36Sは「満月の効果」が新たなイベントとして登場しました。

実際は初日に満月になったものの、2回目は1週間後でした。初日の種付けで、ノーザンダンサーが活性系統になってくれたので、この系統から良い仔馬が生まれています。2回目の満月では、残していたボールドルーラー系が活性系統にならなかったこともあり、いま一つでした。

 

今S誕生した期待馬を紹介します。

 

サイデリア(牝、活ベテルギウス×活ベルサイユ) 満月+オオクワガタ

今一番伸びているセントポーリアのファミリーライン。

所有種牡馬のベテルギウスは1枚だけカード化して即引退させてしまったが、これだけ良い仔が出てくれるのなら残しておけば良かった。

右回り不得手...克服したいところ。

 

ユジノサハリンスク(牡、活キンングウルフ×活ジュエルオブロシア) 満月+オオクワガタ


唯一のGⅠ馬を出しているジュエルオブロシアの仔。このファミリーはなかなか後継の牝馬が出てこない。チャンスはあと2S。

右パラがもう少し良かったらなぁ...。

 

オーシャンジプシー(牝、活スウィングバイ×デュプリケート) オオクワガタ

ここに来て良い牝馬を出し続けるデュプリケートの仔。

これに満月が加わっていたならもっと凄いことになっていた?

 

ピースオブマインド(牝、活グリーンエメラルド×活ダークネスアーコ) 満月+オオクワガタ

セリで購入したダークネスアーコに所有種牡馬のグリーンエメラルドを付けたもの。これも1枚しかカードを作っていなかったので勿体なかったかな。


8歳ピクチャードライフのラストラン。

選んだのは彩の国浦和記念-GⅡ ダ2000

勝ちました。最後の最後で重賞ウイナーに。

これを最後に種牡馬入り。遺伝力は残念ながらSでした。

 

2着にノールカソルカが入り、初の重賞1,2フィニッシュです。

こちらはまだ5歳。パラも上がりきっていないので、まだ上積みがありそうです。


少し前の話になりますが、

チャイナフォーブスが芝の重賞・関屋記念-GⅢを勝ちました。

惜しくもレコードタイの好タイム。次は海外にも遠征してみようかなっと。

これまでの重賞勝利は全てダートで、芝の重賞は初勝利です。

また、第2騎手セレナも初めての重賞勝利です。


BC厩舎はLv10に上がりました。Lv11以上にレベルアップするためには以下をクリアしていかないといけないです。地道に上がっていくしかないようですね。


BC厩舎のアシュランドが3歳オープン戦を勝ちました。

調整がうまくいかず、こんな感じでの出走だったので、あまり期待していませんでした。

3歳戦でもオープン勝ちですよね?

馬主レベルがどこまで上がるか楽しみです。まだ、あまり経験積んでないような気がしますが。



35Sの生産で期待出来そうな馬を紹介します。

 

パトリックチャン 牡
テイエムオペラオー×アフロディテ
EX以外唯一の牝系。後継牝馬が欲しかったが牡馬だった。残りシーズンが少なくなってきているだけに繋がって欲しい。
スタミナと気性がS3。スピードと根性のSが痛い。

 


ペルセウス 牡
ショウワシンザン×ミシェルクラン
桜花賞-2着ミシェルクランの最後の仔。
7大能力ではスピードだけS。他はSS。右パラ良し。


 

ダークレディ 牝
キンングウルフ×ブルッキアーナ
ミシェルクランの後継牝馬。ここから良い仔が出て欲しいのですが、この馬もスピードS。
スタミナS3など他のパラは良し。


 

ジャックデュプリー 牡
アスカスカイライン×ジュエルオブロシア
ここも牝系が途絶えそうなので、牝馬が出て欲しかった。
7大能力はスタミナS3、気性S以外SS。右パラ良し。


 

フォーマルハウト 牡
キンングウルフ×ローズゼラニューム
仔出しの良い牝系。
スピードSが痛いが、パワーと瞬発力がS3。右パラ良し。


 

レミーマルタン 牝
ショウワシンザン×アドチェリー
新たに入手した繁殖牝馬。残りシーズンが少ないが、良い後継牝馬が早速出てくれました。
スピードと瞬発力がS3など、かなり期待出来そう。


 

ジュリアーノ 牝
ワイルドヴォリア×ダークネスアーコ
これも新たに入手した繁殖牝馬。こちらも良い後継馬が出ました。
スピードS3。ゲートB以外は全てS以上。


 

他にも2~3頭は使えそうですが、残りはちょっとねぇ...。

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

早速の初詣、おみくじは「大吉」でした。^^

いい年になって欲しいな。

新年最初の調教でアビ取得。^^

しかししかし、BC厩舎の調教でこんなメッセージが....(;_;)

初めての見るメッセージ。BC厩舎での併せ調教ばかりはこういうリスクもあるということなのかな?

