何かって、来週日曜のクリスマス英語発表会🎄
の衣装について。
遅いけど…
華美でもなく、簡単にするつもりではいたけど、
その簡単…が実は難しい。
みなさんにイメージと共に
絵を送ると、
「探してみます!これはどうですか?」
と次から次へと返信と写メ。
あーなんてありがたい

極めつけは、他の劇の衣装について、
「こんなのあるけど、どうですか?
もう処分しようと思ってたから。」って
お母さま。
すぐ、取りに伺います

と、車で5分のご近所さんまで…。
「その間にフェアリーの羽根🧚♀️
作っておきますね」と。
到着したらすでに出来上がってる
そして
「これ
子どもが小さい時のだから、
子どもが小さい時のだから、 こんな感じでいい?」
と、チャッチャ
と見本を作ってくださり、
「先生、家に帰って切り方わからんかったら
いけんけ、他のもやっとくね
」
」って、あっもいう間に熊
の衣装3つ
の衣装3つ出来上がり‼️(お子さんのとは別の劇)
大道具、小道具準備でバタバタの中、
衣装が出来上がると、とってもありがたい💦
全て、自分でやるつもりだった!
保護者の方々、お仕事もされていて
お忙しいし…お願いするのは
申し訳ない、と思って。
いえ、だからこそ、
要領を得ていて手際が良い

「助けて」
「手伝って」
は大人になってからは、勇気ある一言。
でもね、でもね、
だからこそ、
人の温もりを感じ、
ありがとう
ございます‼️
が溢れて止まらない〜









自分自身の弱点は、
ここね、
と気づかされる…。
人っていいね。
「来年からは弟子入りさせてもらいます」
と伝えて帰った





さ、大道具作り、
まだまだ頑張るぞ💪

