新年開けましておめでとうございます。2016年もGo Australia Groupを何卒宜しくお願い致します。

日本とは季節が逆のオーストラリア。なので、大晦日は花火を観に出掛け、正月は正月セールに繰り出すか、ビーチに行くか、はたまた二日酔いで寝てるか。。。といったところでしょうか。

今日のゴールドコースト。「カーッと照りだす太陽のもと、、♪」と書きたいところですが、最高気温23度&降水確率100%・・・ 雲しか見えません!! 
こんにちは。シェリーです。
先日、私の息子と友達を連れてBOUNCEING というところに行きました。
子供達は2時間ひたすらジャンプをして汗びっしょりになり楽しんでいました。
BOUNCEINGのスタッフの人たちが子供達の遊び相手になってくれるので
両親にとっては、コーヒーを飲みながら見ているだけで良かったー。
あんなに、飛び跳ねたら次の日はきっと…。
子供達の体力にはついていけません…。
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最近、オーストラリア政界に走った激震といえば、アボット首相交代劇でありました。その交代劇がどのように行われたかは別の機会にその見解を述べたいと思いますが、このアボット首相交代劇に対する当方が行った半径5メートル調査によると、この結果を「歓迎する」は3名、「歓迎しない」は1名、「ひどすぎる」が1名、そして「どうでもいい」が2名でした。財界の一般的な声としては、「歓迎する」という意見が多いように思います。大きな期待と共に労働党政権から政権を奪取したアボット政権でしたが、その後の経済政策はお粗末なものでした。実際は及第点を満たしているアボット政権と思われましたが、その前の期待感より及第点では満足できないというのが多くの国民の心情であったのではないでしょうか。アボット政権にハワード政権時があたかも戻ってくるのではという錯覚をしてしまったことが、大きな落胆につながったのではないのでしょうか。

この結果が来年の選挙にどのように影響するかは、今後のターンブル新首相の手腕次第となりそうですが、すでにいくつかの調査によると新首相を歓迎するという声の方がかなり高く、労働党のショーテン氏と首相候補としての人気度にかなりの差をつけたようです。元々、ショーテン氏自身、ラッド、ギラードの2度に渡る首相交代劇を影で取り仕切ったフィクサーであるだけに、今回のターンブル首相がアボット首相を引きずり下したことに対して、「(ターンブル氏の)モラルが問われる」と発言しても、「アンタは同じこと2度もやっておいて、今更他人のことに口出せないでしょう」とオーストラリア国民の多くは思っている様子。

その交代劇に関しては、まだまだ余波が残っている様子。しかし、現在のオーストラリア経済が停滞気味なだけ、余計に経済通のターンブル氏へのオーストラリア国民の期待につながっているということではないでしょうか。
こんにちは、シェリーです。
前回、プレゼンテーションでアレキサンダー王の衣装作成中と載せましたが出来上がり作品をご披露いたします。
プレゼンテーションの様子を沢山、写真に撮り載せるつもりが学校でデジカメを失くしてしまいました…。かなり探したのですが見つからずとてもショックです…。

自分では自己満足で頑張ったつもりでしたが、皆さん本業か?と思われるくらい気合が入っていて
クレオパトラ、ジュリアスシーザー、孔子、卑弥呼などなどとても本格的で驚きました。

来年も同じようなプレゼンテーションがあるようで、エジソン、ライト兄弟、ナイチンゲールなどYear8の子供達がそれぞれ、発表していました。

来年はもっと気合を入れて頑張らなくてはと感じました。

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ど~もです、サザです(^^)
うちの中2の長男(13才) がこの9月の22日に旅立ちます。もちろん行き先はオーストラリアです(≧∇≦)学校のオーストラリア研修とやらに参加させて頂きました! オーストラリアのブリスベンに1週間ホームステイしてくるみたいです。

