ヲタみんさんの歌声は癒されるんだよー\(゜□゜)/
なんかコレほんとプロの歌手が歌ってそうな感じの曲なんだけどw

何回もいってる気がするが
ヲタみんさんはプロデビューしていいと思ふ。。。
tkしてほしいw

コレ聴いて気に入ったら
その瞬間から
あなたもヲタみんのファンだ( ̄∇ ̄+)

失恋したばっかりの人とか聴いてくれよなぁww



結構速くミリオンいくとおもってたのだが
いがいに時間がかかったな・・・( ̄_ ̄ i)

この曲最高・・・
何回も聴きたくなる中毒性が最高・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

みんなもコレを聴いて一緒に狂いましょうw


~歌詞~

苦しくて 悲しくて 悔しくて やめたくて
それすらも 許されず なにもかも 失うだけで
辛過ぎて 憎過ぎて 虚しくて 消したくて
なにもかも 投げ出して 飛び出して 喚き叫ぶよ!

(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(クロロクロロクロクルッテル)

キミはなにも知らずに 夜の街を駆けるよ
ボクはなにも言わずに それをただ見てるだけ
チープな言葉並べ ゴールは何処にあるの?
ルールはそこに無くて 脆く朽ち果ててゆく

ボクはそして語る この世の全てを正すんだと
ボクは野良猫に騙る ボクなら全てを正せるよと
出来もしない誓い振りかざし 独りよがりに酔い痴れる
みんな知ってる 理解してる だからボクは今日も

晒されて 壊されて 錆びついて 朽ち果てて
ありもしない 噂さえ 流されて 真となるよ
嘘でもいい 構わない ボクたちが 正しくて
キミたちの 罪深い 背徳を捻り潰すよ!

(Oh...Oh...Oh...Oh...)


この歌に意味はあるの? この詩に意味はないよ
この歌に罪はあるの? この詩に罪はないよ
あの歌に意味はあるの? あの詩に意味はないよ
あの歌に罪はあるの? あの詩の罪は…

(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(クロロクロロクロクルッテル)


ボクはそして気付く 所詮はなにも生み出さないと
キミの生きる価値は何? 野良猫は水に突き落とした
意味のない言葉に踊らされ 振り廻され失うんだ
なにが善だ なにが悪だ もうなにもわからない
さあ一緒に狂いましょう

ボクは何のために歌う? パラジクロロベンゼン
ただ意味も理解せずに歌う パラジクロロベンゼン
悪を叩く 正義振りかざす パラジクロロベンゼン
周り止める ボクら気付かない 愚かな行為

ありえない 許さない 止まらない この気持ち
この辛さ この憎さ 貫いて 心を討つよ
苦しくて 悲しくて 虚しくて 消したくて
それすらも 許されず 諦めは ボクを救うから

嘘でもいい 構わない 許しましょう 認めましょう
笑いさえ 妬みさえ 狂おしく 愛せそうだよ
善でもいい 悪でもいい *しましょう 眠りましょう
もういいよ 疲れたよ ボクたちは 救われますか?

(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(アンチアンチアンチクロロベンゼン)
(クロロクロロクロクルッテル)
(クルッテル)
(クルッテル)
(狂ってる)
(Ah...)



前に載せた『悪ノ召使』の少しあとのお話の曲ですたぃOo。。( ̄¬ ̄*)
ついでなんで載せてみたのさ(°∀°)b

悪ノ召使のあとにみるとねホントね、
涙がでるよ・・・・°・(ノД`)・°・

3分25秒から3分30秒のところがね、
不意打ちだったのょ・・・(´□`。)

悪ノ召使みたひとはぜひみてねw



聴いたらね、
分かる人には分かるよw多分w
国語の教科書にもでてる(?)あの人の作品だよw
多分、読んだことあると思うよw

わかったらコメントに誰の何の作品か書いてねぇо(ж>▽<)y ☆

まぁ、切ない曲だから・・・


これはほんと素晴らしいよ、
小説にもなるほどだから!!

動画の絵がネタっぽいけど最後までみたら感動するから・・・
だからぜひ最後までみてくれ!!


~歌詞~

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

期待の中僕らは生まれた
祝福するは教会の鐘
大人たちの勝手な都合で
僕らの未来は二つに裂けた

たとえ世界の全てが
君の敵になろうとも
僕が君を守るから
君はそこで笑っていて

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

隣の国へ出かけたときに
街で見かけた緑のあの娘
その優しげな声と笑顔に
一目で僕は恋に落ちました

だけど王女があの娘のこと
消してほしいと願うなら
僕はそれに応えよう

どうして?涙が止まらない

君は王女 僕は召使
運命分かつ 狂おしき双子
「今日のおやつはブリオッシュだよ」
君は笑う 無邪気に笑う

もうすぐこの国は終わるだろう
怒れる国民たちの手で
これが報いだというのならば
僕はあえて それに逆らおう

「ほら僕の服を貸してあげる」
「これを着てすぐお逃げなさい」
「大丈夫僕らは双子だよ」
「きっとだれにもわからないさ」

僕は王女 君は逃亡者
運命分かつ 悲しき双子
君を悪だというのならば
僕だって同じ 血が流れてる

むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨してた
とても可愛い僕の姉弟

たとえ世界の全てが
君の敵になろうとも
僕が君を守るから
君はどこかで笑っていて

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

もしも生まれ変われるならば
その時はまた遊んでね