まゆゆも喜んでいたに違いない「けいおん!」
AKB48「言い訳Maybe」とSMAP「そっと きゅっと」の
ランキングに注目した記事を書く中
いつもランキング記事は3位までの画像を載せるのですが
今回は2位までのランキングしか載せてませんでした
なぜか?
だって、あまりに面白い結果だったんだもん
絶対別記事で書こうと思ってたんですよ
って事でAKB48が初登場1位だったときの
5位までの画像をどうぞ
これって携帯で見たら
どの程度見えてるんだろう?
コレで見える?
なんと3位から5位を
「けいおん!」イメージソングが占めてたんです
翌日からもこんな順位が続き
3,4,7 4,7,8 5,6,7 4,6,7 4,7,8
この3曲もランク落ちきらず
なかなかの健闘ぶり
すごいなぁ
けいおん 公式サイト
個人的には
京アニでは「けいおん」より「CLANNAD」が好きだったりします
ゲームはしたことないんですけど、楽しめました^^
そうそう、本当に3位までの画像だったかな?と
思って昔の記事を見に行ったら
「涙サプライズ」あっさり10万枚の件
そこにも「けいおん」がいた…
しらなかったなぁ^^;
涙サプライズとは1週間ずれてるけど
ランキングに注目した記事を書く中
いつもランキング記事は3位までの画像を載せるのですが
今回は2位までのランキングしか載せてませんでした
なぜか?
だって、あまりに面白い結果だったんだもん
絶対別記事で書こうと思ってたんですよ
って事でAKB48が初登場1位だったときの
5位までの画像をどうぞ
これって携帯で見たら
どの程度見えてるんだろう?
コレで見える?
なんと3位から5位を
「けいおん!」イメージソングが占めてたんです
翌日からもこんな順位が続き
3,4,7 4,7,8 5,6,7 4,6,7 4,7,8
この3曲もランク落ちきらず
なかなかの健闘ぶり
すごいなぁ
けいおん 公式サイト
個人的には
京アニでは「けいおん」より「CLANNAD」が好きだったりします
ゲームはしたことないんですけど、楽しめました^^
そうそう、本当に3位までの画像だったかな?と
思って昔の記事を見に行ったら
「涙サプライズ」あっさり10万枚の件
そこにも「けいおん」がいた…
しらなかったなぁ^^;
涙サプライズとは1週間ずれてるけど
大島優子出演「銀色の雨」にようやく動きが(追記)
今年公開予定とさせれいる優子映画が2本
・鈴井貴之 監督「銀色の雨」 みのり役
・西谷真一 監督 「渋谷」 ユウ役
コレの公開日が全然出てこない!
って話を書いた事がありましたが
「銀色の雨」に動きがありました
8/28に「上映を成功させる会」が発足されたようです
当初9月に山陰地方で先行上映し
10月に全国という話でしたが1ヶ月遅れになってました
9月21日午後2時半から
米子コンベンションセンターで試写会が企画されていて
同会への入会した人へチケットが配られるとの事
試写会は先着2000人 問合せ:0859-35-8147
(山陰中央新聞より)
この映画は鳥取県、米子市が地をあげて撮影協力していて
予算投入や地元住民のボランティアの協力が大きく
山陰PRのタイアップイベントなども色々あるようです
出演者が関係してくるかはわかりませんが楽しみですねー
多分物産展とか観光PRがメインなんでしょうけど
銀色の雨
(eiga.com)
エスピーオー+マジックアワー配給「銀色の雨」は、大人気番組「水曜どうでしょう」の“ミスター”こと鈴井貴之が、地元北海道を初めて飛び出し、浅田次郎 の傑作短編(文藝春秋刊『月のしずく』より)を米子を舞台に映画化。心に傷を負った男女の再生を描いた、心温まる感動の物語。出演は、賀来賢人、前田亜 季、中村獅童。主題歌は徳永英明。今秋、シネマート新宿他にて全国公開される
映画成功させる会発足 米子舞台の「銀色の雨」
(日本海新聞)
鳥取県米子市などを舞台にした今秋公開予定の映画『銀色の雨』(浅田次郎原作、鈴井貴之監督)を広くPRしようと、地元関係者らが28日、「同映画の上映を成功させる会」(会長・坂口清太郎米子商議所会頭)を立ち上げた。11月下旬に封切られ、山陰地区では10月下旬からサティ東宝やMOVIX日吉津などで先行上映する。
JR米子駅前の米子コンベンションセンターで同日開かれた総会には経済、観光、行政関係者ら65人が出席した。