僕は何でも 取り敢えず 「たずさわる事」が大事だと思ってます。嫌なら辞めてもいいんです。先ずは参加‼ 携わる事。そして自分自身で考え答えは後から付いてきます‼︎
息子も2年前に突然、柔道部に入って直ぐ骨折してましたが今も辞めずに続けてます。最近少しだけたくましくなった気がします(笑)

オーストラリアで色々な人に出逢い色々感じてオーストラリアのように大きくたくましく育って欲しいものです(≧∇≦)


Zoe’s Angels “The Halloween Masquerade Ball”
昨年に引き続きGo Australia Groupが主催するゾイズエンジェルズチャリティーディナーパーティを開催することとなりました。昨年は270人の方々にお集まりいただきました。今年はちょうどハロウィンと重なるため、ハロウィンパーティーとして開催いたします。昨年以上にいろいろな豪華賞品の当たるくじ引きやチャリティーオークション、サプライズゲストなど盛りだくさんご用意しております。ご参加いただける方は、当グループまで是非ご連絡ください。皆様のご参加、スタッフ一同心よりお待ちしております。


[チャリティーディナー]
日時: 2015年10月31日(土) 18時30分~
参加費用: $160(お一人様)
会場: Rydges Hotel Southbank
ドレスコード: Black Tie & Masquerade





都会の空気を吸いに…ブリスベンへ
大自然に囲まれたゴールドコーストでのんびり過ごしていると、たまに、ああ、都会の空気を吸いたい…と思うことがあります。
そんな衝動に駆られた日曜日の朝、車を走らせブリスベンへ。着いた先は、間違いなくゴールドコーストよりビーサン率が低い(笑)、Fortitude Valley オシャレなお店が立ち並ぶエリアです。
まずは、小道を入った所にあるカフェでカプチーノ。
お次はショッピング。洋服やインテリアのお店などをゆっくりと見て回り、ランチはお気に入りのイタリアン、Bucciへ。ここで必ず注文するのが、”wild boar lognese" なんと、イノシシのボロネーゼ‼︎
これがビーフとは違った香りでとっても美味しいのです。(あ、余談ですが、オーストラリアのイノシシを検索するとびっくりサイズの巨大なイノシシの画像が出てきます。笑)
最後にオシャレスーパー、JAMES ST MARKETへ。"LEMMY"というレモネードをパッケージに惹かれて思わず購入。ノリでカゴに入れたはいいものの、レジで値段にびっくり!というよくありがちなトラップにも引っかかり、まあオーガニックだし、かわいいし、と自分を慰めながら帰ったのでした。










先日息子の所属するサッカーチームが参加する、サッカーカーニバルに行ってきました。場所はゴールドコーストから車で1時間、海辺のヴィクトリアポイント。フィールドが海の目の前で、とっても綺麗な所でした。それになんといっても広~い芝のフィールド‼︎ これはもう日本ではなかなか味わえない贅沢だと思います。こちらでは、学校のグラウンドも近所の公園も、みんな広い芝。日本から来たばかりの頃、至るところにある芝のフィールドにえらく感動したのを思い出します。

さて、カーニバルというだけあって、バーガー屋さんやコーヒースタンドなどもあり、半分お祭り気分。私もお祭り気分を味わうため、お弁当は作りません。笑 だって、朝早くから大変じゃないですか。そこはもう、楽に簡単に、一応フルーツだけ持参。子供達ももちろんサッカーは真剣にやりますが、試合の合間の時間は、お菓子を食べたり、ソーセージシズルを頬張ったり、のんびり過ごします。とはいえ、朝9時キックオフで、全6試合、終わったのは3時半、というなかなかハードな1日でしたが…

一番ライバル視していたチームにも勝ち、息子はやりきった様子。もうすぐ8月いっぱいでサッカーシーズンが終わる為、多分これが今シーズン最後のサッカーカーニバル。いい思い出になったことでしょう。







