GGイベ、やりましたよ。。。
なんでかしらないけど、今のカレと別れる事になって、それを慰める別キャラが接近、最終的に分岐するんだけども「復縁エンド」か「乗換エンド」とか言う言い方でなんか……なえなえモードで選んだり。
GGはスマホに変えてからはじめたのでまだ一年にも満たないし、ブログにも書いてなかったような気がするけど、結構楽しんでいたりする。コンスタントに毎日開いてるソシャゲでもあったり。(他のアプリは本編終わってるのがほとんどでイベののらりくらりですw)
とりあえず本編は
アイザック大好きなので1~3シーズンまでやって満足。(あとでリピはしてみたい)今は
アレックスですわ…こないだ本編ネタバレなかんじのイベをやって、俄然アレックス本編に興味を持ったんだけど。
この復縁イベ、アイザックとアレックス以外は詳しく知ってるわけじゃないので、対するキャラの方を選ばなきゃ行けない時は心が痛いじゃんて思うんだけど(多少の強引さは笑っちゃう程だった。なんでいきなり別れてんの?て…でも、それいったら成立しないので…)それがシナのうまさで相手のキャラにほだされそうになってる自分もいたりする。でもねー、思い入れの強いアイザックにフレッドを当てられて、フレッドにまったく興味ないならアレなんだけど、それなりに彼もスマートでエレガントでふぇろも~~んな厭味ない感じな人だからつい…こういうのもアリなのかなぁて思ったり。(なんだよつい、ってw)
でもそこからアイザックとの仲がこじれたりして…ちょっとおもちろいw
でもまぁ、アイザック√の場合、彼がかわいそうだよね。嫌いじゃない、でも別れたいってバカにしてんのか?てなるはずなの。
でもそこいったら成立しないから。(こればっかw)なんといってもこのイベで楽しむのは「お別れしてもやっぱり私、彼が忘れられない。どうしても彼が必要なの!」てもいちど恋するみたいなことだからね…もう整合性とかどーでもいいんだきっと(白目)
<お別れ原因が面白かった無理矢理だったので簡略的にまとめてみた>アイザック√→アイザックパパに「息子は将来会社を継ぐ人間だ。当然、仕事でメリットのあるお嬢さんとの結婚が前提になる。あなたのようなお嬢さんはアイツには向かないから別れてくれ」アイザックの足かせになりたくないから、こっちからふらなくちゃ。でも無理してるのがバレバレなのに避けて、頑張り過ぎのため倒れてしまう…そこにフレッド登場。
フレッド√→フレッドのバーにヒロインが来ていつものようにカクテル(ノンアルコール)を作ってもらうヒロイン。その写真が週刊誌にすっぱ抜かれ「カーター氏、未成年に飲酒を薦める!?交際相手は大学生!?」とか騒がれて彼女自ら身を引く。(フレッドは事業展開を広げようとしてたから事業の妨げにならないようにという配慮)そこにアイザック登場。「無理して笑うな…俺ならこんな思いさせない」いい感じの距離を保ちながらのアプローチ。これは萌えた!!!
アレックス√→今度はアレックスから別れを切り出される。王族のしがらみにお前を巻き込めない。でも友達に戻ってもいつも考えているから…(ものすごくえええええ?て思ったんだけどw)もやるわー。ムリして笑ってる彼女を助けるのがレオン。倒れた彼女を看病するのもレオン。いいやつだほんといいやつだ。何考えてるかよくわかんないけどw(ノエルっぽい?)

アレックスーーーー!!!!
おかえりーーー!(飛びつく)
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シンデレラ。
一個前の「ヒロインのBD」イベント。
ゆづがちびっ子で出て来たアレ。
遼一さんルートと2つで給料が底をつきました。(´д`lll)
最近は自愛が9000なんだよね、BDイベっつったってキャラじゃないのに。1ルート終わると2000いただけるので実質7000かもだけどそれでも以前は8000くらいだったと思うの。鬼畜すぎる…!(こういうとこが客減らす原因だとわかってるはずなのにブツブツ)
で、遼一さんはかなりベツカレではあったんだけども(おもちゃ扱いは最近聞かなくなった)ソシャの遼一さんは愛情をあまり感じられない時もあるので…(敢えて苦言)でも今回のお話は「昔、お互いがお互いを知らない頃、聞いてたラジオ番組で実は出会っていた」という設定が盛り込まれてたのね。。。それがね、私はなかなか好きな設定で。
(過去に実は出会っていたという設定は私も皐月さんの二次話で書いた事があるんだけど、こういうのって妄想するだに楽しいから,この設定はとても遼一さんらしくていいなーって思ったんだよねえ)
ゆづではお子ちゃまスタイルがでてきたけど、遼一さんはもう少し成長した姿でした。

