今週もワイドなショーで山口さんとTOKIOの話題が出てましたが、松本さんにいじられながらも“僕は一生呑みません”という姿勢にとても好感持てます。

結婚の祝杯も断っていたし。

やっと安心?

そして“奥さんはあの事件を知っているの?”の質問に“バリバリ知ってます”と。

交際10年で事件は5年前???ですから、きっと交際中もお酒の事では色々あったと思います。1回の失敗では断酒宣言はしないし、ずっとお酒の呑み方で注意されてた?見放されそうだった?そんな感じがします。

そんな時にニュースになるような事件を起こしやっと認知出来たのかな?と思う。

 

前園さんは自分でアルコール依存症と思っていると思います。テレビ(お酒関係の企業は大きなスポンサーですから)では言えないけど、先週も山口さんへのアドバイスが上手く言えなかった、普通の人は感じなかったと思うけどアルコール依存症で断酒してる方なら私のように感じたと思います。

 

前のブログでも書いているんですけどね。その時は呑まないで欲しい…と。

草なぎ君のように何かのきっかけで解禁してしまうのか?アルコール依存症とは思って無いのか?

 

https://ameblo.jp/kumitopaseri/entry-12201145964.html

 

 

今日は前園さんはしっかりアルコール依存症を認知されているのだと思った。

山口さんもTOKIOの記者会見を見て、散々お酒の飲み方については言われてもう見放されていた。何を言っても聞く耳持たずだったと。

離婚の原因の1つになっていたようだし…

奥さんやお子さんよりもアルコールが1番になってしまっていたという事ですよね。

 

山口さんは近くに住んでサポートされてたという話も見ましたが、奥さんにとっては養育費だけで充分、子供には合わせたく無かったのでは?

 

昼から呑んで今回の事件ですから、離婚直後はきっと休みの日に子供に逢ったとしても、食事の時は呑んでいたと思うし…きっともう既に疎遠。

 

アルコールは1番寂しさを忘れさせてくれる特効薬ですからね。そして1番手っ取り早い睡眠薬です。

 

ちなみに前園さんや草なぎ君をアルコール依存症と書きましたが、これは私の見解。

山口さんの診断書にはアルコール依存症という病名は無かった!という発言がありましたが、内科だけの診断書なら私も肝機能障害です。ただ精神科の診断書はアルコール依存症です。

 

そして仕事上、私の場合は内勤の筈だったのに車で外回りをする様に言われ診断書が必要だった時は、精神衰弱状態と書いて頂きました。断酒はしていました。

ただ違う病気で保険金請求の為書類を書いて頂いた時は、しっかりアルコール依存症と書かれます。

 

病院も先生も臨機応変の対応をしてくれます。

私も内科では入院を勧められましたが、その時は入院なんてしてたら生計が立てられ無くなりますから拒否。

その時に言われたのがお酒を止めれられますか?ここでは断酒という意味では無く治療中。

その時の私の応えは“???自信ありません…”

ここで“では精神科へ行って下さい”と。大丈夫ですと言っていれば精神科にも行かずアルコール依存症の病名を背負うことは無かった。

 

山口さんも肝臓を休める為、自宅からの通院ではお酒を呑まずにいる自信が無かった。だから入院しながら仕事をしていたようですし、確実にアルコール依存症。

 

これでやっと認知されたか?入院もしているようですが…

認知したからと言っても断酒出来るものでありません。これからどうなるかわかりませんが、福島県民としては断酒をして又5人のTOKIOになる事を願います。

 

そして今度は福島県民がTOKIOを応援したい1人です。