特に7月のお盆は、最も身近に感じる夏の仏教行事といえます。
果物や野菜の向きや、すべてのものに一つ一つに大切な意味があり、とても奥深いです。
勉強して初めてなるほど!と思う事ばかりです。
ご先祖様と自分とがつながり、お迎えして供養する期間です。
地方や風習・慣習などにより、そのやり方はまちまちですが、共通するのは故人や先祖を偲び「オモテナシの心」をもって供養するということ。
遠方からお客様をお迎えするような気持ちをもって、入念に準備します。
それが今を生きる者の務めというものです。
早速お店に帰って飾り付けです!
なんか微妙な感じですが^_^;
少しずつですが勉強していきます!!