欲望を諦める
物理的欲望には際限がないというのは
何度も欲望を満すなかで、なんとなく気づいてきて
なるべく不必要なものは買わないようにしています。
それと子どもの頃から欲しいものを与えられることが無かったせいか
諦める癖がついていて、良い方向に働くときはいいのですが
ほとんどは悪い方向に働くことが多くて
やる前から諦めたり、途中で諦めるなど
これに関してはただ単に自分の怠惰な性質も関係しているのか
または諦める癖は怠惰からきているのだろうか。
この性質を良い方向に生かしていければ
自分の悪を昇華していくことにも繋がるのかな。
鶏が交尾でメスを殺している動画をみて驚いたことがありましたけど
あれが鶏のなかでは普通のことなんですね。
感情のふり幅が大きいと獣になっていく
対戦ゲームに夢中になっていた時は
負けが多いと相手を罵倒し、勝ったときは相手を煽るなど
かなり感情のふり幅が多く、大分おかしくなっていた様に思います。
あのままやり続けていたら獣化していましたね。
悪魔を軽く見ない
最近はたしかに悪魔にたいして
憐れんだり、美化したりと軽く見ていました。
やはり悪魔は悪魔で、そのなかにも色々いて
しっかり見きわめないといけない。
ルシる
自分のブログやSNSをみる頻度を思いかえすと
個になって人への意識が薄れているように感じますので気を付けます。
ポコチン
職場でもかなりの従業員がポコチンを打っていて
従業員の一人に絶対に打たないと言ってた人がいまして
そしたらある日、入院したきり安否がわからない状態で噂ではポコチンを打ったとか聞いてます。
また別の従業員は副反応が怖いといいながらも打つ予約をしています。
やはり日本人の洗脳を解くのは諦めるしかないのですかね。
加藤好洋 公式サイト
