない主人公・栄太郎がダサく変装し、素顔を隠しながら学園生活を繰り広げるラブコメディ。
米原はこれまで女装をする役などが多く、初めてのイケメン役に「華やかな女性たちに囲まれて幸せ」と笑顔。イケメンすぎる米原の彼女役を演じる福井は、他の男子生徒にも告白されるシーンがあり、実際にそのような経験は?と聞かれると「あんまりないです」とはにかんだ。
イケメンを暴き出そうと奮闘する役の増田は「けいこ中にあったことをメモしたり、人間観察をして役作りしました」と、カメラとペンを首から提げた姿が板についた様子。透明人間になったら何をしたい?と質問され「歌手のMISIAさんのファンなので、どんなボイストレーニングをしているか、こっそりのぞきに行きたい」と笑わせた。
同舞台は8日~12日まで池袋・シアターグリーンで上演される。
このカメラにEOSのストラップ…
なんだろう?この違和感^^;
おはよ!決戦の水曜日~♪by吉田美和
遂に選抜発表の日がやってきましたね!
我々はもう、発表の時まで
推しメンを信じて待つのみです
私は優子推しである以上
優子にセンターを取って欲しい思ってしまう
でも、それはみんな自分の推しメンに対して
同じ思いを抱く
もし優子がセンターだったら
あっちゃんがセンターじゃなくなる
そうすると、あっちゃん推しは悲しむ
うーん
みんなハッピーって結果は絶対ないんだ
そういう世界か…メンバーもファンも辛い
それと少しかぶるんだけど
レポ書きますね!って言っておきながら
やっぱ書きにくいわぁ
最初認知されるまでって、もうそれが嬉しくて
回り見えずに、全公開してたんだけど
自分が行けなかった6月の握手会レポ見てたら
やっぱり、こうなんていうの?うらやましいなぁとか
色々考えちゃったり、凹んだりしたわけですよ
それ考えたら
自分のブログがその逆の立場になるなぁって
でも、自分のブログだし
こんな幸せな事があってん!って
書きたくなる気持ちも本当だし…
一部、大○屋くんレポとリンクした方が絶対
現場の状態が伝わる部分もあるし(笑)
まぁそんなんで、3月の原宿から下書きだらけです^^;
とりま、今日は3回目のヱヴァを見て来ます
って全然違う話に飛んだなぁ
そんな訳で仕事は早めに終わらせて帰らないと
急がないとレイトショーチケット売り切れちゃうぅ
ほな
今日も元気に、がんばりなっちゃんで!!!
(あれ?また?…)
「なぜ梅雨どきに七夕祭り?」
7/7が晴れる率は低いんですよね
毎年毎年悔しい思いをします
それでも雲の切れ目を探して
車を走らせる事、幾度か・・・
すると、ある年は
ハチ北高原だったって事がありますが
あれは、我ながらあきれてしまいました
帰るの面倒やん!(笑)
まぁ、そんなこんなで興味ある方は
こんなのどうぞ
(AstroArts)
太陰太陽暦から太陽暦に
おり姫星(織女)とひこ星(牽牛)が1年に1度会うことができる七夕ですが、7月7日といえば日本列島のほとんどの地域は梅雨のまっただ中。例年、この時期に2つの星を見ることはなかなか難しいのです。
ではなぜ、天候が悪いこの時期に「星のお祭り」をするのでしょうか?
じつはこの問題は、明治の改暦(かいれき、カレンダーの決め方を変えること)に原因があります。もともとの七夕は太陰太陽暦(※)の7月7日に祝っていたものです。ところが、明治6年(1873年)から、太陰太陽暦ではなく西洋式の太陽暦を使うようになったため、七夕も約1か月早い時期に祝う行事となってしまいました。
現在でも、「太陽暦の7月7日」ではなく「太陰太陽暦の7月7日に相当する日」や「月遅れ(太陽暦の8月7日)」に七夕祭りを行うケースが多いようです。
※太陰太陽暦(たいいんたいようれき):古来より日本では暦(カレンダー)を作るにあたって、月と太陽両方の動きを計算に入れました。太陽だけを基準にする現在の太陽暦(グレゴリオ暦)と区別するために旧暦とも呼ばれます。太陰太陽暦は何度か改良されていて、明治の改暦直前には天保暦(てんぼうれき)と呼ばれる暦が使われていました。現在のカレンダーに「旧暦」として掲載されている日付は、かつての計算法などを参考に独自に算出しているものです
新暦七夕と伝統的七夕の星空
現在ではごくあたりまえのようになった太陽暦ですが、太陽暦での7月7日はまだ大部分の地域で梅雨は明けていなく、また、たとえ晴れていたとしても、日の暮れた1、2時間後ぐらいでは、おり姫星とひこ星はまだ東の空の低いところにあります。もし、2つの星がもっとも高く昇る時間まで待っているとすると、夜半過ぎになってしまうのです。
左の図は夜9時の時点での空をあらわした星座早見で、画面の中心が真上に相当します。おり姫星は東の地平線からだいぶ昇っていますが、ひこ星はまだまだ低いことがわかります。
ちなみに太陰太陽暦でいう七月七日は、新暦では例年8月上旬ごろにあたります。梅雨もすっかり明けて、夏の暑さがピークを迎えているころです。ただし、日本の暦を定める国立天文台では太陰太陽暦の計算をしていません。その代わり、「伝統的七夕」という言葉を使い、旧暦とは別の方法で求めています(参考:国立天文台ホームページ「七夕について教えて?」 )。2009年の伝統的七夕は、8月26日です。
8月26日の夜9時には、おり姫星がほとんど真上にあることがわかります。ひこ星も高く昇っていて、天の川がちょうど北から南へ空を横断しています。
アル妻レポ「はじめての一人遠征」 ~6/27 劇場握手会編-4~
おかしい・・・。どんどんいくはずなのに、あまり進んでない・・・。
余計なこと書きすぎ?っていうか、文字多すぎ・・・?ま、いいや。
3回目、再び佐江ちゃんにいきます。
この回は、ゆきりんがいちばん奥、佐江ちゃんは2番目。
ゆきりんの列もたくさんの人が並んでましたね。で、いろんな人がいました。
びっくりするほど強粘着の人とか、片膝ついて両手をひろげた人とか・・・
へぇ~と思ってみているうちに、おっと自分の番・・・
ア「こんちは、また来ました」
佐「こんにちは」
ア「あのね、佐江ちゃん。強力優子推しの人にうらまれちゃってるよ」
佐「えー!どうしてですか?」
ア「優子ちゃんをきゅぅーってしている写真、あれの『佐江がかっこよすぎる』って(笑)」
佐「わぁww、ありがとうございます(笑)」

とんとん・・・
ア「明日、よみうりランド行くから・・・」
佐「まってまーす」
こんな感じで3回目終了。

