オレンジャーのひとりごと -8ページ目

感情

お客様がいれば 当然その要望に応えるべく 満足のいく提案とプロセスの確認をして そのプロジェクトを履行する
その対価は 営業行為の成合から見積提出 協議 決定 契約 となる
だけどね、双方のあいだで信頼関係がなければ、共有がなければ、目標がなければ、方向を向いてなければ、
ま 無理じゃんね
仕事の依頼を受けて、初めて断った。

功労者

アルビレックス新潟の監督 黒崎さんがお辞めになった
というより、辞めるしかなくなった
日本社会特有なのかどうかわかんないけど、すべての責任は自分ではないのにその状況を一時収束するためのくだらない措置だ
黒崎さんのビッグスワン初ゴールは忘れない
当時はスタジアムの大きさにあわない少しばかりのオレンジが恥ずかしかった
練習場も特定されず、まさに極貧のチーム事情のなか、今のアルビレックスを支えてくれた功労者のひとりが黒崎さんだった
フロントは現場に責任を押し付けてこのままJ2にいくのだろうか
J2時代を支えてきたサポーターはそれを許せない

暇なこと

最低です。日常が暇なのは