I'm Telling You

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ペンカフェ、스노우드롭 님


あなただけを見つめて
あなただけを支え続けてくれた
あなたにとって大切な人たち。

スノドロ様が
あなたのためにしてきたことは
もう誰もしてくれないかもしれない。


スノドロ様はミンくんにはもちろん
ペンの子達にとっても大切な人たちで

日本のペンの子達に
"ソンミンさんを
大事にしてあげてください"
と日本語で声をかけてくれて

スノドロ様が配ってくれた
スローガンの裏にはこんなことが。

--▼--
ソンミン応援バナーです。
ソンミンの個人ステージの時に
掲げてください:)
ソンミンが近くに来た時に
胸の高さほどに
掲げていただいても結構です!
違うステージの時には
ひっそりとカバンの中に
しまっておいてください☆
マナーを守るELF・ソンミンペン!!☆

ソンミンの素敵な言葉も書かれている
このバナーは公演後は家まで
持ち帰っていただけると嬉しいです。
道路や床の上はさみしい(pq )

FOR. SUNGMIN

고맙고 사랑한다!
--▲--

愛と優しさが詰まった
スノドロ様のスローガン。


熱愛報道が出た時は
ミンペンに寄り添ってくれてた人たち。

--▼--
辛いときは私たちに話してください。
待っています。
私たちがソンミンの代わりに
その怒りや悲しみを
全て受け止めますから。
メールでも、電話でも
メッセージでも。
遅れたとしても
全て聞いて、受け止めます。
だから元気を出してください。
全世界でソンミンを愛して
愛してきたファンの方々
いつもありがとうございます。

私たちが守ってあげます。
愛する人たち。
--▲--

あなたのかわりに
ミンペンを守ってくれた。

この言葉にどれだけの
ミンペンが救われたのかな。


こんな素敵なペンカフェ様
他にはいないよ?

スノドロ様が、この6年間
どれだけのことをしてくれたか。

それを考えると本当に胸が痛い。


今日のスノドロさんのHP

--▼--


"あなたはどこにいるの?"

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I'm here, Always.

"私はここにいる、いつでも。"



네 그늘이 되고싶었다.
너라는 별을 감싸는 어둠이라도 좋았다.
나는 너에게 우주가 되고싶었다.

"あなたの影になりたかった。
あなたという星を包む
闇でもよかった。
私はあなたの宇宙になりたかった。"

@snowdrop8611
--▲--


この言葉に、スノドロ様の全てが

詰まってる気がして。



そして今日のスノドロ様のTwitter


--▼--

[Twitter @snowdrop8611] 141014 15:27
"안녕(さようなら)"
--▲--

どんな思いで打った一言だろう。


--▼--

[Twitter @snowdrop8611] 141014 15:29
친구야. 힘든 한 달이었다.
나는 네가 언제나 바라보게 되는 친구였는데
넌 내가 그리 편한 친구가 아니었나보다.
응원은 못 하지만 후회없길 바란다.
안녕. 진짜 안녕.
Thank you, and good bye.
2008.04.01~2014.10.14

"友よ。辛い一ヶ月だった。
私はあなたを
いつも見つめている友人だったけど
君は私が思い描いている
友人ではなかったみたい。
応援はできないけれど
後悔しないように願ってる。
さようなら。本当にさようなら。
Thank you, and good bye.
2008.04.01~2014.10.14"

--▲--

あなたにとっても
ELFにとってもかけがえのない
存在だったスノドロ様。

あまりにも悲しすぎる別れです。


別にあなたのことを
責めたいわけじゃない。

確かに悲しかった、辛かった
失望してしまった。

けれど、あなたのこと
ペンは本当に愛していたから
あなたがこの状況で
踏ん張ってくれることを願います。

逃げちゃダメだよ
向き合わないと。

アイドルとしての道を選んで
この選択をした以上
この状況になってしまうのは
当然なのかもしれない。

だから、ここで踏ん張らないと。

せめて、スノドロ様の6年間が
無駄になってしまわないように

ペンをもう一度
あなたに振り向かせて

アイドル、SJのソンミンとして。

SJとELFは一つでしょ?

'友達'だなんて、そんな関係より
もっと強い繋がりがあるでしょ?

もう一度あなたを
心から応援できる日が来るといい。

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なんだかとても上から目線に
なってしまったけれど
これが私の思ってること全てかな。

確かに私はELFだけれど
こんな語っといて実は
ヒチョルペン~笑

ただ、ELFとしての
抑えられない気持ちがあったので
ここに残してみました。

なんだかんだ言っても
どんだけ悲しくても、辛くても
心のどこかではやっぱり
好きなんですよね。

そう簡単に嫌いになれたら
こんな辛い思いはしないわけで。

だからこそ もう一度
私たちを振り向かせてほしいです。

今は心からの応援ができなくても
これからのあなたの行動を
見守っていければいいと思います。

大好きなヒチョルさんの
大切な弟ですから… ^^

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