新年早々の戒めだったのかも知れません。


すっかり忘れていたが、まもなく8歳になるピクチャードライフにこんなチャレンジクエストが付いている。

8歳時に天皇賞(秋)とマイルチャンピオンシップですか...。


この馬、ここまでダート専門に使って10勝を上げています。

芝は対抗で一度使ったのみ。
パラはこんな感じ。今から芝適性を上げてみるかな...。

馬名のピクチャードライフはスコーピオンズの名アルバム「狂熱の蠍団・ヴァージンキラー」に収録されている名曲Pictured Life(幻の肖像)より。


クラスターロケットで念願のGⅠ初制覇です。初のGⅠがドバイWC。

ここまで長かったですね。


北斗健四郎のブログ

クラスターロケット

牡8歳

父キングマンボ

母ジュエルオブロシア

アビリティ ロケット加速、ロケットスタート、ピッチ走法、パーフェクトフォーム、ロングスパート、カミソリの切れ味、マッスルボディ、骨太、折り合い、強心臓

能力 SP:S, ST:A, 根:SS, 気:SS,パ:SS,瞬:S3,持:SS→SP,STはSSまで上がりました。

通算29戦9勝

主な勝ち鞍 BGC,ドバイWC

父のキングマンボはアビリティ「ロケット加速」が欲しくて付けたカード種牡馬。

馬名のクラスターロケットはロケットの種類。ロケット加速の馬を間違って引退させないために付けただけです。以前、間違って引退させてしまった苦い経験があるので。

母のジュエルオブロシアはEX牝馬ハギノトップレディから繋がるファミリーで、サイデリアル(=ハギノトップレディ)→ビバアンジェリーナ→ブラックスピネル→プレアデスセイダン→ジュエルオブロシアと繋がっています。

このファミリーは後継の牝馬がいないので、そろそろ出てきて欲しいところです。

34Sはかなり良い仔が誕生しました。
今のところダート路線の方を得意としてますが、今Sの仔は芝向きの馬が多いですね。
第2騎手の成長が鍵を握ります。


アイノコンチェルト 牝
☆33。イノセントパール×デュプリケート。
珍しく2年連続同じ組み合わせ。姉フォンテーヌブローとほぼ同レベル。
馬名はリチャードクレイダーマンの「愛のコンチェルト」から


ショッキングブルー 牡
34。フェルディナンド×ミシェルクラン。
サイドワインダー、ブルッキアーナと同じ組み合わせ。この系統では
一番成功している種牡馬を付けてみましたが、期待通り。
馬名は使い回しだけどロックの曲名から。


ダブルヴィジョン 牡
32。リーザーレーベル×ジェムクローゼット。
ここも2年連続同じ組み合わせ。兄より少し良いかな。
馬名はフォリナーのアルバムタイトルから。


クレイジーワールド 牡
32。ブランカブラシッチ×リーザーレーベル。
SP,ST,根性がS3だけど、他がイマイチ。
馬名はスコーピオンズのアルバムタイトルから。


ベルサイユ 牝
34。キンングウルフ×ローズゼラニューム。
今一番力を入れている牝系。後継牝馬も育ってきています。
パワーがS3、SP,ST,根性,瞬発はSS、右パラも良く、A以下無し。
馬名は薔薇からの連想で。


オリオンザリゲル 牡
36。キンングウルフ×ジュエルオブロシア。
この系統からはクラスターロケット以来の大物か?
というかパラは遥かに良い。芝向き。
馬名は既に3代目か4代目。オリオン座の一等星リゲルから。


シャーリーン 牝
32。シャドーエッジ×ジェーンレルフ。
第2勢力のファミリー。パワーA以外は右含めて全てS以上。
馬名は米国のシンガーから。


グレンティプトン 牡
33。フレンチロメオ×ダイヤモンドリング。
7大能力では持続,STがS、他はSS。右パラは他の馬に比べると少し落ちる。
馬名はジューダスプリーストのギタリストから。