改めてRIVER1位のお話のまとめ
ほんとに嬉しい結果ですね^^
1週間で17万9000枚販売って
よくこれだけKingも用意しておこうと思ったもんだって思ったけど
ほとんどが予約で数量がかなりいいラインで読めてるのか
昔のシングルはいまだに売れずに残ってるというのに…
下手したら普通の店舗で初回盤に出会っちゃうもんなぁ
いやーそれにしても
私がファンになった頃には、今の状況想像できなかった
とりま、どんなに叩かれても
明らかに裾野は広がった、これだけは言える
で、ニュース読んで知ったんですけど
この「RIVER」
2009年女性アーティスト初週売上げで
年間1位という記録までついてきてるそうです
それまではYUIの「again」で11万1000枚だったそう
一気に突き放したなぁ
(下の毎日の記事見てください)
あっピグも行ってみました
amebaも粋な事を^^
ニュースまとめ
AKB48ついに念願の初首位獲得、秋元康氏も感無量
(日テレNews24)
アイドルグループAKB48の最新シングル「RIVER」が、11月2日付のオリコン・シングルランキングで初登場首位に。1位獲得は06年2月のデビュー以来、リリースしてきたシングル15作、アルバム7作を通じて初。さらに初動売り上げで、今年6月にシンガーソングライターYUIが復帰シングル「again」で記録した11.1万枚を大きく上回る17.9万枚を記録。09年の女性アーティストトップに躍り出た。この快挙に総合プロデューサーの秋元康氏も「メンバー、スタッフ一同、声を上げて喜びました」と大感激。「延べ42万人のファンのみなさんに応援していただいたおかげだと思います。本当に、本当に、ありがとうございました」と感無量の様子だった。
AKB48:「RIVER」デビュー初の首位 秋元康「声を上げて喜び」 オリコン
(毎日)
26日発表されたオリコン週間シングルランキング(11月2日付)によると、アイドルユニット「AKB48」のシングル「RIVER」が約17万9000枚を売り上げ、1位となった。「AKB48」はシングル約17作、アルバム7作をリリースしているが、シングル「涙サプライズ!」(6月)と「言い訳Maybe」(8月)の2位が最高位だった。発売初週の売り上げとしても、YUIさんの「again」で記録した約11万1000枚を上回る09年の女性アーティスト最高記録となる。
「AKB48」は、秋元康さんの総合プロデュースで05年から活動しているアイドルユニット。秋葉原の専用劇場でほぼ毎日のようにステージを開催。08年には、名古屋市中区の栄地区に劇場を持つ「SKE48」も誕生している。「RIVER」は、前田敦子さんや高橋みなみさんら「AKB48」「SKE48」の選抜メンバー16人が歌っている。
秋元さんは「メンバー、スタッフ一同、声を上げて喜びました。05年12月8日にAKB48劇場がオープンしてから1716回の公演を繰り返し、約42万人のファンのみなさんに応援していただいたおかげです。本当に、本当にありがとうございました」とコメントしている。
やったネ!AKB48 デビュー以来初のトップ!
(スポニチ)
人気アイドルグループ「AKB48」の14thシングル「RIVER」が、11月2日付けのオリコン週間シングルランキングで1位となったことがわかった。デビュー以来、初の首位獲得となる。
25日に東京・よみうりランドで行われた同シングルの発売記念握手界には8000人のファンが詰めかけていた。
AKB48新曲「RIVER」が初登場1位
(サンケイ)
人気アイドルグループのAKB48の新曲「RIVER」が11月2日付オリコン週間ランキングで初登場1位を獲得。06年2月のデビュー以来、シング ル、アルバムを含め、首位は初めて。同アルバムランキングは、GLAYのベスト盤「THE GREAT VACATION VOL.2」が1位に輝いた。
「銀色の雨」の舞台挨拶の件いろいろ
でも生誕突貫したから、さすがに平日はもう無理!
