アネモネです。
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2023年 2月
話は前後しますが、
中2の1月に、
ミオリちゃんは、
英検の準2級を受けました。
去年の今頃、3級に合格してから、
「次も受けたい!」と。
結果、
合格点にあと5点足りませんでした。
まあ、中2でよく健闘しましたよ。
ミオリちゃんの家にいくと、
弟のタケルくん(仮名)が、秘密を教えてくれました。
タケル「ミオリはねえ❗すっごいんですよ!
英検準二級が、あと五点なんですよ!」
タケルくんは幼稚園児の頃からなぜか
「ですます調」で話します。
タケル「何がすごいかと言いますとね!
全っ然!勉強してないのにこの点数
なんですよ!
前の日に、過去問をパラパラ~とみただけなのに!」
さすが弟。自分の勉強やってなさを棚にあげて、
姉の勉強やってなさを、よく観察してるわ。
私「(笑)くわしい報告ありがとう。」
ミオリちゃんはちょっと落ち込んではいたが、
私のように劇的に落ち込むこともしていないようだ。
私が検定に落ちたら、夕暮れの海に向かって走っていって、
当分戻ってこないタイプだったので。
私「英検の準一級や、一級なんて、
大人達が何度も何度も受けて、やっとこさ受かるようなレベルなんだけど、
何度も受けていけば、実力は上がるよ☺️」
ミオリ「次回も受ける❗」
がんばれ、ミオリちゃん。
(次回はもうちょっと事前に過去問とこうね(笑))
続く❗