ここで日記のように書きたいと思うんだ
日本語を学ぶことはぜんぜんうまくいかない。ずっと悩んでいる。慣用表現とか副詞とかわざと覚えるけど、どうして会話で思い出せない。しょうがない、これから、ブログで書く。下手な日本語で書くと、せめて日本語で文章を書くのをある程度で向上させられる。
日本で留学の生活、ここで深く受けた感銘、日中の国民の違っている思想とこれらの思想で生んだ人々の行動の相違を記録するつもりだ。わたしが知られないところで、静かでこの大切な記憶と体験を人生の一部として残させたい。数十年の後でまた振り返れば、そのときの大変さを越えたわたしの持てる勇気を忘れないように生き続けていく。
涙と笑いがあふれる人生を心の奥に彫る。
最近、ARROWというアメリカのドラマを見始めた。話の一くさりは印象的だ。
A:You know,I spent the first 27 years of my life in starling city,and the next five
in Afghanistan.You want to know what I learned?
B:There is no place like home?
A:No,just the opposite,home is the battlefield.Back home,they try to get you,get you open up,be somebody you are not sure you are anymore.
最後の台詞を見ると、胸に針で刺すような痛さを感じてた。
確かにいうとおり家は戦場。中国に帰って、親戚でも親の同僚でも、君を待てる。実は君の物語を待てる。君の輝く姿を期待してる人がいる。もちろん、家には向上心がない子供がいる親戚や同僚が君のまぶしさをみると、怪しいことを考えるひとも少なくない。そのとき、中国よりの日本の人間関係の薄さが懐かしいかぎりだ
今日 ここまで
痛んで、楽しんで生き続けよう
