初日以降、私も仕事の事やら収入のことやらで悩み、時間が取れずブログかけていませんでした。
見ていただきありがとうございます。
そのあと、娘との会話を増やしたり、一人の時間をお互い取りました。
①担任と話した電話内容を娘に隠したくないので、私自身が担任と何を話したか毎日しっかり伝える。
②娘に学校のことは話さなくていいので、話したくなったら話してと伝えた。
③毎日届いてくる課題や、クラスメイトのことを思い出すような資料は見たくなかったら見なくていいこと。
この3点は重点的に話しました。
他人は他人で貴女が考えすぎる必要性はなく、優しくしてあげられる貴女はとてもすてき。
あなたはそのままのあなたでいいんだよと言うことをいつも伝え、
今は心が疲れてしまったのだから、決めた期間しっかり沢山休んで、今の道ももちろんいいし、違う道もある。
今と違う選択をしたい時は、いつでも相談して伝えて欲しいと伝えました。
ただ、やはり休んで遊んでばかりは居られないよ。それだけは覚えておいてほしいな、ともいいました。
それと、好きなことをする為に心の休みの時間を何日か設けました。
娘は小さい時から、曖昧な表現だと何事も適当になりやすい面があるので、時間などの分かりやすいことや物に表現すると、とても良い面があるみたいで、時間を設けると色々な覚悟や決定もしやすくなるそうです。
期間を決めたあと、先生と三者で学校でお話をした結果、娘と決めた期間の心のお休みを終えた後、保健室登校から始めようとなりました。
私もついていくことで、娘も安心して行けると、
言ってくれたので、頼ってもらえて嬉しかったです。
学校でお話した時、先生としっかり目を見てお話をしていて、大人に近づき、成長しているんだなと私自身何度も涙していました。
そのあと、スクールカウンセラーの方や、私自身の心の弱さについても言及していかないとなとも思っています。