同じラジオを聞いていた遼一さんとヒロイン。参加型のクイズコーナーで電話参加することに。彼女はラジオネーム・J子。(へんなのw)遼一さんは純文学で書いてたペンネーム芳朗で投稿。
相手のJ子は夢があって、それを眼をキラキラさせてパーソナリティに語る。小説書くのやめようかな…とか悩んでた遼一さんはその言葉の一つ一つに初めは呆れつつも、だんだん彼女の言う言葉に惹かれていく。
「私決めたんです!ジャーナリストになるって(でも女の子が大変じゃない?とパーソナリティ)大変なのはわかってます。でも決めたんです。だって私の人生、誰も私のかわりにはなれないから」


星空が好きだと昔ラジオでいっていたのを覚えてた彼は島に飛んで2人きりで星空を見ながら話をする。

「俺は……あのとき、お前に救われたんだ」
「誰も俺のかわりになれない。あのとき、お前はそう言っただろ?だから俺も小説と向き合おうと思ったわけよ」
ソシャゲな遼一さんはおもちゃだのなんだのと、本家と比べちゃうと不満ありまくりだったけど(それでもああだこうだと言いながらプレイしてしまうのは好きだから)なんかこの設定は好きだったな。
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ルムカレの久々イベ。
ツイ友さんの「砂原さん√あるんだってー?」のひと言で久々ログイン。
本家の砂原さんはあんなにチャラくはないんだけど、でも頭のいい人なので、自分がちゃらい風を装った方がいい時はそういう態度も取れる。
ソシャゲの砂原部長は仕事はできるけど「おちゃらけ」をメインにしてるせいか、そういう風に受け取られがちでそれはそれでいいと思ってる。そのおかげで部下や仲間の関係性や仕事がうまくいくならば。道化も演じられる、まぁ頭いいっちゃいい。
でもソシャゲ・ルムカレのヒロインちゃん、「そういうのいいですから!(キッパリ)てかんじのコなので…「砂原部長?ないないーないわーああいう人」と思ってたんだけどね。
あるとき、企画を任されリーダーになるも、やっぱり最初からはうまくいかない。リーダーとして頑張りたい、でも…と葛藤しながらチームメイトたちと頑張るヒロインをいつものおちゃらけを出しつつ、コーヒー差し出したりしていい感じに遠くから見ているんだよね。。。
いつもオフィスに最後までいる彼女。
会議に出てるという口実で「あれ?お前まだいたのか?」とさりげなく頑張りすぎないように見ている砂原さん。ピンチに陥った時も彼女には何も言わないけれど、クライアント先にさりげなくフォローをしておいて、彼女の力量で仕事を成し遂げさせようとする。。。それを知った時>信じてもらえてるからこそ、期待に答えたい!>と思うヒロイン。

タクシーつかまえて、一緒に帰ろうか?とか軽ーく言うけど「結構です」とスルーされ、めげずにアプローチしてくる砂原部長。でも、かなり彼女に対しては本気なかんじになってくんだよねえ。
ふとした時におちゃらけてた人が「でも俺はお前のことはちゃんと評価してるよ」って言われたら、真面目に取り組んでるヒロインちゃんみたいなコはドキッとするんだと思うよ。いつもちゃらいことばっかり言ってくるけど、さりげなく見守ってくれてるよね…って心の中にいつの間にか居着くようになって。

そしてまた夜遅くまで頑張ってる彼女にコーヒー豆からおいしいコーヒーをわざわざいれてくれる。彼女の「おいしい…」てほっとした顔を見て嬉しそうな部長。こういうのは…いい!( ´艸`)
そしてヒロインちゃんがリーダーをつとめた企画がうまくいき、打ち上げで女子社員に囲まれてる部長を見てもやるけど、宴もたけなわなころ、カウンターでグレープフルーツサワーを一人で飲んでると隣に座る部長。なんかいーい雰囲気になって。。。
彼氏目線が欲しかったため、頑張ったけども、まだ本編未配信なのでやっぱそこは抑え気味で物足りなかったかなぁ。まぁ仕方ない。でも。
こういう人とか↓(覚えてる?本家でも出て来たハリウッドスターだよ?)
須田さんとかが立ち絵で出てくるので。

本編は配信と思っていいんですよね?
運営さん??
そうなると…攻略キャラと一緒に住んでない初めてのパターン。。。
小鳥邸のみんなはきっと「うちの娘になにすんだ」的な?(キヨとかすごくうるさそう。本家でも砂原さんにはつらく当たってたよねww大ちゃんもシビアに見てそう)和人さんにいたっては「オトーサン」になりはしないかと、にやけながら待っていますww