映画製作委員会の竹山昌利チーフプロデューサーが「派手な作品ではないが、人が人を守り、人を立てながら生活していく姿が非常によく表現されており、どの世代でも受け入れられる作品に仕上がっている」と説明。出席者は2分半に凝縮した特報映像を鑑賞した。
成功させる会では今後、ロケ地を散策できるマップを作製したり、米子市内の商店街の空き店舗を主人公たちが暮らしていた部屋に再現するなどPR活動を展開。9月21日午後2時半から米子コンベンションセンターでプレミアム試写会も企画している。
坂口会長は「地元をアピールする大きなチャンス。地域から情報発信し、映画を盛り上げていきたい」と話した。
映画は、心に傷を負った新聞配達の少年と元日本チャンピオンのプロボクサーの男、スナックで働く女が共同生活を通して、それぞれが新たな一歩を踏み出すまでを描く。昨年11月から約1カ月間、米子や境港、美保関、大山などで現地ロケが行われ、延べ千人のエキストラやボランティアが協力した。
映画「銀色の雨」の上映を成功させる会設立
(山陰中央新聞)
米子市などを舞台にした映画「銀色の雨」がこのほど完成し、同映画の上映を成功させる会が28日、同市内で設立された。プレミアム試写会の開催やロケ地マップの作成などをし、映画を機に中海圏域を全国へアピールする。
少年とボクサー、ホステスの奇妙な同居生活を描いた同映画は、直木賞作家浅田次郎さんの短編が原作。昨年11月から約2カ月間、米子市街地や大山町、境港市、松江市美保関町などで撮影をした。メーンキャストは賀来賢人さん、前田亜季さん、中村獅童さん。監督は鈴井貴之さん。
同会は、映画を地域振興や観光振興に役立てようと、米子市などの観光・商工関係者らが設立。坂口清太郎会長は「この地域を全国に発信するまたとない機会」と話し、試写会開催、マップ作成をはじめ、映画に登場する一室の再現、ロケ風景の写真パネル展示の4事業を行うことを決めた。
この日の設立総会には「銀色の雨」製作委員会の竹山昌利チーフプロデューサーも出席し「米子の街には昔の日本を感じさせるにおいがあり、素晴らしい映像が撮れた。いい映画に仕上がった」とあいさつした。
プレミアム試写会は9月21日午後2時半から米子コンベンションセンターである。観賞には同会への入会が必要。個人一口2千円でチケット1枚、法人一口1万円でチケット5枚。試写会は先着2000人まで。問い合わせは同会、電話0859(35)8147。
一般公開は山陰両県が10月末から、全国上映は11月末からの予定。
・鈴井貴之 監督「銀色の雨」 みのり役
・西谷真一 監督 「渋谷」 ユウ役
コレの公開日が全然出てこない!
って話を書いた事がありましたが
「銀色の雨」に動きがありました
8/28に「上映を成功させる会」が発足されたようです
当初9月に山陰地方で先行上映し
10月に全国という話でしたが1ヶ月遅れになってました
9月21日午後2時半から
米子コンベンションセンターで試写会が企画されていて
同会への入会した人へチケットが配られるとの事
試写会は先着2000人 問合せ:0859-35-8147
(山陰中央新聞より)
この映画は鳥取県、米子市が地をあげて撮影協力していて
予算投入や地元住民のボランティアの協力が大きく
山陰PRのタイアップイベントなども色々あるようです
出演者が関係してくるかはわかりませんが楽しみですねー
多分物産展とか観光PRがメインなんでしょうけど
銀色の雨
(eiga.com)
エスピーオー+マジックアワー配給「銀色の雨」は、大人気番組「水曜どうでしょう」の“ミスター”こと鈴井貴之が、地元北海道を初めて飛び出し、浅田次郎 の傑作短編(文藝春秋刊『月のしずく』より)を米子を舞台に映画化。心に傷を負った男女の再生を描いた、心温まる感動の物語。出演は、賀来賢人、前田亜 季、中村獅童。主題歌は徳永英明。今秋、シネマート新宿他にて全国公開される
映画成功させる会発足 米子舞台の「銀色の雨」
(日本海新聞)
鳥取県米子市などを舞台にした今秋公開予定の映画『銀色の雨』(浅田次郎原作、鈴井貴之監督)を広くPRしようと、地元関係者らが28日、「同映画の上映を成功させる会」(会長・坂口清太郎米子商議所会頭)を立ち上げた。11月下旬に封切られ、山陰地区では10月下旬からサティ東宝やMOVIX日吉津などで先行上映する。
