私はお茶が好きです。
私が子どもの頃は、自動販売機でお茶なんて売っていませんでした。
当時は、お金を出して出来合いのお茶を買うなんて考えもしなかったですね。
しかし自動販売機で販売される様になって、お茶は自動販売機での売れ筋賞品に。
今では飲料水の自動販売機が有れば、お茶の1つや2つは必ずと言っていい程入っていますよね。
販売されてみると、これが便利なんですね。
家で沸かして、かさ張る水筒に入れて持ち歩いて、帰ってきて水筒を洗って…なんて手間を考えると150円程度のペットボトルのお茶は安いですよね。
最初に販売を試みた業者さん、お見事でした。
そんな自動販売機のお茶なんですが、1つ不思議な事が有るんです。
私は緑茶系が好きなんですが、その中でも特に濃い系が断然好きなんですよ。
伊右衛門なら濃いめ、お~いお茶なら濃い味ですね。
これが不思議な事に、私が知る限り、濃い系の緑茶は自動販売機では絶対売っていないんですよ。
コンビニやスーパーに行かないと売っていないんですね。
たまたま私が目にする自動販売機だけなのかもしれませんが、濃い味好きの私には残念でなりません(笑)
さてタイガース(笑)
CS初戦を勝ちましたね。
でもね~見ていてシーズン中みたいに熱くなれないんですよ。
やっぱり今のシステムでのCSは要らないと再認識させられましたね。
まあ中毒ですから、試合が有れば見てしまいますけどね(笑)
私が子どもの頃は、自動販売機でお茶なんて売っていませんでした。
当時は、お金を出して出来合いのお茶を買うなんて考えもしなかったですね。
しかし自動販売機で販売される様になって、お茶は自動販売機での売れ筋賞品に。
今では飲料水の自動販売機が有れば、お茶の1つや2つは必ずと言っていい程入っていますよね。
販売されてみると、これが便利なんですね。
家で沸かして、かさ張る水筒に入れて持ち歩いて、帰ってきて水筒を洗って…なんて手間を考えると150円程度のペットボトルのお茶は安いですよね。
最初に販売を試みた業者さん、お見事でした。
そんな自動販売機のお茶なんですが、1つ不思議な事が有るんです。
私は緑茶系が好きなんですが、その中でも特に濃い系が断然好きなんですよ。
伊右衛門なら濃いめ、お~いお茶なら濃い味ですね。
これが不思議な事に、私が知る限り、濃い系の緑茶は自動販売機では絶対売っていないんですよ。
コンビニやスーパーに行かないと売っていないんですね。
たまたま私が目にする自動販売機だけなのかもしれませんが、濃い味好きの私には残念でなりません(笑)
さてタイガース(笑)
CS初戦を勝ちましたね。
でもね~見ていてシーズン中みたいに熱くなれないんですよ。
やっぱり今のシステムでのCSは要らないと再認識させられましたね。
まあ中毒ですから、試合が有れば見てしまいますけどね(笑)
◆岡本さんが、「おかもっちゃん」と呼ばれる確率…98%
◆山崎さんが、「ザキヤマ」と呼ばれる確率…85%
◆杉下さんが「右京」と呼ばれる確率…75%
◆金本さんが「アニキ」と呼ばれる確率…60%(タイガースファンなら98%笑)
◆森さんが「進一」と呼ばれる確率…20%
◆大塚さんが「ボンカレー」と呼ばれる確率…10%
(%は私の独断です笑)
さて今日は野球解説者の話を。
「なにくそ~」「腹の中煮え繰り返ってる」でお馴染み(笑)の精神論解説のK藤さん。
采配批判の類いも遠慮無くズバズバ言ってくれるO田さんやK本さん。
とにかく喋りまくるA星さん。
ファン目線で感情を思わず声に出してしまうY野さん。
解説者にも色々なタイプが有りますよね。
私が子どもの頃は、解説者は1人でやるのが普通でした。
今では2人でやるダブル解説なんてのも当たり前になってきましたよね。
私はこのダブル解説があまり好きではないんですよ。
見ていて気を使うんですよね(笑)
あの解説者、先輩解説者に遠慮してか全然喋ってないな~とか、実況アナも振る割合考えてるな~なんてのが気になるんですよ。
ダブル解説の内訳が、投手出身の解説者と野手出身の解説者に分かれていればまだいいんですけどね。
A局では野手同士の組み合わせなんてのがよく有って、見ていて気を使うんです。
実況アナもこの話は、どっちに振ったらいいのか一瞬迷っているんじゃないでしょうかね。
え~~この話をこっちの解説者に振っちゃうの?
なんて思う事もしばしば有りますしね(笑)
実況アナも喋らせるバランスを考えているんでしょうけどね。
最近はダブル解説では飽きたらず、トリプル解説なんてのも有りますからね(笑)
そらもう実況アナも喋らせる配分を考えるのが大変でしょう。
吉田のおじいちゃんなんて、「桧山くん、どうですかね?」なんて質問する始末(笑)
まあそれはそれで面白いんですけどね。
実況アナに振られなくても自分から積極的に喋る解説者の時はいいんですけどね。
私が気を回し過ぎなだけなんでしょうけど、見ていて気を使うダブル解説は好きになれませんね。
金本、矢野、下柳の気心の知れたトリプル解説は、こっちも気を使わなくていいから好きですけどね。
◆山崎さんが、「ザキヤマ」と呼ばれる確率…85%
◆杉下さんが「右京」と呼ばれる確率…75%
◆金本さんが「アニキ」と呼ばれる確率…60%(タイガースファンなら98%笑)
◆森さんが「進一」と呼ばれる確率…20%
◆大塚さんが「ボンカレー」と呼ばれる確率…10%
(%は私の独断です笑)
さて今日は野球解説者の話を。
「なにくそ~」「腹の中煮え繰り返ってる」でお馴染み(笑)の精神論解説のK藤さん。
采配批判の類いも遠慮無くズバズバ言ってくれるO田さんやK本さん。
とにかく喋りまくるA星さん。
ファン目線で感情を思わず声に出してしまうY野さん。
解説者にも色々なタイプが有りますよね。
私が子どもの頃は、解説者は1人でやるのが普通でした。
今では2人でやるダブル解説なんてのも当たり前になってきましたよね。
私はこのダブル解説があまり好きではないんですよ。
見ていて気を使うんですよね(笑)
あの解説者、先輩解説者に遠慮してか全然喋ってないな~とか、実況アナも振る割合考えてるな~なんてのが気になるんですよ。
ダブル解説の内訳が、投手出身の解説者と野手出身の解説者に分かれていればまだいいんですけどね。
A局では野手同士の組み合わせなんてのがよく有って、見ていて気を使うんです。
実況アナもこの話は、どっちに振ったらいいのか一瞬迷っているんじゃないでしょうかね。
え~~この話をこっちの解説者に振っちゃうの?
なんて思う事もしばしば有りますしね(笑)
実況アナも喋らせるバランスを考えているんでしょうけどね。
最近はダブル解説では飽きたらず、トリプル解説なんてのも有りますからね(笑)
そらもう実況アナも喋らせる配分を考えるのが大変でしょう。
吉田のおじいちゃんなんて、「桧山くん、どうですかね?」なんて質問する始末(笑)
まあそれはそれで面白いんですけどね。
実況アナに振られなくても自分から積極的に喋る解説者の時はいいんですけどね。
私が気を回し過ぎなだけなんでしょうけど、見ていて気を使うダブル解説は好きになれませんね。
金本、矢野、下柳の気心の知れたトリプル解説は、こっちも気を使わなくていいから好きですけどね。