先日、当グループが主催する Zoe's Angels Fun Diveがブリスベンで行われました。通常、一般開放されない飛び込み台を一般開放し、普段はオリンピック競技の一つとしてテレビでしか見ることのない飛び込みを一般の人も行えるようにしたイベントでした。当日は300名以上の方が集まり、各種ゲームやQLD州やオーストラリア代表選手によるデモンストレーションが行われました。
回を重ねるごとに大きくなるこのイベントですが、その分我々の準備も増えます。しかし、それもチャリティとして皆和気藹々と楽しみました。
次の大きなイベントは300人を集めるディナーパーティです。今年はちょうどハロウィンと重なるため、ハロウィンパーティとして行われます。昨年以上にいろいろな豪華賞品の当たるくじ引きやチャリティオークション、サプライズゲストなど盛りだくさんですので、ご興味のある方は当グループまでご一報ください。
「子供らしさ」ということについて少し考えてみました。

寒さのピークを越えた感じで、今後は少しずつ暖かくなるであろうゴールドコーストからリッキーがレポートします。

 先週、私の家内の友人が小学校4年生と1年生の姉妹を連れて我が家に遊びに来ました。ちょうど日本は子供たちが夏休みに入ったところで、40℃近い日本の猛暑から比べるとゴールドコーストはちょうど良い避暑地のようです。ただ、先週はこの時期のゴールドコーストには珍しく雨がちな一週間で、マウント・タンボリンにウォーキングに行っても雨、サーファーズの景色を見に行っても雨、と散々でした。そのため、何度か昼間からお酒を飲んでいい気分になってしまったことも(^_^;)。レストランで出来上がっているオージーと何ら変わりありません(笑)。

 そんな悪天候が続くなか、たまたま雨に降られなかった日に、カランビンにコアラ&カンガルーとの触れ合いを体験しにいきました。これまでゴールドコーストに来た友人の子供たちは100%夢中になって楽しんでいたので、もちろんこの子供たちも楽しんでくれるだろうと思ったのですが・・・。

何と!コアラを抱っこして写真をとる時は、「絶対ママが抱っこしてね!私はイヤだからね!」と必死に懇願し、コアラが近づくとギャーッっと叫んで係員に「Be quiet !」とたしなめられる始末。カンガルーの餌やりの時も、腰が引けてカンガルーの口元まで餌を持った手を出せず、挙句の果てには餌を放り投げてしまいました。皆が「大丈夫だから」と言っても、実際に餌をカンガルーにやって見せても、なかなか自分では出来ず、30分以上たってから小学校4年生のお姉ちゃんがやっと1回餌やりに成功。その後も、「私がやったんだからあなたもやりなさいよ!」と妹に言うのですが、結局妹は一度も餌やりが出来ず、餌やりがまるで罰ゲームのような状況でした。

 横では、オージーの、まだ小学生になってもいないような子供たちが、カンガルーに普通に餌をやり、頭を撫で、追いかけ、場合によっては兄弟でカンガルーの餌を取り合っていたというのに・・・。

 どうしてだろう?と自分なりに考えてみたのですが、日本の都会に住む子供たちは日常生活において生物と触れ合う機会が少ないため、もしかすると動物との触れ合いの際にこのような反応を示す子供が多いのかもしれません。

オーストラリアにはどこにでも、トカゲやヘビ、カメ、鳥、ポッサムなど様々な生物がいます。子供たちは日常的に、それらの生物に餌やりなどをして育ちます。日本の子供たちと同様、コンピュータを使ったりゲームをする子供たちも多いですが、それだけに偏るのではなく、外で自然と触れ合うことも当たり前です。個人的には、子供たちには何にでも興味を持って、いろんな経験をして、自分自身の中に「子供らしさ」を育てて欲しいなあ、と思っています。その「子供らしさ」が大人になっても残っている人が、私にとっては「素敵な大人」だと思っているからです。

もし、今回の子供たちがまたオーストラリアに来ることがあるなら、今度こそ勇気を出してワニやヘビの抱っこに挑戦して欲しいなぁ(笑)。


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