って事で、お祝いの贈り物だけにしたアルです
でも、優子のブログ&モバメでもちょっと知れて
現場の事は皆さんのブログで…って思ったけど
いけた人が少なすぎて、あんまりわかんなかったりw
でも仕方ないよねミスターファンが明らかに多いだろうから
ミスターのファンだったら濃さも、優子ファンに勝るだろうしw
で、最後はニュースなど記事から
とりま、優子は中学生に見られてご立腹だったり
ミスターに心に火をつけたりしたという事で(笑)
賀来賢人、監督に「面倒くさいっす」 AKB48大島は中学生に見られご立腹
(cinemacafe.net)
直木賞作家・浅田次郎の小説を映画化した『銀色の雨』の完成披露試写会が10月26日(月)に開催され、主演の賀来賢人と大島優子(AKB48)、監督の鈴井貴之による舞台挨拶が行われた。
賀来さんは本作で映画初主演を果たしたが、主演が決まったときの様子について「もちろん、吐きそうになりました(笑)。でも、現場では年上のキャストの方が多くて、みなさん、孫のように扱ってくださいまして。導かれるままに演じました」とふり返った。
そ んな賀来さんの横で、妙にハイテンションな鈴井監督。「映画の内容は暗いので(笑)、せめて舞台挨拶は明るくと思いまして」と語り、やたらと賀来さんに絡 むも「面倒くさいです…」(賀来さん)とすげなく拒絶される始末。髪型もどことなく似た感じの賀来さんと鈴井監督の仲睦まじい(?)様子を見て、大島さん が「親子みたいです」と笑顔で語ると、監督は「親子なんだ…兄弟ではなく」と少し傷ついた様子。
監督は、大島さんの起用の理由を尋ねられ ると「かわいいからです」と即答。曰く「(AKB48の)ステージでは大人びた表情を見せるけど、普段の顔は中学生みたいなんです」とのこと。大島さんは これを聞いて「一応、賀来くんよりひとつ年上の21歳ですけど!」と抗議し、会場は笑いに包まれた。
大島さんは反撃とばかり監督について「そう思ってはいけないと知りつつ、(TV番組の)『水曜どうでしょう』のミスターのイメージが強くて、つい『面白いことやってほしい』って思ってしまいました」と告白。
この日はあいにくの…いや、この映画にふさわしく雨模様ということで、賀来さんは最後に「みなさん、雨に濡れて帰ってください」と呼びかけ、舞台挨拶は幕を閉じた。
『銀色の雨』 は11月28日(土)よりシネマート新宿、シネマート六本木ほか全国にて公開。
AKB48大島の「水曜どうでしょう」の印象が強すぎて…の一言が鈴井監督に火をつけた?
(シネマトゥデイ映画ニュース)
26日、映画『銀色の雨』の完成披露試写会がシネマート新宿で行われ、主演の賀来賢人、大島優子、そして鈴井貴之監督が登壇。「映画は暗いので舞台あいさつくらいは明るく!」という鈴井監督に引っ張られ、にぎやかな舞台あいさつとなった。
AKB48の衣装とは違い、大人っぽいショート丈のミニワンピ姿で登壇した大島は、司会者からなぜ大島を起用したのか尋ねられた鈴井監督の「かわ いいからですよ~」との返答に赤面。しかし鈴井監督と賀来が似たような髪型にしたことが話題に上ると、すかさず「親子みたい!」との突っ込みを浴びせた。 これには鈴井監督もがっかりで、「兄弟ではないんだよなぁ~」と肩を落としていた。さらに大島にとって鈴井監督は、カリスマ的人気を誇る北海道発のテレビ 番組「水曜どうでしょう」の印象が強すぎて「監督なんだ、監督なんだと思おうとしました」と鈴井を監督として尊敬するために暗示をかけたと告白。
このショッキングな一言に火をつけられた鈴井監督は、なぜかそれ以降大島や観客を笑わせようと必死。段差を踏み外してズッコケるというお笑いの基 本を見せるなど、大島を大爆笑させた。大島が後ろを向いて笑いをこらえる際に、ワンピースの裾がヒラリとめくれるハプニングもあり、してやったりな表情を 浮かべる鈴井監督だった。
『銀色の雨』は映画『鉄道員(ぽっぽや)』で知られる人気作家、浅田次郎の同名短編を映画化した懐かしさと温もりに満ちたドラマ。
映画『銀色の雨』は11月28日よりシネマート新宿、シネマート六本木ほかにて全国公開
映画「銀色の雨」 賀来賢人「最初は吐きそうに」
(リアルスポーツ)
