お久しぶりです!更新さぼってごめんなさい。

新しいお仕事をはじめてしまって、大変です。

 

きょうは、毎日のお仕事から抜け出して、

 

  砂漠で夢を追いかけてやるぜ!

 

と車や航空機、宇宙開発ビジネスに乗り出した21世紀の冒険家たちのインタビュー集です。

 

ロサンジェルスから車で2時間のモハーヴエ砂漠

は、未来の車やロケット開発を手掛けるベンチャ

ーや発明家たちが集まるホットスポット。

 

きょうは世界秘密基地 のようなホテルができてしまうのかもしれませんね)

きょうのつぶやき英語:

 (成功への)チケットは1枚じゃないさ。

  We are taking no single ticket.

見つけたよ、歩いてみよ

 では、砂漠の冒険エンジニアたちのところにいってみましょ。

 

 

 

 目次 / INDEX

いろいろやって発明家になりました

 ギャラリーがいるほどの土曜の午後の副業発明家
Dezso Molnarは、発明より生き様が面白い!
このあたりから登場します。ぜひ動画でお楽しみください。

  空軍、
  ロケットエンジン車開発チーム
  バンド
  (農業ベンチャー?)
 
などで(どんな仕事をしていたかはVでは不明)の仕事をしてモハーヴェ砂漠に来て発明家になったそうです。
 
この話の後にこのセリフを聞くと、納得するかも。
(もちろん、この話はもっと深いんですが、要はポリシーですね)
 
I don't have objective about creating vehicle.
車を創るのに、目的などは設定しない。
-Dezso Molnar, Inventor-
 

ハリウッドを出て砂漠のシャーマンになる

ハリウッドのプロダクションで働いていたRicky Ricardoは、ある出会いから自分の人生を取り戻すぞと決心をして、モハーヴェに入る、自分だけのスポットを構えたそうです。

If you like yourself, you don't have problem.
You get a chance to exlore to the depth of your own person.
-Ricky Ricardo, Promotor and Shaman-
 

このへんで言ってます

https://youtu.be/GCQqwwulk9w?t=12m28s

 

ここはアメリカの宇宙(そら)のフロンティアさ

 

前半はワイルドな砂漠のベンチャーさん
たちを追いかけましたが、

もちろん、ここはアメリカだけじゃなく、世界の
企業や大学が先端技術の開発もすすめてます。

モハーヴェならではのベタな開発屋は、

もちろん、着想から実際に宇宙にロケットを
ぶっ放すまで、自分たちでやれること。

今時宇宙直結の手ごたえを感じながら仕事なん
てできない。エンジニアの夢がこの砂漠
にはあるんですね。

ヴァージン航空のグループ会社
Virgin Galactic のCEO Gorge.Wも、
砂漠を走りながら
とても楽しそうに話してます。
 

It's only place in the U.S where you can design, manufacture and test rocket morter(engine), and integrate on spaceship, and fly into space.
This is really the frontier of American airspace.
-George Whitesides/CEO, Virgin Galactic-
 

このへんで言ってます: https://youtu.be/GCQqwwulk9w?t=18m15s

 

もちろん、ヴァージン航空といえば、夢追い人といえば、

 この人!リチャード・ブランソン

 

It's been taff. 
But now we have rockets we know we take into space. We feel conficent we will find it very very close to it.
-Richard Branson-
それは難しいですよ。
だけど私たちには今宇宙に飛ばせるロケットがあるし、自信をもっています。
リチャード・ブランソン
 

このへんで言ってます: https://youtu.be/GCQqwwulk9w?t=19m53s

 

それではまた!