ごめんなさい。解っていることを解ったようなに言います。
皆さん、この震災で非常持出袋の見直しをした方々が多くいるかも知れません。
1.ヘルメット、充電式(ダイナモ式)Radio時Liight、男女・大人子供の個別の必需品・食料品(水・塩・固形物)等々の七日程度の最低限必需品の用意と避難に支障しない限度の準備。
2.家族が何処で落ち合うかとか?、どうやって家族の安否を確認するのか等々の方法。
3.家族ごとのコミュニケーションの密度。等々・・・
ここからは核家族のご家族で考えられる事象において、各家族で論議頂ければ思います。・・・?
 人事(ひとごと)ように語ってごめんなさい。何かを守る、築く等の概念の無い者が多くのものを言ってごめんなさい。
何かを感じて頂ければ頂ければ幸いです。
 東海・東南海・南海に接する皆様、日本海に接する皆様、太平洋に接する皆様、ここの地盤は大きく動くとの認識を持つことが必要かも・・・。
私が知る限り、日本人全体が苦境・困難に立ち向かう時、いつもこの歌が流れる。作詞:永六輔氏、作曲:中村八大氏、歌唱:坂本九氏(順位不同)、上を向いて歩こう・見上げてごらん夜の星を等々が聞こえてくる。この方々は凄い!!!。日本人の芯の心を掴んでる。ことある度に何度も再認識し心に深く染みてくる。また、アンパンマーチも凄い!!!。過去に子供たちに勇気と希望をあったであろうか?。私的に言うとリクエストがあれば「愛は勝つ」「それが大事」「みんな空の下」などは応援ソングになるのかな~???。
昔、良く使われたフレーズ(歌は世に連れ世は歌に連れ)と言うからね。
この文脈の無さ、解るかな~解んねーだろうな~。
今日放映(02/14)の徹子の部屋にご出演した伊勢谷友介のお話、感銘しました。
たまたま、現在上映中のあしたのジョーの力石徹役を演じた伊勢谷友介さんがどのようなお話をするか興味を抱き見てましたが、志を持って藝大を経て俳優として・映画監督として、そして企業経営者の考え方(ポリシ-)をお聞きして感銘しました。心技体を培った本物の男だと思います。