映画「銀色の雨」(11月28日公開)の完成披露試写会が26日、東京・シネマート新宿で行われ、「水曜どうでしょう」でおなじみの鈴井貴之監督、イケメン俳優の賀来賢人、AKB48の大島優子が舞台あいさつに立った=写真。
浅田次郎氏の短編小説を映画化。父を知らずに育った高校生と、引退を勧告されたプロボクサー、スナック勤めの天涯孤独な女。偶然の出会いから始まった三角関係の共同生活を通して、3人がそれぞれの心の傷を乗り越え、新たな一歩を踏み出すという内容。
初主演の賀来は「最初に話を聞いたときは吐きそうになった。しかし現場ではスタッフの方々に孫のようにやさしくしてもらいありがたかった」と振り返り、賀来が演じる高校生に思いを寄せる同級生役の大島は「今回の役はほとんどストーカーみたいですが、好きだからこそという純粋な気持ちがみなさんに伝われば」と意気込んだ。
また、2作目の監督を務めた鈴井は「はっきりいって地味な映画。今の時代には向いてないかもしれない。宣伝費もあまりないので、みなさんの口コミでこの映画を宣伝してください」と最初のクールなたたずまいから一転、熱弁を振るい、会場の笑いを誘っていた。
「水曜どうでしょう」のミスターこと・鈴井貴之監督最新作『銀色の雨』完成披露
(CINEMA TOPICS ONLINE)
10/26(月)シネマート新宿にて、『銀色の雨』完成披露試写会に賀来賢人(20)、大島優子(21)、鈴井貴之監督(47)が登壇し満員の客席の中、舞台挨拶を行いました。
本作で4作目の監督作品で初の原作からの映画化となる作品、鈴井監督からは、「浅田先生からは、小説と映画とは別物ですから、設定を自由に生かして作品を撮って下さい」との言葉を受け、大きく脚色を加えることにやりがいを感じながら作品に挑んだと語った。
初めての主演に挑戦した賀来賢人さんは、「大きなプレッシャーを感じたが、ここはやるしかない!と覚悟を決め、年上でベテランの出演者・スタッフたちに囲まれ導かれるように演じる事に熱中できました。」
AKB48でお馴染みの大島優子さんからは、「役どころがちょっぴりストーカーのように見えますが、実際は好きだからこそ追っていくという純粋で真直ぐな気持ちを皆さんに伝えられればと思い演じ」と語った。
2人の起用理由を聞かれ鈴井監督は「カワイイから!」との即答で場内を沸かせたが、「賀来くんに関しては、笑顔の中に、時おり見せる不安げな顔とのアンバランスさが。大島さんについては、どの顔が本当の顔なのかと惑わせるほど色んな表情を持ち、表現できる女優さんだと感じたから」と話した。若手の2人にとって鈴井監督ははじめ、「あの『水曜どうでしょう』のミスターだ!」というイメージから入ったが、現場では映画監督としての熱心な指導に、本当に付いていける!と感じる場面が多かったようだ。
また、雨のシーンについては鈴井監督から、30分ごとに晴れたり雨になったりと天気が目まぐるしく変わる山陰地方の天気で撮影では実際の雨は撮影には向かず、雨の中、機材で雨降らして、実際の雨に濡れながら、機材でも雨を降らす厳しい撮影現場だったことを明かした。
賀来さんは、極寒で雨のシーンも多く、クランクインから終始走りっぱなしでランナーズハイになるくらい走り続けた大変な撮影現場だったことを語った。
最後にメッセージを。
賀来さん「日常生活を切り取って、悩みや葛藤を上手く描いていると思います。いま葛藤している人や、昔私はこうだったなと思い返せる作品です。今日はちょうど雨が降っているので、ぜひ雨に降られて帰ってください(笑)。」
大島さん「いまの立ち位置について考えさせられる大切に思える作品。ほっこりと優しい気分になれます。ぜひ楽しんでください。」
最後に鈴井監督からは「日本情緒あふれる映画です。何かに悩んだり、不安になって疲れた時には、頑張って無理に進もうとせず、“人生の雨宿り”の気持ちで一度立ち止まってみてまた歩みを進めるのも良いのではないでしょうか。」と、作品に込められたテーマを語り、終始笑顔での舞台挨拶が終了した。
並びの先に
焼きたて分の購入に間に合って
あと7個残の所で買えました!
18cmのチーズケーキが
1ホール:588円で
大阪では、大人気なんです
毎日毎日、コンスタントに並びが出来ます
いつもは買わないんですけど
今日は焼き立て分に滑り込めそうだったんで
久々に並んでみました~
今夜の夜食にいただきます^^