JR米子駅前の米子コンベンションセンターで同日開かれた総会には経済、観光、行政関係者ら65人が出席した。
映画製作委員会の竹山昌利チーフプロデューサーが「派手な作品ではないが、人が人を守り、人を立てながら生活していく姿が非常によく表現されており、どの世代でも受け入れられる作品に仕上がっている」と説明。出席者は2分半に凝縮した特報映像を鑑賞した。
成功させる会では今後、ロケ地を散策できるマップを作製したり、米子市内の商店街の空き店舗を主人公たちが暮らしていた部屋に再現するなどPR活動を展開。9月21日午後2時半から米子コンベンションセンターでプレミアム試写会も企画している。
坂口会長は「地元をアピールする大きなチャンス。地域から情報発信し、映画を盛り上げていきたい」と話した。
映画は、心に傷を負った新聞配達の少年と元日本チャンピオンのプロボクサーの男、スナックで働く女が共同生活を通して、それぞれが新たな一歩を踏み出すまでを描く。昨年11月から約1カ月間、米子や境港、美保関、大山などで現地ロケが行われ、延べ千人のエキストラやボランティアが協力した。
映画「銀色の雨」の上映を成功させる会設立
(山陰中央新聞)
米子市などを舞台にした映画「銀色の雨」がこのほど完成し、同映画の上映を成功させる会が28日、同市内で設立された。プレミアム試写会の開催やロケ地マップの作成などをし、映画を機に中海圏域を全国へアピールする。
少年とボクサー、ホステスの奇妙な同居生活を描いた同映画は、直木賞作家浅田次郎さんの短編が原作。昨年11月から約2カ月間、米子市街地や大山町、境港市、松江市美保関町などで撮影をした。メーンキャストは賀来賢人さん、前田亜季さん、中村獅童さん。監督は鈴井貴之さん。
同会は、映画を地域振興や観光振興に役立てようと、米子市などの観光・商工関係者らが設立。坂口清太郎会長は「この地域を全国に発信するまたとない機会」と話し、試写会開催、マップ作成をはじめ、映画に登場する一室の再現、ロケ風景の写真パネル展示の4事業を行うことを決めた。
この日の設立総会には「銀色の雨」製作委員会の竹山昌利チーフプロデューサーも出席し「米子の街には昔の日本を感じさせるにおいがあり、素晴らしい映像が撮れた。いい映画に仕上がった」とあいさつした。
プレミアム試写会は9月21日午後2時半から米子コンベンションセンターである。観賞には同会への入会が必要。個人一口2千円でチケット1枚、法人一口1万円でチケット5枚。試写会は先着2000人まで。問い合わせは同会、電話0859(35)8147。
一般公開は山陰両県が10月末から、全国上映は11月末からの予定。
そういや「チューペット」が;;
何日か前
チューペット製造終了ってありましたね
もう20年くらい食べてない気がしますが
いざ、製造終了となると、寂しいです…
(Gigazine)
----------------------
チューペットの生産、販売の終了について
http://mayeda-sangyo.co.jp/pdf/news090817.pdf
2009年8月17日
消費者各位
前田産業株式会社
チューペットの生産、販売の終了について
平素は弊社製品に格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社で製造、販売いたしておりますポリ容器飲料「チューペット」につきまして、
今年度5 月以降、生産工程上の不具合により生産を休止、出荷をストップしておりました
が、このたび生産の終了を決定いたしましたのでご連絡いたします。
生産の休止以降、早期再開を目指し工程上の不具合解消に努めてまいりましたが、ライ
ン設備の老朽化もあり、施設・設備の改善改良に思った以上に時間、費用がかかることが
判明してまいりました。
これ以上時間をかけても再開の目途が立たず、お客様にもご迷惑をおかけすることにもな
りますので、やむなく生産再開について断念することを決定いたしました。
「チューペット」は1975 年(昭和50 年)に発売を開始以来、長年に亘り夏の定番とし
て多くのお客様にご愛顧いただいてまいりました。
皆様に慣れ親しんでいただきました「チューペット」の生産終了は弊社といたしましても
誠に残念ではございますが、事情やむなく決断した次第でございます。
長年に亘るご愛顧に深く感謝申し上げます。





